呆けたフリしてるうちに認知症みたいになるPTSD

$PTSD研究家翠雨の日記
脳や血管の老化を
極力抑えたら
予防できるという
主旨のようですが
いくらそういう努力をしていても
ストレスを馬鹿にしていたら
血管は簡単に詰まり
切れます。
失神はお手の物
心臓だって止められます。
不調を脳のせいにして
病院に行けば
抗精神病薬で
脳の萎縮も
年々進みます。
臨床心理学者の大家も
過大なストレスで
急性ストレス傷害死したのです。
 ―息子はショックで
 親が輸入したユングを否定
 発達障害研究に
 血迷ってます。
むしろ
「ぼけたふりをしないこと」でしょう。
★夫が暴力を振るうのを見ないフリ
★いじめられても知らないフリ
★リスカ痕が傷んでもポジティブシンキング
その積み重ねで
真性の認知症のような
重症PTSDが出来上がるのです。
おむつ交換のときに
キレて職員暴行し
馬脚を現したりしますが
世間が見なかったフリしてくれますから
今のところ
あまりバレません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。