AIの誤作動?東大特任准教授も人種差別的PTSD解離発言を謝罪

東京大学

大学院

情報学環・学際情報学府の

特任准教授が

Twitterで

「当職による行き過ぎた言動が

皆様方にご迷惑

不快感を与えた点について

深く陳謝します」と

謝罪し

自身が経営する会社では

著書に『AI救国論』があり

世界中の開発者が協力して

AIを制作できるプラットフォーム

「Daisy」を開発するための株式会社

Daisy代表取締役CEOを務めている。

「中国人は採用しません」などという投稿

全て削除しました。

被害者の報われる一瞬💕

東京大学も

「書き込みは大変遺憾」とする見解を発表し

対応措置を検討するために調査委員会を設置

複数の企業が

提携を解消し

公開講座への寄付を停止しました。

若くして

人工知能とウェブに関する博士号を取得したとのことですが

「人工知能」の画像検索結果「人工知能」の画像検索結果

誤作動を起こすとトンデモナイ方向に進みそうな

人工知能の性質が

心理的伝染してしまったのかな?

解離し

うつりやすくなるヒステリー心性

東大の心理学講座にも

是非

当研究所のPTSD予防講座をどうぞ!!!

「古事記PTSD」の画像検索結果

猿の惑星の方も

「公認心理師」の画像検索結果

考え直した方がいいですよ。

解離行動のせいで

何もかもなくした時点でも

謝罪することで

それ以上の損害を抑止し

再出発できます。

AIなら

即座にそちらを選択するでしょう。

2 thoughts on “AIの誤作動?東大特任准教授も人種差別的PTSD解離発言を謝罪

  1. あ*=franoma

    ネットは、
    “What is going to happen to Rudy, New York 市長?”
    という話題で持ちきりの模様です。さような問題を起こさないように、公平無私なAIによる判断を導入しようというAI研究者が大勢いるわけですけれども、AIには、そもそも “ātman animated by soul” がないのでダメだという話が何故、理解されないのでしょうね?

    《観察主体》の3要素が揃っている《individual》だけが
    “What happened to me” を観察・記述して “non-objective experience” を集積してPTSD予防&克服のため、
    “What is going to happen to us, contemporaries?”
    と地球という地縁によるゲマインシャフト《人類共同体》メンバーどうしとして話し合うことができるのです。

    《観察主体》を手放させるからダメなのだという話で…
    ””不登校 ゲーム依存症? きっと、違うよ。”” | あ~どうしたものか
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12551016096.html
    にツイッター上のコメントを記録しました。
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    1. 翠雨 投稿作成者

      哲学がないと、そういうことになりますね。
      支持率が低迷し、撤退するしかないでしょう。

      国民が胸を張って( ・´ー・`)言える、日本の総理大臣とアメリカの大統領となりますように✨

      返信

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