24年間パニック障害の加護亜依こころの母

薬を飲むようになって
カミングアウトしたら
少し楽になって
病気とうまくつきあうことが
できるようになったのでと
心療内科を勧めています。
 ―広告塔になりますね。
 桜田淳子さんはかつて
 バッシングされましたが
 精神科の広告塔は
 大分増えていますよね。
PTSDなのに    
 ―24年前は
 何て診断されたのでしょうね。
 境界性人格障害とか
 新型うつ病とか
 躁うつ病とも言われたのかな?
心療内科に行くと
治らないで
一生付き合って行くのだそうです。
 ―幸福そうな論調が
 不思議です。
 みんな酔ったように
 そう書きますね。
45歳の時には
子宮の病になりましたし
 ―ヒステリーの語源ですかね。
娘愛依さんは
精神科的トラブルメーカーだし
いろいろと
気づきの素材はあるのに
考えないようにしてしまうのが
薬の怖さですかね。

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