原発不安から息子に硫酸点眼?!のPTSD解離父(48)に懲役6年

交際中の女性の
双子の息子(5)に
硫酸が含まれた
バッテリー液を
点眼し
重傷を負わせた
元トラック運転手(48)に
福島地裁郡山支部は
「誠に悪質」として
懲役6年(求刑懲役10年)を
言い渡しました。
悪質というより
病的ですね。
未治療のPTSD解離人格です。
フクシマに住んでいたのかな?
原発事故後の
問題を
みんな
見ないように
考えないようにしてますが
 ―否認は危険
もっと見ないといけないし
考えないといけないから
 ―バッテリー
見えてしまう
自分の目を
試していたのかも
しれません。
 ―無垢な子どもには
 こころが投影され放題なので
 鏡を見ている感じです。
 ここが病的ですが。
虐待は
目的ではなく
【解離】の結果でしょう。
PTSD抜きでは
犯行の説明がつきません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です