PTSD」カテゴリーアーカイブ

断食の 闇に光さす 椅子 regained @元祖PTSD心理療法

本日が忌日の

夏樹静子さんは

1938‐2016

たくさんのミステリーを書かれましたが

1997年に

自身の

PTSD治療体験を綴った

ありとあらゆる心理療法を試したが…

最後に奏功したものは⁈

『椅子がこわい-私の腰痛放浪記』は

精神的原因から来る身体の不調について広く知らしめ

心身症

日本で心療内科が広まるきっかけを作りました。

こんな風に

こころを診てもらえると

勘違いさせた

— 中身は精神科

駅前クリニックの前身

今年存亡の危機

こんな本もありました。

夏樹静子さんも

治療の最期に

抑圧されていた凄い怒りを爆発させたらしい。

怒りの抑圧が腰に来る魔女の一撃

— 精神分析とオカルトと文学でできている心理学

圓了先生は妖怪学

治癒過程に於ける

人間の心身こそ

宗教哲学的なミステリーです。

『光る崖』も光ってますね。

治癒原理は崖の上のポニョ

円了の 心のケア 妖怪学 @PTSD研究の先駆者たち

本日

精霊の日に

柿本人麻呂和泉式部小野小町の3人の命日

妖怪学で有名な

「お化け博士」「妖怪博士」と呼ばれた。

井上 円了先生は

1858-1919

お寺にお生まれになり

誰でも

様々な理由で大学教育を受けられない

「余資なく、優暇なき者」でも

学べる場を作るべきであると考えた。

「自分で調べ、自分で考える」ことができるように

哲学の啓蒙と呼ばれていることの実際

つくられた哲学館が

東洋大学になりました。

 

妖怪学は

明治時代の日本において

迷信や誤った信仰(妄信)を

合理的な哲学や科学的な視点で打破し

人々に「安心(あんじん)」の道をもたらすことを目的とした

こころのケア教育のような

PTSD予防

心理学でした。

当時の科学では解明できない妖怪を「真怪

かたちあるもの

— 色即是空の

水も小石も火も水もあらゆるもの

自然現象によって実際に発生する妖怪を「仮怪

 人魂や狐火など物理的妖怪

幽霊や憑霊など心理的妖怪

 誤認や恐怖感など心理的要因によって生まれてくる妖怪を「誤怪

夜に見る石地蔵(鬼)

枯尾花(幽霊)を妖怪と見るもの

人が人為的に引き起こした妖怪を「偽怪」とし

利欲その他のために人間が作り上げた妖怪

いわゆる「こっくりさん」が

テーブル・ターニング(Table-turning)が由来であると究明

 

妖怪の5割は

欲から生まれたもので

3割が 錯覚

2割が 投影や妄想

科学的説明ができるこの3種から

心理学ですね。

宇宙絶対の秘密が悟得できるので

宗教哲学

妖怪研究は

人類の科学の発展に寄与するものと考えました。

 

仁左衛門 一家悲劇 今もなお @PTSD解離殺人

本日は

ユダヤ民族なるものが

つくられはじめた日ですね。

苦難の始まりから個性化の過程へ

— 神話のはじまり

紀元前597年の今日、ユダヤ人が新バビロニア軍に捕らえられ、バビロンに強制移住させられました。いわゆる「バビロン捕囚」です。アケメネス朝ペルシアのキュロス王により、前538年帰還が許可されます。

山我哲雄『聖書時代史 旧約篇』☞ https://t.co/W6J41DP3i9 pic.twitter.com/wBk1Kde3s3

— 岩波書店 (@Iwanamishoten) March 16, 2026

『国宝』の世界では

世界に於いてみると

映し出される

日本的視座

漱石の『こころ』の

ふたりについての海外評価と通底しているかも🤔

トキを経て

事件の2日後のお誕生日なのですね。

片岡仁左衛門一家殺害事件が起きた日です。

1946年3月16日午前9時ごろ

東京都渋谷区千駄ヶ谷にあった

仁左衛門宅

隣人が

何度も回覧板を届けに訪れますが

戸が閉まったままでいつまでも応答がないので

近所の住民が立ち合い

開いていた裏手の雨戸から室内に入ると👀

遅れてやってきた警察も絶句するほどの

惨情の光景がありました。

仁左衛門夫妻と4男

— 3男までは独立していて難を逃れた。

—— 3人もいたら事件は起こらなかったかも@たられば談

子守りの女の子(12歳)と

— 反動で妹まで殺害してしまうほどの狂騒

使用人の女性(69歳)が

血の海の中で殺害されていた。

— 全員が頭部と顔の上部を激しく損傷

飾られていたひな壇などが返り血を浴び真っ赤

— 祖母宅で難をのがれた女の子は3歳

—— おばあちゃんが買ってくれたお雛さまに守られた⁈

犯人は住み込みの作家で

高校卒業後に他家の養子になるが

その家も戦災に遭い妹以外は全員死亡

父親が仁左衛門の台本を書いていたので

妹は住み込みの子守に

犯人も父の跡を継ぐべく住み込んでいた。

— 国宝の主人公は父親殺害場面を見てから住み込みに

原宿警察署での

市川猿之助 も原宿署だった。

本人の自供から

栄養失調になるほど食事が制限される日々

— 断食瞑想状態

「今夜中に台本を書け」と言われ

怒りに震えながら書き上げ手渡したところ

「これでも作家か!」と原稿を投げつけられ

もはや、これまで(>_<)と

— 百尺竿頭で『ミカド』になる段階

——— 確かに桜の花のように死屍累々を栄養にしている。

絶望と憤怒に支配されつつ布団に入ったが

寝つけないまま朝を迎え

早朝トイレに向かう途中

立てかけてあった薪割り用斧につまずき

思わずこれを手に取ると

— わらしべ長者と真逆の転落へ

犯行のスイッチが入ったようだが

「犯行時から逃走して温泉に到着し

事件後4日までのことは覚えていない

公判では

1946年11月27日から東京地裁

精神鑑定の結果

栄養失調状態で生存の危機を感じて

千日回峰行のような

断眠・断水・断食に近い状態は

— PTSD予防中の前駆症状

自覚なしに陥ると極めて危険

「数ヶ月来

著しい低栄養の状態に置かれたために

自己保存本能をいたく刺激されて

感情的に平衡を失っており

犯行時は

一時的に

心神喪失の状態に陥ったことは示唆されるとするも

睡眠中

しばしば

当人に起こる寝ぼけの朦朧状態の下に

行われたものとも考えられる」

責任能力は認められ

無期懲役の判決を受けました。

1947年10月27日

1960年代には恩赦で釈放

77年後

2023年4月8日

週刊誌は

偶然難を逃れた

被害者夫婦の娘に取材

警察は

「事件当時

一緒に住んでいない人の話は聞く必要がない」と

ほとんど聞き取り調査をせず

警察官の家にあった斧を凶器と見立て

作文したというような内容

本当の動機は単純にお金だったのに

犯人が楽屋に出入りするようになってから

紛失物が増え

周囲からは常々注意するよう言われていたし

事件から数年後

獄中から詫び状が届き

「弁護人から犯行動機を食べ物の恨みと言えば

減刑されると聞いて嘘の供述をした。

申し訳なかった」と書かれていた。

犯行動機が“食べ物の恨み”と報道されたせいで

犯人らを冷遇したことはなく

知人の遺児である犯人を常に気にかけていた。

被害者の遺児たちは

「住み込み人に食べ物を与えず恨まれて

殺された人の子」として

無視されたりいじめに遭ってきたと報じました。

本当の舞台はどうだったのでしょうか。

観客は場所のみで

神(場所)のみぞ知る…

ユ・セプン 現代医療に 問う真理 @露出狂医師問題

 

本日は

1941年

日本で治安維持法の改正により

予防拘禁が導入された日だそうです。

4年後の同日

日本本土空襲東京大空襲へまっしぐら…

山下清と渥美清のお誕生日でもありますが

どちらも放浪癖からの自己実現

— 神隠しの大叔父もある意味放浪癖🤔

清と言えば三木清

本日は

『君たちがどう生きるか』が

アカデミー賞を受賞した日でもありますが

吉野源三郎作に関わった三木清は獄死してますよ。

不穏な時代の機運に乗せられ

無意識の流行表現をしてしまう解離人格たち

露出狂の医師が続くのでしょうか🤔

露出により

犯行そのものではなく

露出なるもののデフォルメと精神分析なら考える。

— 医学に関する露出がオカシイということ

表現され

露呈しているものに興味があります。

勘違いというのは

PTSD特有の認知の歪み

他者に投影したものと思われる。

— 投影が多いのも特徴で何もかもがあべこべ症候群

既に刑事裁判の被告人となった

裁かれた露出行動は

パラフィリア症群(性嗜好障害)

@ 世界保健機関(WHO)の国際疾病分類

熊本の医師(39)に対しては

裁判所は

執行猶予を認め

求刑の懲役6年に対し

執行猶予3年

カウンセリングを受け続けてください」と諭し

代理人弁護士も

閉廷後

「犯罪や再犯の防止のため

依存症の方を支える体制が

広まってほしい」と話しました。

薬物犯罪と同じで

— 犯罪と言うよりは

治療の対象ですね。

刑務所もリハビリ施設化しましたが

娑婆でリハビリしてくださいとのことです。

犯行は2回(2日)でしたが

大学生の頃からの

「20歳になる」

「医者になる」

「家族を持つ」といった節目を迎えるごとに

「やめる」と決意することがアダに…

— 自信喪失とセットの条件づけ強化

—— 耐え難くて解離してしまう…負のループ

依存症で

「根性論や精神論ではやめられなかった。

その度に自分に嫌気がさした」

自分の意思では止めることができなかったようです。

依存症は不治であるという意味ではありません。

クリニックでは治らないというのが定説なので

 

ユ・セプンのような朝鮮の精神科医が注目されているのでしょう。

23話は

サイコドラマみたいな手法で

心理療法にはいろいろある。

問題解決しましたが

旭川のいじめ殺人事件を意識したような…

— 自殺未遂に見せかけた。

政府から来た観察医に

「それが治療か?」と言われてました。

令和の日本も同じです。

素晴らしい

臨床哲学は

臨床医学というより

臨床心理学は

正しく継承されねばなりませぬ。

命を狙ってくるから恐ろしいギョーカイ

— これも普遍的問題

雛祭り 口の端ゆがめ 影あらは @起訴前PTSD心理

あなたもスタンプをGETしよう

お雛さまも

紙人形で遊んで川に流したのは

箱庭療法っぽい。

桃の花も

実際に

種には解毒作用があるらしい。

— 毒蛇が絡んで毒を抜かれたお話

邪気を払ってくれると

病気や事故から守ってくれる。

考えられてきました。

田久保真紀さんの邪気も払われたのでしょうか。

書類送検されていたということがわかりましたが

そのニュースのなかで

2026年2月14日に

家宅捜索された時の映像がありました。

一番明確

お水送りの若狭勝弁護士がご解説

捜査員に囲まれながらも

平然とした様子で

一瞬とても大きな笑いが見られるのが印象的です。

今までに見せたことのない笑い方です。

報道陣に対する反応でしょうか。

市長時代の強気なスマイルには違和感がありましたが

政治家や公人ではよく見られる

鎧のような印象

強制捜査時の笑いには

意外な素直さが感じられます。

条件反射や

— カメラでスイッチ

多少の緊張緩和作用は混じっていると思われるが

諦念 & 自嘲が滲む。

長期の疑惑や批判

証拠の積み重ね

社会的孤立が続き

強気の態度を支えていた

心理的エネルギーも枯渇していたところに

現実が迫り

沢山の告発があり

起訴されると

— 関係各機関チームは理論武装中で本気

退職金が支払われず

— 保留中

市からは損害賠償請求される。

「受け入れざるを得ない」空気があって

防衛が崩れ始めたサインでしょうか。

水は巡り 時を繋ぐ 神の道 @お水取りのPTSD原理

あなたもスタンプをGETしよう ミニチュアの日ですが
ミニチュアと言えば箱庭です。 そして 最近は占いとコラボもしているらしい。 — どのように自己(セルフ)と対話するのでしょう🤔
後述水没のあと気になるご先祖さまと対話して どう生きるか自分で決めると いつのまにかPTSDは消え 人間関係も刷新された。
お水送りの日でもあります。 福井
いちいち意味が籠められていて — 吉野裕子先生曰く「理屈っぽい」 こだわりがつよい日本の国 — だから発達障害誤診となる🤔
若狭神宮寺
天台宗の寺院 秀吉の時代に寺領没収に遭い 明治の廃仏毀釈により衰退した 日本遺産 「海と都をつなぐ若狭の往来文化遺産群 – 御食国若狭と鯖街道 – 」
採取した霊水が
聖別 普通の水ではない扱い 箱庭のミニチュアもそういう類のもの
10日かけて お水取りが行われる 東大寺二月堂に届くといわれています。
華厳宗 白石から下った所にある鵜ノ瀬と呼ばれる淵は — 鵜は、鵜飼の鵜ではなくペリカンのことだったらしい。 物語のペリカンは住みやすくされた環境に移住してきたが 生きる力を失い滅びゆく種族 — 現代人の属性でもある。 これは👇ペリカン目ながらサギ科 — 主人公を導く 二月堂の若狭井に通じているとされている。
3つめのいわれ
ある年のお水取りで 全国の神々が招かれたが 漁で忙しかった 遠敷明神は 遅刻してしまい そのお詫びとして 二月堂の本尊である十一面観音に お供えの閼伽水を送ると約束した。 — 赤かと思ったけどarghaの音写で功徳水
トラウマ治療みたいなイメージですね。
心的外傷を負うと 神々のこころのケアチームが終結してくれるが — 天の岩戸隠れ参照 その時は何もできずに 遅れて送られてくるものでクライマックスを迎え癒される。
『君たちはどう生きるか』の主人公も どんどん水没してゆきますし
夢や幻覚ばかり見ている。
砂箱の底は水色なのです。 X@当研究所 おめでとう🎉🎉🎉

3月2日 性格AI回答

3月2日生まれの人は

社交的で活動的

おおらかで愛情深い性格が特徴です。

向上心が高く

自分の理想に向かって突き進む強い意志を持っていますが

プライドが高く弱みを見せたがらない一面もあります。

合ってますか?(^^♪

ナポレオン 傑作生み出す 脱出劇 @理不尽なPTSD克服術

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1815年2月26日

エルバ島から脱出した

ナポレオンの話が出てくる

『巌窟王』は

モンテ・クリスト伯』

実際の事件から着想を得たフィクションに

ナポレオンのエピソードを導入

— 空即是色 即空

PTSD当事者にとって

理不尽なハラスメントに遭って

PTSD予防中

とても勇気づけられる物語です。

あきらめずにいれば

奇跡のようなことが必ず起こるように

— 塔のなかに老賢者がいて必要な道具をすべて与えてくれる。

—— 集合的無意識にある智恵と出会う。

世の中はできている。

作者のデュマと

『レ・ミゼラブル』のヴィクトル・ユゴーは

なんと2月26日生まれ

バルザックとともに

パリの三大文豪と称されていますが

同時代に生きた3人は

ユングと西田幾多郎みたいに

同じものを眺めていた。

— 使用言語と言うことが違う。

お友達ではありませんが

性格が三つ子のように似た

— 西田とユングは精神的苦労人で新学問創設

超俗物な☯豪傑でした。

漱石も

文豪という高尚なイメージとは裏腹に

— 人間くさいともいえなくはないが家族は苦労…

パンクな性格でしたね。

「金」「愛」「名誉欲」といえば

フロイトですが

IDとかESとか

特にバルザックの作品は

追い込まれれば追い込まれるほど

あきらめなければ

創作の原動力になる。

傑作となったそうですよ。

いろいろと時空を超えてリンクする

神隠しの世界があります。

これをどう描くかの違い

 

祝う日 誕生歌が 紡ぐ愛 @PTSD世界の情景

本日は

中島みゆきさんのお誕生日だそうです。

PTSD案件の世界を

内側から歌ったものがたくさんあり

多くの文学同様

こころのケアにご貢献です。

日本には

精神科医も

得て公🐒心理師も要らない。

愛子さまが生まれた時の会見で

生まれてきてくれてありがとう…と

言葉がつまってしまった雅子さまと天皇陛下

印象的でしたね。

どうしてこんなに感動的な曲を書き続けられるのでしょう。

AIも叶わない哲学的場所論

古の傷、母に裁きの三千万 @PTSD性児童虐待の代償

親ガチャなどと言われますが…

あなたもスタンプをGETしよう

選べない吉☯凶

子どもの頃に受けた虐待で

やけどや圧迫骨折で

児童養護施設に入所

引き取られた時期もあるが

再び虐待され再入所

精神障害を発症し

中学卒業まで精神科に通院

症状は落ち着いたようにみえたが

成人後

不眠や他の精神障害の診断

就労できなくなったとして

2021年に仕事を辞め

23年には「就労は困難」との診断

神奈川県の男性(36)が

母親に損害賠償を求めた訴訟で

横浜地裁は

虐待と就労不能の因果関係を認め

母親に3545万円の賠償を命じました。

韓国ドラマ 「朝鮮心医ユ・セプン」もちょうどそんなお話でした。

無理やり毎日塩を食べさせられ

幻覚をみるようになり

一度は心肺停止に…

大変なトラウマに…

古くて新しい

普遍的な現象ですが

ドラマでは

この子は2人目

虐待児童はすぐに救済され

医療現場にいれば気づくもの

— スクールカウンセラーや精神科医は気づかない(フリ?)

医療の道に進むのでした。

精神科に送られて

得て公🐒心理師になり

— 今も薬飲みながら…

精神科の手下になっているケースもある(>_<)

グリ下は 神隠す場所 魂の @PTSD予防教育

大阪で殺人事件が起きましたが

中国が日本に行かないようにと勧告するほど

ちょっとややこしい話のようではありますが

 

恐ろしいニュースです。

恐ろしさの核心は

事件そのものではなく

こんな危険な構造傍観されているという事実です。

 

逮捕された男は

キレやすいのに

— 解離人格

ナイフを所持し

— 護身のためという意識

—— 「手負いの熊」

先手必勝とばかりに威嚇する。

重度の加害者型PTSD

 

グリ下という場所について書かれた

新宿の「トー横」みたいなところ

コメント欄は秀逸な現象学です。

ここも神隠しの場所だと思うのです。

ニュースはすぐ消えてしまうので記録しておきましょう。

 

通称グリ下。そこは溜まり場やなく、行き場を失った若い魂が吹き溜まる路上の港や。家を失った未成年、金に詰んだ女、勧誘屋、半グレの下っ端。誰も救われへん代わりに、誰かに拾われる可能性だけが漂う。顔見知り同士の諍いに刃物が出るのは必然や。 理由は軽い、メンツが傷ついた、それだけで十分。行政は遠巻き、警察は巡回、NPOは手が足りん。秩序は薄く、暴力は早い。ここでは年齢は免罪符にならん。弱い者から沈む。今回の一件は事故やない、構造の結果や。観光の光と路上の闇が同じ空気を吸う街。グリ下は場所やなく状態や。 孤独と貧困と承認欲求が同時に点火する。覚えとき、ミナミで一番危険なんは銃でも刃でもない。居場所を失った若い群れや。ここはロマンの現場ちゃう。腐臭のする現実や。

場所論として書かれていますよね。

 

医師が詐欺師になって不正受給してまで

前記事は接骨院で患者さんと共謀の詐欺事件

覚醒剤を買うのですから

この問題に

向精神薬は効かないということです。

この問題に対する標準医療

 

 

PTSD予防教育をきちんとしないからですよね。

スクールカウンセラーや

公認心理師は何をしているのでしょうか。