チャールズ皇太子夫妻襲撃暴徒が学ぶべきは【非暴力】の哲学

ロールスロイスも台無しですね。

接触し

直訴しようとしたのか

最初から

鬱憤晴らししようとしたのか

不明ですが

愛憎の

陰陽混在

どちらにしても

甘えですね。

デモ自体は

必要かつよいものですが

集団ヒステリー化してます。

 ―行動化

  (アクティングアウト)ですね。

想いは

言葉で芸術で

伝えることを

大学生なら

学ばねばならないでしょう。

確かに授業料3倍は

きついです。

怒りはわかります。

しかし

大学生になれば

そろそろ

【非暴力】を学ばねば

なりません。

例えば
ガンジーみたいな
ハンガーストライキです。

6 thoughts on “チャールズ皇太子夫妻襲撃暴徒が学ぶべきは【非暴力】の哲学

  1. franoma

    PTSDの視座が欠けているために、
    今の日本において必要なデモを組織したSEALDsの奥田愛基さんが
    「普通に企業には就職できないだろう、自業自得」
    などと誹謗中傷をされているそうです。それで、今さらですが、この記事にコメントすることにしました。

    「想いは
    言葉で芸術で
    伝えることを
    大学生なら
    学ばねばならない」
    という点ですが、

    精確に書き直せば、
    「人類の福祉に寄与するためには、
    PTSD予防&克服のために、
    想いは
    言葉で芸術で
    伝えるしかない。
    大学=人類の福祉に寄与することを目指す機関に
    所属する人も出入りする人も
    そのことを
    学ばねば
    人類レベルでの大学のレーゾンデートルを損なうばかりだと
    理解せねばならない。
    さもなければ、
    ハコモノ( http://bit.ly/hakomono )大学が増えるばかり」

    日本では、安田講堂事件があり、
    その「トラウマの再演」が起こりそうな局面です。
    それについては、以前、
    翠雨先生のブログ記事にコメント
    http://bit.ly/25DwFgD
    を書きました。学習院には問題があります。皇族の皆さまが(あからさまになさっては物議をかもすので)そろりそろりと学習院を避けておいでになることは、当然のことと言えましょう。「おしゃれ」に(=軽薄に)行政法を変えてリヴァイアサンが人民を食い殺せるようにしようとなさる大学人を擁するのは、精神機能の障害したスタッフが多数派でなければ実現しませんから。

    ここでいう「おしゃれ」は、本当の美学とは何ら関係がなく
    「おしゃれ」に(=軽薄に)
    頭お留守( http://bit.ly/1WtPlNt )という意味です。

    なお、
    「人類の福祉に寄与するためには、
    PTSD予防&克服のために、
    想いは
    言葉で芸術で
    伝えるしかない」
    と理解して実践している人が本来の意味での
    「リベラル」
    です。佐々木俊尚( http://www.pressa.jp/ )さんが近著( http://amzn.to/2dmvwcm )で論じておいでの「リベラル」は、他国の政府転覆を謀ったりモンサントからカネをもらったりなさるヒラリーさんも含まれる「なんちゃってリベラル」ですね。

    本来の意味での「リベラル」は、「共生の作法」(© 井上達夫)を外さず、
    「人類の福祉に寄与するためには、
    PTSD予防&克服のために、
    想いは
    言葉で芸術で
    伝えるしかない」
    と理解して実践している人です。したがって、暴力革命をやめにして、議会主義に徹しようとした時点から、日本共産党は、本来の意味での「リベラル」になったのでした。そのことを佐々木さんたちが気づかなかったため、今になって、
    「日本の左派はいつから「リベラル」になったのか?」
    などと頓珍漢なタイトルでウェブ上に記事をお書きになるPTSD現象が観察される仕儀となりました。

    ちなみに、我が家の愚息は、生まれる前から
    「人類の福祉に寄与するためには、
    PTSD予防&克服のために、
    想いは
    言葉で芸術で
    伝えるしかない」
    と理解して(いるかは不明ですが)実践しているので、
    生粋の「リベラル」です。

    生粋の「リベラル」は、「悪魔崇拝」( http://bit.ly/1Zhkj81 )の人々から殺害されそうになりますが、何とか心ある人たちから守られてサバイバルを果たして人類の福祉に寄与しようとします。「保護も養育も必要がない強い人」ということではありません。なので、お子さまをご自分の都合でネグレクトしたり心理操作と教育操作をやりまくったりする悪魔のような親は、母親であろうと父親であろうと毒親ということです。該当する人は、未治療PTSDなので、
    翠雨先生の箱庭療法で親子関係を治療したら良いでしょう。

    返信
    1. wpmaster

      「自業自得」の「業」の認識がおかしいんですよね。
      結局は、今の教育に「哲学がない」という話になります。
      「はにわ」のなんちゃって心理学も勘違いを起こし、idthatidの阿漕さに絡め取られて、いくらでも負の連鎖してゆくわけです。

      「共生の作法」を解離により、真っ先に外すとidthatidになりますね。

      返信
      1. franoma

        仰るとおりです。

        翠雨先生のブログにも、以前、コメント
        http://bit.ly/1TSiAc1
        を書いたことを思い出しました。そう言っては誠に失礼ですが、
        idthatidさまは、日本語だけでなく英語もできないのではないかと思われます。
        困りますね。

        返信
        1. wpmaster

          ゴロツキコメントから始まって、裁判制度の濫用とかスラップ恫喝とか「unlawful」な行為のオンパレードですからね。
          どの脈絡で「衡平」という言葉が飛び出したのか意味不明です。
          特別扱いしてもらおうとした阿漕さも、皆が知るところとなりました。
          普通なら恥ずかしくて出廷できませんが、idthatidさまは特別ですから、また詭弁を引っさげてお越しになるのでしょう。
          お師匠さんは、その勇姿(?)を確認すべきでしょうね。

          確かに中途半端な英語だけで大学教員になる人が多い昨今ですから、何かと象徴的な事例です。

          返信
      2. franoma

        補足です。

        Yahoo検索のキャッシュは消えていますが、
        元の検索
        http://bit.ly/2dEtFdi
        は残っています。それを拝見すると、
        「2016年3月19日 – 神戸市の2名のうちのひとりについては、警察が介入している状況のため、控えます。 追記*1:警察への相談を続けている案件です。すでに警察からの取り調べを受けているのかもしれませんが、現在行われている裁判においても、次回期日に( …」
        だそうです。こんなことでは、DSM的な「なんちゃって診断」では「統合失調症」ラベリングをされるかも知れませんね。

        寺内樺風容疑者の弁護士が統合失調症ゆえ無罪と主張なさっているそうなので、
        PTSDの世紀になっているのに、統合失調症ラベリングが加害者型PTSDを野放しにする方途として悪用されつつあると言えます。

        やはり、宮崎勤死刑囚に戻って、精神鑑定を根柢から改訂する必要があるということです。
        このことは、服部雄一先生とも意見が一致しました。
        S先生も同様のことをブログにお書きです。
        談合して口裏を合わせたわけではないのに、私も含め三人が別々の考察を経て同じ結論に達しています。確か、
        翠雨先生も、この件については同意見でしたよね?

        返信
        1. wpmaster

          警察関係の妄想が特に酷いです。
          ここまで酷いと、「統合失調症」とラベリングされてしまうリスクになりますね。
          私もS先生らと同意見なのですが、似たような意見の人がいると、影で「談合している」という妄想も起きるようです。

          検索で次に表示される「I dreamt that I dwelt. 私の自宅等のプライベート写真を大量に用い、私を凶悪犯罪者に 関連付け、膨大な量の誹謗中傷をおこなう堺市の女性に対し、やめるよう求めたことを 名誉毀損と主張され、現在裁判がおこなわれています。 その人物は同様の行為を長年 …」のレイプ被害妄想も病的です。大量のプライベート写真が何を意味するのか解りませんが、読んだ人は私が忍び込んで盗撮でもしたのかと思うかもしれません。

          返信

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