エテ公臨床心理士のPTSD理論抜きピエール瀧さん謝罪批判に批判殺到

コカインを使用したとして

麻薬取締法違反の罪で

逮捕のち

起訴された

ピエール瀧さんの謝罪について

 「感情がない」等と批判した

 

臨床心理士が批判されています。

 

PTSDも精神分析も否定する立場なら

「矢幡洋 hon」の画像検索結果「矢幡洋 hon」の画像検索結果

 

寂しさから依存症になるとしか言えず

「矢幡洋」の画像検索結果

なぜ感情がないように見えたのか等の

「思い出のマーニ...」の画像検索結果「思い出のマーニ...」の画像検索結果

不自然な「普通の顔」見えるのは

PTSDなのか

発達障害なのか?

「思い出のマーニ...」の画像検索結果

「思い出のマーニ...」の画像検索結果

答えはココに✨

 

分析に至らないのでしょう。

 

「臨床心理師会公...」の画像検索結果

この人も得て公なのかな?

 

「猿」の画像検索結果「猿反省」の画像検索結果

誤診薬漬けにも絶対服従誓います!

みんなで取れば怖くない…?

 

6 thoughts on “エテ公臨床心理士のPTSD理論抜きピエール瀧さん謝罪批判に批判殺到

  1. あ*=franoma

    『1号 児童精神科 2回目』 | 虹色家族から冒頭を転載:
    このブログは発達障害な我が家について綴ってあります。

    【目次】

    はじめての方は はじめましてをどうぞ

    ・発達障害についてはこちら
    ・凡子(このブログの管理人)についてはこちら
    ・夫(アスペルガー&ADHD&ギャンブル依存)についてはこちら
    ・長男(アスペルガーグレー)についてはこちら
    ・次男三男(ADHDグレー)についてはこちら

    に、それぞれ書かれてあります。
    フォロー、コメント、リブログ大歓迎です。宜しくお願いしますm(__)m
    https://ameblo.jp/development-2019/entry-12454150045.html
    という記事が出ました。

    ハーマンに欠けている “Jacobiの図” には、感官が不可欠であることが理解できないと、コメントしてもナンセンスなので困ったものです。

    ①毛穴さえないような心理職が《アスペ》ラベリングしてから精神分析をする(悪無限♾に陥らせる)謎のアプローチ(←皆川医師の流れ)
    ②《無意識の病い》だと認めないので八幡洋さんのように娘さんに障害固定を進めていく流れ
    現在、あるのは、この2つだけです。

    “感官のない Jacobiの図
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2GkzFcc

    “感官のない Jacobiの図” を描いているようでは解決しない問題なのだと専門家の多数派が気づかないかぎり、
    https://bit.ly/2EBZelA
    そして
    https://bit.ly/menuForJap
    …731部隊ですね。
    https://bit.ly/2BDmOiT

    あゝ
    https://ameblo.jp/aya-quae/image-12453299513-14388684421.html

    Отправлено с iPhone

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      家族全員が発達障害ですか…。
      流行に迎合しすぎですね。

      記事中の「泣く」ことは感官に関する話かもしれません。
      書かれている理由以外の状況なら、治癒に拓かれている可能性がありますから、とても興味深い事例です。
      この方にはそういう説明をすることから始めたいものです。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        患者側の私が言うのも変ですが、リカバリに向かう事出来る治療のキーポイントはどうやって説明されるかだと思います

        大抵、自分の症状に自覚が無い人が精神科医を受診する訳なのですから

        ドラゴン🐲は 14歳で発症してママの言う通りに根性で16歳まで四苦八苦して頑張ったけどその症状すらも自覚する事が出来ずにただ感覚がただ苦痛を与えてるという認識しかありませんでしたー何故苦しいのかも考えられず、それをシェアする事さえも許されなかったのですーずっとそれを神様がドラゴンに与えたパニッシュメントなんだという思いで普通のフリをしていたのですーですから、8年前に初めて精神科医を受診して治療者や他の人とその症状を言葉に出来る心地よさはこの上ないセラピーの1つでしたよ

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          わかります。
          「離人感」のようなものは、名前とともに知られると受け入れられます。。
          「PTSD」との違いは、きわめて文学的なところでしょうね。
          「ADHD」や「アスペルガー」は、本質は「PTSD」なのに、多くの母親によって漫画に捻じ曲げられてしまうってことですかね。

          返信
        2. RINKO

          横から失礼します。
          読んでいてとても共感しました。
          私も最初精神科に繋がった際は、何が苦しいかわからなくて、苦しいのでどうにかして下さいという状態でした。名前が与えられ(PTSDにたどり着くまでのうつ病や双極性障害は跳ねのけましたが)、他の人たちとの語らいによって解放されていく癒やしがありました。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            こんにちは😃

            話す事で得られる気づきは貴重ですよね

            ドラゴン🐲も此処も含めて他所の人に自分の感じてる事をお話しして、自分と他所の人は何が違っていて何が似てるのかを知る事で自信がつきました

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