元入所者が「施設に恨み 誰でもよかった」と施設長をPTSD解離無差別殺人

25日

午後2時前

渋谷区幡ヶ谷の

児童養護施設で

施設長の

大森信也さん(46)が

1階の施設長室の中で

元入所者の男(22)に

刃物で複数回刺され

搬送された病院で死亡しました。

「殺すつもりで相手を刺したことに間違いない」

「施設に対して恨みがあった」

「施設関係者なら誰でも良かった」ならば

無差別殺人事件です。

「PTSD」の画像検索結果

いろんな事情があるので

施設は必要なのですが

入所しなくてはならない

子どものこころは傷ついていますから

PTSD予防理論に則った

保護的で温かな環境が必要です。

22歳なら

流行の

発達障害あつかいで

誤診され

人生を狂わされた恨みかもしれません。

専門家が

そういうことをやめればよいわけです。

31 thoughts on “元入所者が「施設に恨み 誰でもよかった」と施設長をPTSD解離無差別殺人

  1. ドラゴン🐲

    こういう事件を起こした犯人さんをただ非難するだけも認知グセなのですよね

    犯人を擁護するつもりはサラサラありませんし、落命された方はお気の毒に思いますが、彼の場合はdistraction/気晴らしのターゲットが自分に向かなかっただけで、自分にトラウマを植え付けた集合的無意識を共有する人にターゲットが向かってしまったに過ぎないのではないかと妄想中です

    ドラゴン🐲は 気晴らしが自分に向かう事が多々ありましたが(今はある程度昇華されてそれは起こらないけど)、偏った認知グセの影響が強い環境に身を置いていた時には他者に気晴らしの矛先を向けそうになる事がしばしば…..

    やっぱり、「傾聴w/本当の意味の共感」が大切なのだと……

    勿論、センスを観察する箱庭療法も無限に有効だと想像してます

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そうですね。
      1つの困った認知グセですね。

      施設限定なので無差別殺人と書くことに若干の違和感がありました。
      Aさんという個人ではなく、トラウマを植え付けたBなるものというターゲットなんですね。
      こういう人たちは、本当に哲学的にいろんなことを考えさせます。

      気晴らし中の人のブログはたくさんありますが、気晴らしを客観的に捉え直した視座は、さまざまな段階の人の苦悩を救うと思います。
      解離の時代ですからね。
      凄く大事な感覚ですよ。

      よく誰かのことを想えば、犯行を思いとどまれると言いますが、共感した相手がいるかどうかは大事だと思います。
      箱庭は、トラウマエピソードの事実を説明しませんが、その人が置かれた心理世界に対して『ああそうなんだ』と共感できる装置なんです。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        「解離の時代」ートラウマ&解離はセットになってるのにどして解離症状だけが取り上げられてトラウマは否認されたままなのでしょう?っていうのが最近のドラゴンのモヤモヤですートラウマにもスポットライトを当ててあげないと拗ねてしまいますよね

        「よく誰かのことを想えば、犯行を思いとどまれると言いますが、共感した相手がいるかどうかは大事だと思います」

        以前は同情と共感をミックストアップして認識していましたが、数週間前、長男の新人研修の宿題に「empathy vs sympathy 」というのがあって、お夕飯時のネタにされた際に全く異なる事である事を今更認識しましたーグループサイコセラピーでの気づきはまさにempathyする/される事から起こる事で自分だけではないというreliefをゲット出来るのですよね

        箱庭はドラゴン🐲の憧れなんです
        でも、何故かメルには禁じられてましたードラゴン🐲は没頭しやすいからキケンですと….ノンバーバル傾向な人には箱庭はキケンなのですか?

        返信
        1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

          今、ドラゴンさまには、箱庭療法を禁止…ということですけど、その意図は、
          「社会不適合」≒セルフへの適合を模索して上手にもがく “struggle for existence” をロンドン在住の日本人女性として英語による言語的な療法で成し遂げて欲しいという期待があるのではないか?…と推察します。

          拙ブログ記事:
          ”小1道徳教材「二わのことり」教科書の違い”
          https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12402733687.html
          「社会不適合」≒セルフへの適合を模索して上手にもがいた “struggle for existence” ですね。
          “struggle for existence” site:.ptsd.red
          – Google 検索
          https://bit.ly/2NFF6Uu

          上掲ブログ記事に書いたように…

          心理操作による誘導で当人が当人らしい(=当人のセルフに適応する方向で)観察主体を育てることを邪魔することは、教育と称してお子さまに嫌がらせをする行為であり、基本的人権の蹂躙です。第一次安倍内閣による教育基本法の骨抜きで打ち出された「子どもは飼いならす」流れです。

          註1)当人が当人らしい(=当人のセルフに適応する方向で)観察主体を育てることは「内的適応」=「セルフへの適応」ですね。
          “セルフへの適応” – Google 検索
          https://bit.ly/2NqPlNh
          註2)第一次安倍自公内閣による教育基本法の骨抜きとは、
          洗脳したら 教団から離れることがないように site:.ameblo.jp/aya-quae
          – Поиск в Google
          https://bit.ly/2NsaeYi
          家庭連合のストラテジー
          – Поиск в Google
          https://bit.ly/2T1qPrO
          であって、「専ら道を説く」本来の道徳とは何の関係もありませんでした。ところが、教科書検定さえも経ないで『こころのノート』(小学生)
          『心のノート』(中学生)
          が配布されました。河合隼雄さんらの政治力あってのことでしょう。あの時から箱庭療法を行う「専門家」は避けたほうが良いと我々は感じるようになりました。実際、《アスペ》ラベリングされた大人や子どもが箱庭療法を受けて次々に障害固定をされていく様子がネット上で観察され、息子と「怖ろしいね…」と話したものです。

          「専ら道を説く」本来の道徳ではない(世にいう)「道徳」は、漱石が書いたとおり
          「道徳は習慣だ。強者に都合よきものが道徳の形にあらはれる」
          というだけのものになってしまいます。習慣を構成しているのは集合的無意識であり、それ自体には善悪はありません。例えば「お正月をめでたい」と感じるのは、良いことか悪いことか論じても意味がないものです。「お正月をめでたいと感じる」ことそれ自体は「強者に都合よきもの」というわけでもありませんよね。
          ①集合的無意識に守られること
          ②集合的無意識の無思想に振り回されて排外主義に陥ること
          この二者は別々のことであり、後者だけを止めることがポイントです。しかし、お子さまの自己形成の自由と権利を蹂躙するアベ政治の下では不可能なことです。困ったことです。アベ政治では集合的無意識に守られないようにされてしまうからこそ、
          ①真っ直ぐ土手の上を走ってしまい、何かあると川に落っこちてしまうし、②不安が煽られた結果、集合的無意識の無思想に振り回されて排外主義に陥り、嫌中とか嫌韓とかを育成してしまいますね。そういうのは良くないというと「反日サヨク」扱いや「人の気持ちが解らないアスペ」ラベリングをされて、突撃SS隊員女子を行動化した公認心理師カルトのメンバーが生活現場に突撃してきます。全部がアベ政治の所為です。第一次安倍自公政権による教育基本法の改悪から暗黒時代が続いています。
          Отправлено с iPhone

          《アスペ》ラベリングされた大人や子どもが箱庭療法を受けて次々に障害固定をされていく様子をネット上で観察したのは、多分、我々だけではないでしょうから、メルさんの耳にも入っていることでしょう。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            ”《アスペ》ラベリングされた大人や子どもが箱庭療法を受けて次々に障害固定をされていく様子をネット上で観察したのは、多分、我々だけではないでしょうから、メルさんの耳にも入っていることでしょう。”

            どうでしょうね?
            メルはそこまでチェックはしていないと思います(日本の集合的無意識には興味津々でしたが、日本の現事情にはかなり疎い感じですー多剤併用+ベンゾ問題は知ってましたけどー
            ただ、箱庭療法の侵襲性(?)の高さを懸念して言ったのかと思いますードラゴン🐲は泥にまみれて踊り出しちゃうタイプですから

        2. 翠雨 投稿作成者

          トラウマを拗ねさせると危ないですね(笑)

          心理療法は危険なので、重症の人にはしてはいけないと言われた時代がありました。
          しかし、それは、お坊さんが禅病になるからと言い訳して座禅をサボるようなものですよ。
          投薬治療の方がよっぽど危険ですしね。
          それに、ノンバーバル傾向の人は、箱庭等芸術療法しかないのではと思うのですが…。

          返信
          1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

            ドラゴンさまのコメント:
            http://ptsd.red/2019/02/25/%e5%85%83%e5%85%a5%e6%89%80%e8%80%85%e3%81%8c%e3%80%8c%e6%96%bd%e8%a8%ad%e3%81%ab%e6%81%a8%e3%81%bf-%e8%aa%b0%e3%81%a7%e3%82%82%e3%82%88%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%80%8d%e3%81%a8%e6%96%bd%e8%a8%ad/#comment-18073
            「ただ、箱庭療法の侵襲性(?)の高さを懸念して言ったのかと思いますードラゴン🐲は泥にまみれて踊り出しちゃうタイプですから」
            とのことですけど、「泥にまみれて踊り出しちゃう」のを安全な場所で見守る人たちと芸術表現として共有できれば芸術家としての社会活動ですよね。
             そうではない状況では警察に保護されてしまう問題行動になりますから、そうならないように、箱庭で芸術表現をするのが箱庭療法でしょう。それゆえに、「侵襲性(?)が高い」ように感じられるというのは、言語表現を介することなく英国と日本の首都圏でベルクソン召喚がシンクロナイズしたりする集合的無意識を介した現象が気持ち悪いのか?…と思ったりしました。暴動を煽り日本に核武装させたい彼女とは「シンパシー」はない訳で…

             数学の積分も、ニュートン、ライプニッツ、関孝和は、人類史で大体、同時ですよね。テレパシーではなく。
             PTSDの世紀に突入したのもグローバルな現象であり、鎖国=情報統制をしたら影響を断ち切れるので日本だけPTSD否認が続けられるハズだ…というのは、安倍自公&2大カルト、晋精会=アベ友&公認心理師カルトの妄想です。

            Отправлено с iPhone

            翠雨先生のコメント:
            ①トラウマを拗ねさせると危ないですね(笑)
            同感=“sympathy” です。《アスペ》ラベリングされた大人や子どもが箱庭療法を受けて次々に障害固定をされていく様子をネット上で観察したのは、多分、我々だけではない…というのは本怖です。

            ②心理療法は危険なので、重症の人にはしてはいけないと言われた時代がありました。
            しかし、それは、お坊さんが禅病になるからと言い訳して座禅をサボるようなものですよ。
            同感=“sympathy” です。私は師匠が東洋坊主の浄土真宗ですから。

            ③投薬治療の方がよっぽど危険ですしね。
            同感=“sympathy” です。具体例を挙げれば、よこはま発達クリニックで夫婦そろって《アスペ》ラベリングされた上に、ご主人が内山登紀夫からパキシル少量を長期にわたって投与され、だんだん変になって、遂には花風社の社長さんを恫喝するに至った…これはギョーカイでは有名なので、《なかったことにする》のは人道上の罪です。ご主人は、宇宙研から仕事をもらって図面を引いていたのですよ。空間&形状把握が鋭い特徴は、兄に似てはいます。でも、我々に《アスペ》ラベリングして恫喝するに至ったのは、idthatid さまです。彼女は、ただの拗らせ女子型PTSD( https://bit.ly/kojiraseGirls )ですよね?つまり精神障害者が公認心理師カルトに集結している=社会現象が発生しているのです。

            ④ノンバーバル傾向の人は、箱庭等芸術療法しかないのではと思うのですが…。
            同感=“sympathy” です。問題行動にならないように、箱庭などで芸術表現をするのが箱庭療法やパッチワークでしょう。
             パッチワークの西洋白人女性は、途中から変になってしまって、愚息が「怖い、怖い」と言うようになりました。何が怖いんだろうと私は、なかなか気づいてあげられなくて申し訳ないことでしたけど、彼女こそが「隠れ虐待」と心理操作をやりまくってきた張本人だったのです。

            パッチワーク site:.ptsd.red
            – Поиск в Google
            https://bit.ly/2ExrYyM

          2. 翠雨 投稿作成者

            最近思うのですが、ドラゴン🐲さまというおひとは、どうも巫女のように、集合的無意識にある問題を表現なさる方ではないかと…。
            この、「泥にまみれて踊り出しちゃう」というのは、まさにそういうたぐいのもので、私が過去に覚えたいろいろな疑念が『なるほど…』と氷解する驚異を感じています。

            それを言語化すれば、ていねいに書いていただいた内容になります。
            ていねいでない私の書き方では、栗原心愛ちゃんが助けて!と必死で訴えることができたことは奇跡的で重要なことなのですが、それをお父さんや学校のように扱えば、非常に危険で、そういう表現はしない方がいいのかとすら思われますが、しない方がよかったかもと言っても、それで今年死亡することは避けられたかもというくらいのいい加減な話で、栗原心愛ちゃんは、もう限界で、表現したかった(百尺竿頭一歩進めよ)し、するべきだったのに、それをまともに取り扱える大人が周囲に一人もいなかったという話になります。

  2. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

    Q:「解離の時代」ートラウマ&解離はセットになってるのにどして解離症状だけが取り上げられてトラウマは否認されたままなのでしょう?
    A:「解離はトラウマの影」だという現象学の知見が共有されていないからです。

    “解離はトラウマの影”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2U9Gv9g

    ドラゴンさまのコメント
    http://ptsd.red/2019/02/25/%e5%85%83%e5%85%a5%e6%89%80%e8%80%85%e3%81%8c%e3%80%8c%e6%96%bd%e8%a8%ad%e3%81%ab%e6%81%a8%e3%81%bf-%e8%aa%b0%e3%81%a7%e3%82%82%e3%82%88%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%80%8d%e3%81%a8%e6%96%bd%e8%a8%ad/#comment-18065
    にある表現:
    「偏った認知グセの影響が強い環境に身を置いていた時には他者に気晴らしの矛先を向けそうになる事がしばしば…..」
    で仰る具体例が私どもに《アスペ》兄妹ラベリング(← 偏った認知グセ=kyupin医師らが陥っているアングロサクソンの妄想性障害)で攻撃を展開し、西洋白人さま&腰巾着さま大学人さまがスタンフォード監獄実験で(←「偏った認知グセの影響が強い環境」を構成して)夫には欧州の誰かがアンフェタミンを持たせ、2001年911をトリガーに激しい《陰陽混乱》状態に陥った状態から加害者型PTSDに誘導&固定して、快哉を叫びました。そのあと、突撃SS隊員女子が大暴れしました。西洋白人さま&腰巾着さま大学人さまがなさってきたスタンフォード監獄実験エンジョイ事件です。そういうことが背景にあって義姉も、私をいきなり殴ったり怒鳴りつけたり「除草剤散布」事件を起こしたり…「他者に気晴らしの矛先」を向けてエンジョイしていますが、《なかったことにする》ようです。私の母も他者である私に気晴らしの矛先を向けて虐待=いじめ抜いたので、私は中学・高校時代には断続的に十二指腸潰瘍(←心身症=PTSD)を患い、ドグマチールのお世話になりました。こうしたことは、母も《なかったことにする》ことで切り抜けようとしましたけど、父は、母であろうとも親が “dignity” で子どもを制圧することには反対だったので、私には「偏った認知グセ」が感染せず、親による洗脳(←家庭連合=統一協会のような “soul cage” への幽閉)は起きませんでした。ずっと後になってから「普通に話し合い」をすれば良いのにそうしないで、娘を “dignity” ≒ 暴力で制圧しようとしたことは間違いだった…と母は認めて謝罪しました。
     私は、“悪を自分の内部に取り込む” ことなく済んだので、私の精神機能は、そこらの精神科医や心理職よりも正常なのです。
    – Google 検索
    https://bit.ly/2OIGbj6

    ドラゴンさまの母上は、如何でしょうね? “高次の自我” オジサンに騙されて核問題PTSD否認に陥っていませんか?

    “核問題PTSD否認”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2qdrIgn

    翠雨先生のコメント
    http://ptsd.red/2019/02/25/%e5%85%83%e5%85%a5%e6%89%80%e8%80%85%e3%81%8c%e3%80%8c%e6%96%bd%e8%a8%ad%e3%81%ab%e6%81%a8%e3%81%bf-%e8%aa%b0%e3%81%a7%e3%82%82%e3%82%88%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%80%8d%e3%81%a8%e6%96%bd%e8%a8%ad/#comment-18066
    「よく誰かのことを想えば、犯行を思いとどまれると言いますが、共感した相手がいるかどうかは大事」
    という点、同感です。15年ほど監獄実験をやられて大変でしたが、自殺を思い留まることができたのは姪と息子がいたからですね。子どもは守られていないのです。

    コメント
    http://ptsd.red/2018/03/03/%e3%81%b2%e3%81%aa%e7%a5%ad%e3%82%8a%e3%81%af%e8%84%b1%e7%9a%ae%e3%81%97%e3%81%a6ptsd%e4%ba%88%e9%98%b2/#comment-15138
    以下で、やり取りしていただきました。

    “悪を自分の内部に取り込む”
    – Google 検索
    https://bit.ly/2OIGbj6
    と、複雑性PTSDになります。つまりは、大本営発表の犬HKが安倍自公=2大カルト組織、晋精会=アベ友&公認心理師カルトの手下になって、日本における複雑性PTSDの蔓延に加担してきたのです。本怖ですね。
    Отправлено с iPhone

    返信
    1. ドラゴン🐲

      「ドラゴンさまの母上は、如何でしょうね?」

      ドラゴンが14歳の時に「集中出来ないのはドラゴンの根性の問題」であると言い放って走り続ける事を強要したドラゴンママは 今も変わりませんーきっとドラゴン🐲ママは自己開示する事無く偽物の皮を被ったまま棺桶に入る事になるのでしょうードラゴン🐲ネネも瓜二つです

      返信
      1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

        「ドラゴンが14歳の時に「集中出来ないのはドラゴンの根性の問題」であると言い放って走り続ける事を強要したドラゴンママは 今も変わりませんーきっとドラゴン🐲ママは自己開示する事無く偽物の皮を被ったまま棺桶に入る事になるのでしょうードラゴン🐲ネネも瓜二つです」か?…それは危険です。誠に失礼ながら、ドラゴンママ&
        ドラゴン🐲ネネさまは、内海兄弟と同じくらい音痴かも知れませんね。
        Отправлено с iPhone

        返信
        1. ドラゴン🐲

          はははは爆笑🤣させていただきましたー腹いて〜!
          内海兄弟さんがどの様な方々なのかは存じあげませんけど、
          ドラゴン🐲ママもネネも両方とも音をお仕事としてた/る人たちなので、「相当な音痴」という描写が余りにもツボをついておりますー座布団100枚くらい差し上げたい

          ええ、ママ&ネネは着ぐるみを着て楽器を演奏して音を奏でているので絶対音感ではないですービミョーな音のズレに気がつかずに生徒を指導している様子が滑稽でなりません

          返信
  3. ドラゴン🐲

    心愛ちゃんの選択はどちらに行っても苦痛を抱える事になると想像してるドラゴン🐲です

    躾と称する虐待は伝統芸の様です
    https://www.facebook.com/100021609075864/posts/362966197767013?sfns=mo

    そして、「無かった事にする」のも伝統芸……

    ドラゴン🐲はずっと「無かった事にする」のが正しいやり方だと思ってましたーでも、自分ではそれを受け入れたく無いという思いとの葛藤でしたー「あった」のに「無かった」と周囲は言うのは何故?という思いに凄く悩まされていましたーそこから「無い」と言えば仲良しになってくれるけど、「あった」というと酷く非難されるという事を学びましたードラゴン🐲の多重思考はそこから始まってるのかもしれないですね

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      条件付きの愛ですね😢
      そんなのも愛と呼ぶのかという話ですが、T4心理学もあるので…。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        無差別殺人を起こす犯人さんの究極の願望は「無条件の愛」を与えてくれる人を求めてるのかもしれないですね

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          そうだと思います。
          昔の日本の精神分析では、それが強調されていました。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            今の日本の精神分析で強調されているのは「条件付きの愛」なのでしょうか?

          2. 翠雨 投稿作成者

            お尋ねしてみたいです(^_-)-☆

            「条件付きの愛」を有効利用できないと、発達障害とされたり、線路に丸投げされることが目に余るのは確かですね。

  4. あ*=franoma

    Q:「あった」のに「無かった」と周囲は言うのは何故?
    A:核問題PTSD否認を徹底して日本人を一人でも多く殺害したいから。

    それで、小川岩雄先生も広島原爆PTSD否認に最期はヤられてしまいました。
    小川岩雄 site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2Xqi2hN

    えふランク大学で公認心理師カルトのメンバーを育てている大学人たちも、《構造的暴力の隠蔽》を進めている精神障害者です。愛と言ってもダメですよね… “the principle of charity” を外していますから、大学人としても親としても人間としても欠格なのです。
    “構造的暴力の隠蔽”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2T3qFAx

    大学のレーゾンデートルは、世界人権宣言を共有する《人類共同体》メンバーの福祉を充実させることにあるのですから。良心の解離した教員は要りません。そんな人が大勢いるのを目撃したので、愚息は当面、中卒で人生を組み立てることにしたようです。スタンフォード監獄実験をエンジョイした皆々さま、おめでとうございます!これからも
    https://bit.ly/menuForJap
    ですよね!
    ハーバード・ブランド詐欺もバッチリ👌ですよね👍
    https://bit.ly/2EBZelA
    そう言えば、上川陽子さんは、静岡雙葉のご出身だったハズですけど、今その情報は隠蔽されていますね。

    統一協会をインドや日本の国教にしようという動きに加担していたので処分されたのでしょうか?…我々庶民は知る由もありませんけど。

    Отправлено с iPhone

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      ここでも“the principle of charity”ですね。
      原理は応用が利きます。

      返信
      1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

        実は、池袋駅から立教大学に向かう地下道には、よく原理研/勝共連合/統一協会の人がいらして、声を掛けてきました。
        https://www.google.co.jp/search?q=“原理研”
        短縮形:
        https://bit.ly/2EDqoLP

        池袋の地下道で彼らと話す機会があったのです。そのように一対一なら話すことができないでもない…勝共連合の皆さまもミッドウェー入港反対というと(ミュンヘンのネオナチさんと同じで)中身の入ったコーラ瓶を投げてくる…「コーラ瓶闘争」でしょうか?サヨクを自称して「火炎瓶闘争」をしていた人たちもいましたけどね〜私に火炎瓶を投げてくる人は一人もいませんでしたよ。その差は何か?…というと①「火炎瓶闘争」派は “the principle of charity” を外していない
        ②「コーラ瓶闘争」派は、原理研で洗脳された解離人格ですから “the principle of charity” を人類共有の原理とは認めない
        …という点にあるのです。そういうわけで、インド🇮🇳や日本🇯🇵の国教を統一協会=家庭教会にするためならば、誰をいくら殺害しても構わないカルト組織なのです。私の夫も欧州で原理研の洗脳手法を取り入れている政治勢力に洗脳された可能性があります。まあ我々庶民には確認する術はありませんけど。件の西洋白人女性は創価学会とのコネクションが確認されています。
        Népszabadság のテレキ・パールは天国で悲しんでいるでしょうか。

        英国国教会でさえも、 “the principle of charity” を人類共有の原理とは認めないなどということは絶対ありませんからねえ。

        ちなみに、筑波大学は無神論を気取って “the principle of charity” を人類共有の原理とは認めない勝共連合さんの活動が活発な大学です。洗脳されて安定した解離人格になった人たちと、洗脳途中で内的適応を維持しようという回復力があったために統合失調症のようにされた人たちがいます。「筑波大学に行くと統合失調症になりやすい」というのは、そういう背景&「DSMが科学的」という勘違いが蔓延しているからでしょう。私の主治医も筑波大学の出身ですから「DSMが科学的」という勘違いがあるかな…と思います。筑波大学では、原理研にヤられて統合失調症みたいな状態になった人たちを大勢、統合失調症として「治療」した精神科医の下で「精神医療」を学んだのでしょう。早く精神科医を辞めて身体医になったほうが良い人物です。

        コメント
        http://ptsd.red/2014/01/17/%e6%9c%88%e7%b5%8c%e5%9b%b0%e9%9b%a3%e7%97%87%ef%bd%90%ef%bd%94%ef%bd%93%ef%bd%84%e6%b2%bb%e7%99%82%e8%96%ac%e3%81%a7%ef%bc%93%e4%ba%ba%e6%ad%bb%e4%ba%a1/#comment-12946
        に書きました。

        身体医 性差研究 site:.ptsd.red
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/2Vuq0Vz

        上川陽子さんは、静岡雙葉を出ていても(カトリックではなくて)家庭教会=原理研の人かも知れません。 “the principle of charity” を人類共有の原理とは認めないから豊田亨さんも含めて死刑を一挙に執行させて、洗脳手法の解明を未然に防いだ可能性も否定できませんから。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          過激派は恐ろしいですが、火炎瓶とコーラ瓶だけ見てDSM的に本質を見誤る思考停止も危険ですね。
          出身だけでも判断できないというわけで、内的体験のありかたの方が重要です。

          洗脳されて解離人格として安定するタイプと回復過程で統合失調症になってしまうタイプというのも、併せて何とも興味深いお話です( ..)φメモメモ

          返信
          1. ドラゴン🐲

            「DSM的に本質を見誤る思考停止も危険ですね。
            出身だけでも判断できないというわけで、内的体験のありかたの方が重要です。
            洗脳されて解離人格として安定するタイプと回復過程で統合失調症になってしまうタイプというのも、併せて何とも興味深いお話です( ..)φメモメモ」

            この部分、とっても同感ですーどこかでURLをくっつけましたが、エレノアさんという心理学者も自分の内的体験に凄い葛藤を経験し統合失調症と診断され今も幻聴は続いているものの薬は使用せずにいるー幻聴を友人に打ち明けたら怖がられ、あらゆる差別を受けた事を語っていらっしゃるー彼女の様に自分の内的体験をパブリックスピーチ出来てしまう勇気にドラゴン🐲はとっても刺激されますー彼女もスピーチの最後に「統合失調症は 脳内のケミカルバランスが崩れているという事には同意しますーでも、統合失調症はトラウマに対する心的リアクションである事ー統合失調症はあくまでも自分の心中のpaychic civil warに対する反応である事….etc」ーこのビデオ何度も何度も繰り返しみてしまいましたー翠雨先生の数年前のブログ記事に幻聴も幻視もフラッシュバックの一種/PTSD症状と書かれているのをみて更に納得してしまったドラゴン🐲です

            すみません、ここで書くべき事ではないコメントを書いてしまいましたが、ドラゴン🐲のアンテナに翠雨先生のコメントの「内的体験」というタームが引っかかってしまいましたので…..

          2. 翠雨 投稿作成者

            いえいえ、なんでも思いつくまま書いて下さい。
            どうもその方がお互いに直観が刺激されて有意義な場所になっているような…(^_-)-☆

            私もそんなことを書いていたのですね。
            『思い出のマーニー』なんかで書いたことは、今でも覚えてますけどね。

    1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

      https://ejje.weblio.jp/content/psychic
      「psychic」を含む例文一覧 (38)
      psychic phenomena
      心霊現象. – 研究社 新英和中辞典
      psychic phenomena
      心霊現象 – Eゲイト英和辞典
      psychic disorders
      精神障害 – Eゲイト英和辞典
      Do you believe in psychic power?
      あなたは霊能力って信じますか? – Weblio Email例文集
      the power to cause a psychic phenomena
      心霊現象を呼び起こす術 – EDR日英対訳辞書
      therapy through the psychic
      心霊による病気の治療法 – EDR日英対訳辞書
      a psychic phenomenon called psychicphotography
      念写という,心に思念するだけでフィルムに風景や人物の像を映し出すという心霊現象 – EDR日英対訳辞書
      Отправлено с iPhone

      返信
      1. ドラゴン🐲

        たぶん…..
        Psychic civil warは そんなに深い意味で使っていないので 自問自答くらいで受けとめてください

        返信
        1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

          The voices in my head: Eleanor Longden’s ‘psychic civil war’
          | Technology | The Guardian
          https://www.theguardian.com/technology/2013/aug/08/ted-talk-eleanor-longden-schizophrenia
          EL: One of my most fundamental mistakes was, as you say, something that seemed entirely natural at the time: talk to a friend about it. And she was UTTERLY horrified. She pretty much radiated fear and mistrust. And in turn, her anxiety was contagious. She insisted I seek medical help, and that really sealed the beginning of the end.
          ここに書いてありましたね。

          統合失調症ということになっている人と私は普通に話すことができます。それは、“the principle of charity” を外していないから。「解離する特権を享受してしまうこと」だけがダメです。(2001年911で)とんでもないことを目撃して錯乱した小熊さん(野村進『救急精神病棟』講談社)も “psychic civil war” を戦った…ということも出来るでしょう。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            こんにちは

            今、カウンセリングを終えたばかりです

            ドラゴン🐲の幻視もファンタジーも別に大した事ではないという事、ただ見えちゃう事に苦痛を感じてる事を色々お話してきましたー今度のセラピストはメルよりももっと強烈かもしれないです

            ドラゴン🐲がふったネタに関心を持って下さりありがとうございます

          2. ドラゴン🐲

            トラウマの治療の根本はきっと同じみたいですねx

            Owing to a series of childhood traumas, I was a very anxious and unhappy teenager, and the voice’s methodical observations started to feel like a reminder that in the midst of crushing unhappiness and self-doubt, I was still carrying on with my life and responsibilities. I even wondered whether other people had similar commentaries but just never talked about it.

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