熊本地震や東日本大震災の5論文にねつ造・改ざんの大阪大学元准教授のPTSD解離自殺行為

大阪大学の

元准教授が発表した

熊本地震や東日本大震災の研究論文5本にねつ造・改ざん

観測せず

他の研究機関の記録の無断転用

みつかり

大学側が謝罪しました。

ネット上で公開すれば

発覚は時間の問題で

大事になるのはわかっていたのに

「考古学捏造」の画像検索結果「PTSD駅弁」の画像検索結果

こういう捏造もありました。

「魔が差した」は【解離】ですね。

虚偽症例報告も平気でなされます。

研究者にとって業績は死活問題なので

「PTSDyobou」の画像検索結果

解離してしまったのでしょう。

しかし

残念なことに

元准教授は

ねつ造が指摘された後

退職し

亡くなったとのことです。

「歯車 芥川」の画像検索結果「歯車 芥川」の画像検索結果

1 thought on “熊本地震や東日本大震災の5論文にねつ造・改ざんの大阪大学元准教授のPTSD解離自殺行為

  1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

    『捏造の科学者』というバッシング本が流行したし、煽ったのは伊藤絵美(公認心理師)先生でしたね。

    例えば野口英世は、黄熱病の研究で病原体が細菌だという想定のもと実験成果を出して有名になったものの、後にウィルスということが判明しました。このようなことは科学の進歩では当然のように起きることであり、野口英世が「捏造の科学者」だったわけではありません。

    小保方さんもリケジョキャンペーンの被害者でしかなく「捏造の科学者」ではありません。《アスペ》を捏造してしまったのは伊藤絵美さんたち公認心理師カルトです。小保方さんは、どうも実験用マウスが自前ではなかったことでトラブルに巻き込まれたようですね。NHKがパパラッチをやって笹井先生を《うつ病》ラベリング詐欺で落命させました。

    一方、記事に取り上げてくださった事例は、正真正銘の「データ捏造」だったわけですね。科学者としては自殺行為ですから、解離していた…ということです。しかも、早野龍五さんのような解離性不注意ではなく関係ないデータを引っ張ってきた…ということで。あの地震について何かを隠蔽する意図があったのでしょうね。

    2001年911も、調査報告書の補遺が削除され、検証すべき溶けた鋼鉄の残骸が当局の手によって隠されてしまったのです。
    “借金を返さない方法” site:.ptsd.red
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    https://bit.ly/2Fj84Id

    人類史レベル、人類社会レベルのPTSD現象があるわけです。

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