子どもの性的虐待疑いを確認する【リフカー技法】はPTSD的傾聴の基本

子どもの性的虐待をキャッチし
専門家につなぐ方法ですが
 ―うつ病薬物治療には
 つなぎません。
PTSDで
傷ついた人を
さらに傷つけることなく  ☚二次被害
真実を知るには
必要な技法でしょう。
★話しやすい雰囲気をつくり
★事実や問題点を確認する方法ですが
★だれが
 何を
 いつ
 どこで
 どうやって
 などの質問を避け
★誘導尋問せず
★子どもの言葉を      ☚主観
 他の言葉に置き換えず   ☚一般化
★ショックや嫌悪感を出さない  ☚二次受傷
というのが基本です。
具体的なシーンを思い出すと
強烈な
トラウマの再演になりますし
ヒステリー性格ですから
雰囲気に飲み込まれて
 ―質問者に都合のよい話に
 合わせてしまう。
 質問者が傷つくなら
 なかったことにしたり
 研究論文用に都合のよい
 言動をする等
 
事実と違う話にでっち上げられるのを
防ぐのには
必要な配慮でしょう。
DV問題でも
事実を傾聴するのはよいのですが
「それDVですよね」と言い換えると
 
 ―DVシェルターにいるんだし
 PTSDを発症していても
否定されるようです。
でっちあげDVの場合も
どんどんDV被害者らしくなってしまいますしね。
 ―高嶋家のDV録音みたいに
 (安定剤とお酒でもうろうとしたところに
 ワナかけて
 DV妻演じてるのがバレバレですね)
 墓穴掘るので
 (自分は嘘つきだという証拠になってる)
 ダイジョウブですがね。
つくづく
ヒステリーだなぁと
思います。

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