生後5か月の長女を床に放り投げたPTSD解離父親逮捕

札幌市で
会社員の父親(25)が
逮捕されました。
長女は
意識が朦朧とした状態で
病院に搬送されましたが
頭などの骨を折る重傷を負い
衰弱しているために
鼻からミルクを入れられています。
 ―脳裏にわけのわからない
 恐怖心や世界に対する不信感が
 刻まれてますね。
 こういうのが
 後にPTSDになるのです。
「子どもがほしくなかった。
夜泣きでいらいらしていた」と言い
 ―自己チューで
 解離してます。
頬に噛み付いたりも
しています。
 ―相当退行してますね。
妻(27)にも暴行
妻の不在時には
長女への暴行を
繰り返したようです。
 ―攻撃性の強さは重症です。
札幌市児童福祉総合センターは
虐待と判断
単独で長女と会うことを禁じる
一時保護の行政処分を出していましたが
こういう人は
アウトローですから
言うだけでは
なかなか聞きません。
詰めが甘いですね。

生後5か月の長女を床に放り投げたPTSD解離父親逮捕」への2件のフィードバック

  1. あ*

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    「単独で長女と会うことを禁じる一時保護の行政処分」を出したのは妥当と考えますが、現状、それ以上に打つ手がない点に問題があります。私は、息子が単独で父親に対峙せずに済むように、実際、どういう手が打てるか、日夜考えておりますが、現状、答えがありません。これで潰されたら「詰めが甘いですね」と言われてもしょうがないんでしょうけど。

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  2. 翠雨

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    PASS:
    >あ*さん
    それぞれ置かれた状況で違うと思いますが、この場合は、病院で怪我の状況も観察しているわけですから、強制的に引き離すお手伝いをすべきだったと思います。母親に対するDVもあるのですから、しっかり説明してシェルターへ導くべきでしょう。

    返信

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