しめ飾りもPTSD予防哲学による自己表現で

しめ飾りにも流行があり

飾り方も

時代に応じて

変わるようです。

 

いつ飾るかということですが

29日は縁起が良くないとか

ダジャレで気になるらしい。

31日は一夜吊りとか

一夜漬けという言葉もここから?

迷ううち

 

30日にするか

 

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クリスマスのあと

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付け替える家が多くなったそうです。

 

イエスキリストのお誕生日から

神道のアマテラスの復活まで

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このお話になります。

PTSD宗教教育が盛んな日本です。

 

無信仰と言いますが

本当は信心深いんですよね。

 

2 thoughts on “しめ飾りもPTSD予防哲学による自己表現で

  1. ドラゴン🐲

    宗教行事がお好きな日本人ですよね

    我が家もクリスマスツリー🎄で一年のシメを感じてるかも

    お正月は枯れかけたクリスマスツリーと共に普通の料理を重箱に詰めてーシャンペンをお屠蘇の器で頂いて正月気分を醸しだすドラゴン一家です笑笑

    でも、大晦日に解離気分になりやすいのは何故でしょう?ー忙しいから実際に解離しちゃう事は無いのですが、アブナイ感覚があります

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      お上の給食と違って、神さまはなかなか寛容で自由にさせてくれます。

      解離気分はなぜ起きるのでしょうね。
      陰陽五行説では、あらゆることが変化する「鬼門」にあたるので、ソワソワするのかもしれませんし、世間では「帰省」が魔境になるみたいです。
      芸術家さんは、そういうのに敏感なのかもしれません。

      返信

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