乳がんリンパ全切除の無意味とPTSD薬物療法の無意味

早期の乳がん患者の
外科手術で
転移を防ぐために
脇の下のリンパ節全体を切除する
「郭清」をしても
リンパ節の一部しか切除しなかった場合と
生存率に変わりはないとする
米国の多施設臨床試験の結果が
昨日付
米医学会誌に発表されました。
がんの再発を防ぐために
広く行われているが
むくみが出るリンパ浮腫などの
合併症が起きやすく
 ―全切除では70%
 一部切除では25%
やめたほうが
術後の生活を改善できると
指摘されています。
   …
ひろく用いられている
抗精神病薬も
使うと予後が悪いですねショック!
 ―昔はなかったのです。
 なくても治る人は治ってます。
自尊心も
自己判断力も
根こそぎ
全摘されるからですひらめき電球
仕事や勉強
子育てなど
生活の質が著しく
低下します。
西洋医学は
考え方が大雑把で
乱暴なのです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です