斜陽産業精神科クリニックは虐待鑑定医で生き残れ!

KYな坊ちゃん顔の
先生のブログ
 ―年末まで
 うつ病は増えているし
 精神科医にしか診断ができないし
 それが自殺対策にも
 貢献している。
 認知行動療法だって
 できるんだぞ!と
 豪語していた。
 「心理療法はこのごろあんまり
  やってないんだなぁ」
 「そういうブログ見てくれる?」
 ちょっとトーンダウンしつつも
 うつ病については
 黙秘権行使の後あせる
今年に入ってから
素敵なクリニックを
背景に
つかれきったお顔を
載せている。
2つの写真の
陰陽の対比がなかなか
世相を物語っている。
自分でも
斜陽産業と書き
「お薬の治療以外のご希望の方が増加傾向です」
「カウンセリングをご希望される方が増えてきているからです」
「皆様のニーズに応えられるような
サービス展開を常にこころがけ
全員で頑張っていきます」
栄養学から
花粉症まで
精神科でだめなら
 ―認知行動療法じゃなくて
 傾聴してって言われてもねニコニコ
内科で生き残ろうとしているようだが
付け焼刃では
本来の内科医の先生に
太刀打ちできないだろう。
素人目にも
見苦しい内容ばかりです。
堺では
昨日
法医学の先生が
高齢者虐待を見抜く手法を
民生委員らに伝授され
後に続く人を求めていました。
科学者として生き残る道は
こういうところに
あるんじゃないかな。
これは心理学者には
できないことですよニコニコ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です