象徴が見えないユング派にかかれば光源氏もアスペルガー

箒木の巻に
源氏の独白があります。
 ―毒吐きじゃないですよ。
  
自分は
実は地味なのに
ゴシップ好きの    ←リカチャン
女官たちが
 ―「結婚してて残念」
  「でも浮気してるみたい」
恋愛のことだけを   ←表面で判断
表面的にとり上げて
あれこれうわさするから
後の世の人が
「軽い奴」って    ←誤診
誤解しないか
不安がっていますしょぼん
 ―不安的中合格クラッカー
下手な鉄砲数打ちゃ当たると
言いますが
1つもまともな恋愛がないのです。
 ―上原美優さんも
 そうでしたね。
 条件は整ってるのにね。
恋愛の風流人なんて
言われてますが
 ―風に流されて
 解離性遁走してるだけで
記憶にない
お母さんの幻影を追いながら
(目の前の女性はお母さんじゃない)
解離して場当たり的に
生きてるのですから
恋愛成就どころか
解離事件のオンパレード
女性を
出家したくなるほど
深く傷つけます。
児童相談所や
クリニックに
光源氏たくさんいますよね。
今は薬という
新しいハードルがあるので
 ―考えないようにさせたり
  気絶させたり  
不安に思う気持ちも
なくしてしまうようですね。
頭を乗っ取られてますから。
源氏物語は
平成の世に
怪談になりました叫び

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