高速ツアーバスPTSD解離事故とアフリカで見た中国人

乗客7人が死亡した事故ですが
逮捕された
運転手(43)の供述が
凄いですね。
★事故前に滞在したホテルで
「(自分が所有する)
壊れたバスの修理をしようと
手配していた」
 ―アフリカのある国では
 (私が行ったときは)
 国に飛行機が3つしかなく
 一機はフランスに
 メンテナンスに出してるとかで
 2機を修理しながら使っていると
 言ってました。
 軍用機みたいな
 小型機が
 無事着陸すると
 一斉に拍手が湧き
 口笛も聞こえました。  
(私は最近着陸時いつも
 寂しさを覚えます)
 外を見ると
 消防車が伴走してます。
 それがフツーのスタイルでした。
 日本も近づいて来ましたね。
 (子ども6人に一人は貧困ですからね)
 
★「夜間の運転は不安だった」
 ―プロペラ機で
 アフリカ大陸に渡る
 サン・テグジュペリ
 『夜間飛行』みたいですね。
 
 たちまち
 ジブリワールドとも
 つながちゃうわけですが。
 となると戦争PTSDでしょ?
カメルーンなんかでは
井戸を掘ったりする
中国企業の人もよく見ましたよ。
 ―日本人と中国人は
 その他の国から見ると一緒ですが
 (あるいは日本は属国と勘違いして
 「中国語できるのか?」と聞かれたりする)
 お互いは遠目でも
 すぐわかります。
★「個人的なことで
悩んでいた」とも
 ―時代の問題と
 個人の問題
 人間としての問題が
 集合的無意識でクロスし
 病を作るんですよね。
言っているそうですが
ちゃんと【傾聴】してあげてほしいです。
 ―捜査に関係ありそうなことしか
 聞かない態度だと
 本音が出ず
 事件の核心がつかめません。
なんか警察での
PTSD研究は
凄いことになってますね。
大学では
発達障害研究とか
躁うつ病研究みたいですがね。
 ―問い合せたら
 「躁うつ病」になるのかな?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です