新型コロナウイルスPTSD予防政策はナシでアンガーマネジメントの勧めくらい?

新型コロナウイルス騒動ですが

保健所等に

不安なので検査してほしい等の

相談が増えても

物理的に対応しきれず

過剰な不安に気をつけるようにと

国は

感染者増加を恐れる気持ちを抑圧しながら

相談者に投影の

心的複雑骨折?

アドバイスされているのが現状です。

せめて不安な気持ちを傾聴する等の

PTSD予防はないのでしょうか。

「こころのケア ...」の画像検索結果

「PTSD予防」の画像検索結果

感染率2パーセントであっても

不安な人は死の恐怖を感じています。

公認心理師も誕生したのに不思議ですね。

公認心理師

私では話にならないくらい

凄い実力の国家資格らしい…(笑)

心理職からの提案と言えば

Yahoo!ニュース

新型コロナウイルスの不安、怒りに振り回されないためにできること

これくらいでしょうか。

衝撃を受けた時に

「不安だ」と思えるのは

まだ余裕があり

受け止めきれない場合には

「PTSD安談プ...」の画像検索結果

「怒り」として表出されることがあります。

怒りに振り回されて

解離状態

怒ってしまったことを

後悔しないようにするための

怒りを感じないようにするのではなく

コントロールする。

心理トレーニングだそうです。

正体不明でよくわからない

ウイルス相手だと

イライラしてしんどいからと

思いつくまま

適当な相手に

八つ当たりするのは

ほどほどにということでしょうが

「:『イライラと...」の画像検索結果

新型ウイルスより

私は心理学ギョーカイが心配です。

4 thoughts on “新型コロナウイルスPTSD予防政策はナシでアンガーマネジメントの勧めくらい?

  1. あ*=franoma

    市民がふらっと保健所に立ち寄って「不安なので検査してください」という場合は、よく話を聞いて、当人が「検査の必要がない」と感じるようになれば良いか?というと、それは「家族や身近な人に健康弱者がいない場合に限る」でしょう。健康弱者が地域の防疫体制そのものの不備について(健康な)不安を持っているのは当然のことゆえ、その人と家族や日常、接する身近な人の話を聞き、その人たちが自分たちなりの防疫態勢を取れるようにすることが相談業務の目標でしょう。ところが、そうはなっていません。
    https://ameblo.jp/masaya1015/entry-12575695043.html

    それどころか現状では、例えば成田空港で働いていて千葉県の開業医に受診した人の経過が通常のものではないから新型コロナウイルスによる新型肺炎を疑い、医師が検査を依頼しても断られてしまう…といった具合だそうで、保健所は相談先というより患者を “《なかったことにする》ストラテジー” でブロックする出先機関の機能を果たしている模様です。つまり空港職員が見殺しになってしまうという大きな《PTSD発症リスク》を負わされた状況です。それではマズい、 “《なかったことにする》ストラテジー” は(現実に対処できないから)機能しない…と内閣官房で話すことができるなら、警視庁エリートさまの自殺は回避できたでしょうに残念です。要するに、制圧-bully タイプの心理職が跋扈する安倍晋三王朝時代においては、真面目な警察官ほどPTSD死に陥れられてしまうということです。

    大学仕込みのストーカー加害者(正犯=Täter)ではなく、ストーカー被害者を捕まえようとするような異様な動きをし、《アベ友》身内だけを守ろうと十年以上も横車を押している《安倍晋三王朝》形成&固定の流れ(←PTSD現象)があります。そうしたことを放置してきたツケが警視庁エリートの自殺をもたらしてしまったと考えられるので痛ましいことです。

    制圧-bully タイプの心理職 “《突撃SS隊員女子》acting out” 正犯=Täterが行なったことは、花風社社長の恫喝事件と良く似ていますが、翠雨先生に対しては何をしても良い…ということにされた訳で、民事責任も刑事責任も一切、問われない… このような社会状況で、可罰的(←strafbar)行為/不可罰的行為の境界をどのように明白にし得るか?(←いわゆる「警察沙汰」になる構成要件=Tatbestand)がおかしなことにされているのです。そこをおかしくしている元凶が晋精会、2大カルト組織、公認心理師カルト、「T4」大学人…ですね。

    共犯(Teilnahme)が一体、どこまで広がっているのか不明です。広義の共犯には、共同正犯(Mittäterschaft)も含まれ、法曹界の人物も噛んでいそうですよ。狭義の共犯では《はにわ》さんが従犯(幇助犯=Beihilfe)であることは明確ですが、後は不明です。果たして教唆犯(Anstiftung)はいたのか?
    …こうしたことが解明され、《安倍晋三王朝》現象=PTSD現象の嵐のなかで、可罰的(←strafbar)行為は何かが多数派の皆さまにも見えてくれば、加害者ではなく被害者を捕まえて社会的抹殺を図る警察官も出てこず、高次の自我オジサンは警察学校の先生に向いていると愚息がいう必要もなくなるでしょう。

    “《高次の自我》オジサン”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2oms86V

    話は戻って…
    「健康弱者が地域の防疫体制そのものの不備について(健康な)不安を持っているのは当然のことゆえ、その人と家族や日常、接する身近な人の話を聞き、その人たちが自分たちなりの防疫態勢を取れるようにすることが相談業務の目標」
    ということで合意形成ができれば、あとは、IT企業がお得意のユーザーサポートセンターのようなものを立ち上げれば、集団ヒステリーは抑制されるでしょう。
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    1. 翠雨 投稿作成者

      防疫態勢を取る意識が低い上に、話も聞かないのですから。
      最悪モデルをつくることに熱心で、感染者数とマスコミの程度が、国際的に比較されています…💦

      窮すれば通ずる☯ということで、根本的な改革となればいいですね。

      返信
    2. あ*=franoma

      実際的な《安全確保》を追求しない安倍自公のデタラメがPTSD予防を不可能にしている…ということで、こちらに書きます。

      ”一斉休校は「科学より政治」の悪い例・・岩田教授” | あ~どうしたものか
      https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12578913292.html
      というリブログ記事を書きました。岩田健太郎氏は、感染症ご専門の医師&教授で、レッドゾーンであるクルーズ船に入船&現場がゾーニングされていないことを告発なさった御仁です。1日で追い出されて、下船してグリーンゾーンに戻った後)家族とも接触せずに防疫のための自己隔離(“self-isolation”)12日間を自発的になさっています。

      一方、北海道知事は、非常事態宣言はしたものの、札幌市の現場は混乱している模様です。
      『故意に拡大させようとしている?』
       | 放射能を天恵の海に流す六ヶ所再処理工場閉鎖を!(katsukoのブログ)
      ○○先生は六十代前半の至って健康な人で、△△町立病院の院長をしている。かつては大学で一緒に働いた仲だ。
      自宅は札幌にあり、単身赴任で△△町で勤務しているが、週末になると札幌に戻ってきて息抜きをしている。

      「いやあ、そしたら△△の町立病院も大変だな…… 患者からスタッフから全員濃厚接触者になるんだからな」
      「いや、実は、そうはならないらしい」
      「なんで。どういうことだ?」
      「上からの指示で、コロナの検査はやるなってストップが掛かっているそうだ」
      「なんだ、それ。上って誰だ!」
      「誰だか知らんけど、保健所長がそういうふうに指示されたって話だぞ。保健所長に指示できる奴といったら…」
      「分かった。だいたい察しはついたぞ。要するにただの肺炎で入院したことにして、大ごとにしたくないわけだ」
      「まあ、そういうことだろうな。検査をしなけりゃコロナと断定できんから、濃厚接触者もへったくれもないと」
      「だけど、ちゃんと対策しなかったら町中に拡がることになるだろう。そっちのほうが大ごとなんじゃないのか」
      「もう大ごとになってるぞ。もう一人の常勤医も体調が悪いと言って病院休んでるんだとさ」
      「なんだと。じゃあ出張医はどうなった?」
      「この騒ぎをみて札幌に帰っちゃったって。だから今、△△町は無医村状態になってる」

      本日2月26日現在、道庁が公表している新型コロナウイルス感染症の発生状況一覧に○○先生のことは記載されていない。どうやら本当に検査をやっていないようだ。そもそも国のトップが自分に都合の悪いことは何でもかんでも隠蔽して、それでまかり通る世の中にしてしまったから、下々までこうした下劣きわまりない隠蔽体質に染まってしまったのだろう。この一覧表を見て不思議に感じるのは、38名の感染者の中で札幌市民はたった7名しかいないことだ。北海道の人口の4割近くを札幌が占め、雪祭りやら何やらで中国人が大挙して押し寄せていたのも札幌なのに、この感染者の少なさはどう見ても不自然だ。
      https://ameblo.jp/sannriku/entry-12578809675.html

      家族の間で移し合い、医療従事者も感染者になっていくケースが中国だけではなく札幌でも起きているので、医療関係者は、心せねばならない実態と言えます。岩田健太郎医師のお手本に倣って防疫を進め、安倍自公のデタラメには、“No!” と言い続けるしかありません。
      Отправлено с iPhone

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      1. 翠雨 投稿作成者

        情報をありがとうございます。
        要点を外さずデタラメの限りを尽くすところが流石です。

        岩田健太郎さんは、心理職でいうところの公認心理師的な連携(はしてはいけないので)ができないので(杜撰な専門職チームの仕事が露呈してしまう)引きずり降ろされたかたちですね。
        下船後も専門家としてきちんと行動されたのですね。そういう人をつかまえて、よくわかっていない等あれこれいうのはどこかの話とよく似ていて、励まされました。

        確かに無知もここまでくると故意かと疑いたくなります。
        しかし、北海道のコントみたいなお話になると、これは重篤な解離状態じゃないでしょうか。
        この下劣さは、医師集団として一番やってはいけないことですよね。
        アフリカの方で、めずらしく感染のおそれのある患者さんが一人来たら、病院のスタッフがみな逃げ出したと聞きましたが、日本も一緒でした…。

        こういうことでしたら、現状の本当の数字は全くわかりませんね。
        科学的な調査もできません。
        何ということでしょう?!
        コロナウイルスという言葉がPTSD発症リスクとなるという事例だけが、着々と記録されています。

        返信

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