大阪維新の会にPTSD解離的にキレる毒親たちの分別のなさ

まだやってますね。
維新の会も
文面はどこも間違ってないのだから
遠慮することないと思います。
 ―モンスターに餌やってどうしますか?
 こんなつまんないことで
 ほかのことも台無しになったら
 どうしますか?
条例案
「家庭教育支援条例案」ですが
発達障害児を       ☚先天的問題
親の教育が原因としたのは  ☚後天的問題
文面だけ読めば
おかしいですが
現状としては
どこもおかしくないです。
 ―発達障害の定義≠現状の発達障害児
 ≠維新の会の想定する発達障害
 ここから
 ①診断のおかしさとして
 突っ込み
 ②さらに毒親に猛暑させ
 ③子どもを救えば良いのです。  ☚救うべき
そもそも
「乳幼児期の
愛着形成の不足が
軽度発達障害
またはそれに似た症状
誘発する
大きな要因」
―似た症状と書いてるのだから
 発達障害ではないです。
 PTSDと書けば
 誤解されなかったのでしょうが
 日本中が【否認】する言葉を
 使うのは得策でないと
 考えたのでしょう。
そういう
発達障害は
 ―実はPTSD
「虐待、非行、不登校
引きこもりに深く関与している」し
「わが国の伝統的子育てで
予防防止できる」
その通りじゃないですか?
よく読みもせず
発達障害について何も知らず
 ―専門家の話を鵜呑みにし
「発達障害の主因を
親の愛情欠如と位置付け
愛情さえ注げば発達障害を
防ぐことができるとするなんて!」と
キレるような
感情をコントロールできない
常識のなさが
子どもを発達障害にでっちあげるのです。
そもそも
まともな親なら
PTSD児を発達障害児と
誤認しないし
ましてや
専門家が無理だというのに
療育手帳出せだの
支援学校へ行かせたいだの
子どもの人権を侵害するような
判断はしないでしょう。
そういう意味では
愛情不足が
 ―虐待です。
根本原因であり
原案は図星です。
虐待親はそもそも
虐待を否認します。
何が虐待になるか
定義などすら
考えたこともないのです。

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