発達障害急増の病巣は心理学と親の共依存コラボレーション

発達障害の親御さんのブログを拝見していて
目障りなのは
 ―きつい言葉ですみません。
  どうしても子どもの立場で
  見てしまうので!

①早い時期に【発達障害】と認める
②「障害」を「個性」だと考える
③発達障害の子どもをもってよかったと思う

こんなの
勉強不足から
先祖がえり驀進中の
臨床心理学の胡散臭さに
えさを与えるようなものですよ。

臨床心理士と親の
【共依存】です。

美しい絆で結ばれてるから
私なんかその間に入り込む余地はないと
思いますが…

言わずにはおれないメラメラ

ユング派
(文化派)は
分析能力がないから
【発達障害】に走ってますが

精神分析の人なら
わかるんじゃないかな。

①否認~PTSDの否認
②分離~診断のショックを切り離して淡々と受け入れる
③合理化~自己実現を知らないユング派と適当な解釈を作る
(知性化にもなれない未分化な防衛機制)


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です