『パーマネント野バラ』の女性たちとDV社会

地域性もあるのでしょうかね。

普通にみれば
立派なDV文化ですが

【甘えちゅう】←高知ベン

それで済まされる。

どうしようもない男性に
甲斐甲斐しく尽くし
さらに偉そうにされている。

面倒見がよすぎる

この女性たちは
強いのかもろいのか

最後に作者の本心が
ぽろり

嘘なくしては
生きていけないくらいの
悲しみを背負っているから
らしい。

やはりトラウマ否認のDVか。

なんだ
悲哀の哲学者
西田幾多郎とおんなじ
辛さ抱えてるんじゃないか…

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