『チャングム』第二十六話  誤診隠匿

王が急に高熱で倒れ
宮中の医者が呼ばれました。
「ただの風邪だ」と
言いますが
なかなか治らないので
王の母は
「王がこんなに苦しんでいるのに
なぜわからないのか!」と
つめより
役人たちは
誤診ではないのか」
の処方が間違ってるのではないのか」と
疑います。
実は医者は
事態を把握しておらず
『新しい病かも?』と考えて   ←新型うつ病・バイポーラ…
います。
そして立つ瀬がないところに
悪徳商人が
悪知恵をしこみ
食事が原因だという
濡れ衣を
チャングムたちに着せます。
今も昔も変わりません。

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