「厚労省発表」PTSDで労災申請 過去最多に

厚生労働省は

26日

仕事が原因でうつ病などの精神疾患にかかり

後天的な原因があるのは

PTSDです。

クスリは効かず

心理療法で予防と治療が可能です。

2019年度に

労災申請したのは

2060件(前年度比240件増)だったと

発表しました。

特に

女性の申請は

前年度から164件増え

952件と大幅に増加していて

申請と認定

いずれも

1983年度の統計開始以降最多となりました。

人身事故が増えるハズですね。

自殺予防対策も

PTSD予防教育からです。

関西医療学園専門学校

めちゃくちゃな職場もありますから

ユニオン等にも相談すると

こころ強いですよ。

労働問題では

法律も被害者の味方です。

8 thoughts on “「厚労省発表」PTSDで労災申請 過去最多に

  1. ドラゴン🐲

    申請せずに泣き寝入りしている方々も数多くいらっしゃると思いますーパンドラの箱に封印し墓場まで持っていく人もいらっしゃると想像していますーそういう人を治療に誘導する事はとっても難しいのだと思います

    お薬やCBTはパンドラの箱の蓋にアロンアルファつけて封印するのと同じだと思いますー専門家と呼ばれる方々とお話ししてて日本の心理学の風景が見えて来た感じです

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そうですね。
      波風立てない(悪習の温存に加担)のが美徳とされていて、人柱にされます。
      言われてみれば、それが「精神病」と呼ばれてきたものの原因かも…( = =)

      成功例をどんどん発信してゆくことが大事だと考えています。
      何でもかんでも精神病扱いにする専門家集団こそ封印しなければなりません。

      返信
      1. あ*=franoma

        傍から失礼します。

        無闇に「波風を立てる」のもアレですが、
        [セルフネグレクト強要]を受容しつつ
        家庭はじめゲマインシャフト(←パワーポリティクスで運用すべきではない社会集団)を制圧-bully で思い通りにしようというのが “toxic control” でしょう。まさに職場での職業倫理を破って私どもにパワハラをエンジョイした義姉が(当人は全く悪気はありませんが)加害者型PTSD=精神障害者=世に棲む患者です。そこで、「職業倫理を守りましょう」というと、「波風を立てる」ことは不可避です。それでも、職業倫理のほうを外して波風を立てないように「仲良くしてください」=[Fawn反応]で “2大カルト組織” ベースの《安倍晋三王朝》時代や[T4]DSM精神科医の総本山、新自由主義の牙城を温存しましょう…というのでは、死屍累々ですね。この社会状況は、“feudal chaos” と言えます。

        悪気なく “feudal chaos” の維持に加担なさる
        絶賛‼︎広告塔の元看護師さまです。
        https://nakaema.blog.jp/archives/23232371.html
        罪作りですね。
        合掌=ナマステ
        iPhoneから送信

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        1. 翠雨 投稿作成者

          無闇に波風を立てるようになれば、もう重症で、ほとんどの人は、元看護師のようにリカちゃん病院流「だましだまし」でやり過ごしているのでしょうね。ナースもリカちゃん🏠ハウスだったりして…?

          返信
          1. あ*=franoma

            無闇に波風を立てているのは、
            ①ニュージーランド人青年を十日ほどの身体拘束で[死亡退院]←医療事故による傷害致死
            ②突撃SS隊員女子 acting out!
            ③the instancy of [T4]peril ,
            https://bit.ly/JapKillingOffspring
            です。③は、2大カルト組織ベースである第一次安倍自公政権による “教育基本法の骨抜き” で露骨になったことであり、専守防衛を崩す集団的自衛権の容認、共謀罪など一連の違憲立法をじゃかすかやって
            https://bit.ly/third-rate_US
            トドメに公認心理師法システム導入ですから、
            “We are environed with perils spawned by 公認心理師 and other [denied PTSD]professionals.
            です。PTSD否認=社会病理であり、
            核問題PTSD否認=環境レイシズム
            https://bit.ly/ToiletB

            「警察の執念も感じますが
            PTSDの依存症としての視座は
            依存症は1つではなく
            いくつか併発し
            解離行動のなかに融合している。
            科学捜査に必須でしょう」
            という点に同感です。リブログ記事
            https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12607602340.html
            をアメブロに掲載しました。

            「あれ?警察がストーカー加害者ではなく被害者を捕まえようとしている」
            というのは、《アベ友》警察ならでは起きるアベコベだと私は考えておりますが、[闘魂外交]の新日本プロレスもあるのですから、『倫理学という構え』(©︎奥田太郎)=体幹そのものが損なわれている訳ではありません。しかしながら、「体幹そのものが損なわれている訳ではない」女子高生や木村花さんが東武野田線で[仁王立ち鉄道自殺]や「弱い私でごめんなさい」と自殺を選んでしまうのは、「変な専門家」が多すぎるからでしょう。
             翠雨先生を攻撃した「専門家」たちも「変な専門家」に分類できると思います。

            “体幹” site:.ptsd.red
            – Google 検索
            https://bit.ly/2U0CBRO

            日本の警察官は、合気道か柔道、剣道などで[体幹]は鍛えているのですから発達障害論 imposture(←詐欺)にやられっぱなしの現状には、心底、口惜しい思いをしていることでしょう。警視庁のエリートまで、《安倍晋三王朝》時代の[緘口令]& “《なかったことにする》ストラテジー” にヤられて[飛び降り自殺]でご落命です。こういうことは、もう終わりにしなければと思う日々です。
            合掌=ナマステ
            [ナマステ]は、決して傷つくことなく不滅の “soul” に敬意を表する挨拶ですから、世界人権宣言を共有する《人類共同体》メンバーどうしの新しい慣し(←ならわし)になるのかも知れません。傷つくのは、当人の[歴史的身体]であり、CPTSD状態では、攻撃的な交代人格が当人の[歴史的身体]を傷つけたり粗末にしたり…無痛分娩のリスクを否認したりします。
             日本語で「魂の死と再生」という際の「魂の死」は “spirited” ≒ “animated” される[色]=いぶき(息吹、気吹→エネルギー)すなわち身体と環境が刷新される…ということですよね。「調身、調息、調心」だと愚息もローティーンの時、腑に落ちたそうで、そりゃ良かったね…と言ったことがあります。一方、オヤジは芥川龍之介『蜘蛛の糸』ハンガリー語訳、出版地ブカレスト)を理解できず、創価コネクションの連中に嬲りものにされて終わりました。[色]は、生成&変化する物質的存在の総称です。物理学の E=mc^2 でエネルギーも生成&変化する物質的存在であることとピッタリ合っているので、宇宙物理学とか素粒子論とかやる人は仏教ファンが少なくありません。

            それは、[ど根性]&力技で押し通せば達成される “violence” の成果ではありません。ところが、“violence” は、
            ①不当な力の行使
            ②乱暴な処置
            という形で、「変な専門家」が行使し続けており、①スラップ訴訟を活用するとか、②性的虐待を受けたことを少女に「吐かせる」とか…デタラメ状態が益々悪化している模様です。

            それは、[T4]DSM精神科医の総本山を形成&維持する政治勢力と切って切れない関係にありますね。コメント
            https://bit.ly/3duwT1q
            に書きました。
            本怖です。
            iPhoneから送信

          2. 翠雨 投稿作成者

            そうですね。ひどいものです。
            検事長とマスコミの賭けマージャンが発覚した(忖度隠ぺいしきれなくなった)のは、司法が遊ばれていることを示す象徴的な事件でした。
            コロナ明けに、blackboxならぬパンドラの箱となることを願ってやみません。
            無骨にやるしかない普通のお巡りさんには地道に頑張ってほしいものです。

            公認心理師の話は、制度はできたものの、コロナ騒動のおかけで、注目されずに消えていくのかな…。
            病院も大学も、それどころじゃなくなり、オンライン化で、問題の場所が静かに大移動中です。

    1. 翠雨 投稿作成者

      瓢箪から駒(に見えるだけ)ということも多々あるので、瓢箪ナマズですね。

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