大津中2PTSD解離性いじめ自殺で在校生もサバイバーズ・ギルトに苦しむ

本日休校中のようですが
 ―あまりにヒドイので
 爆破予告した人がいて
アンケートによると
 ―不信感募る学校からの
 アンケートに
 答えてくれているのですから
 (勇気が要ります)
 150人の叫びは
 (860人中)
 大事にすべきです。
自責の念以外に
 ―大事に扱わないと
 PTSDに繋がるリスク大です。
再発防止への誓いも
書いてます。
市教委や先生たちは
中学生以下の
倫理観・道徳心ですね。
こんな学校に
こころのケアなんて    ☚PTSD予防
まあないでしょうね。
児童精神科とスクールカウンセラーの
タッグがないなら
マシとすべきですかね。
 ―こういうのを
 こころのケアと勘違いされるように
 なっています。
今時の子どもたちは
ジブリでもないと   ☚こころのケア教育教材
やってられませんね。

52 thoughts on “大津中2PTSD解離性いじめ自殺で在校生もサバイバーズ・ギルトに苦しむ

  1. あや

    SECRET: 0
    PASS:
    私の主治医、だいぶ前にいじめをうける人はかならずその子の家庭が荒れていると言ってたの思い出しました。いじめる子も然り。

    返信
  2. 翠雨

    SECRET: 0
    PASS:
    >あやさん
    荒れてる家庭同士がぶつかってるのなら、ものすごい負のエネルギーになりますね。
    問題の大きさに気づかせていただきました。

    返信
    1. あ*=franoma

      「荒れてる家庭同士がぶつかってるのなら、ものすごい負のエネルギー」という点に同感です。件の完全犯罪者さまは、《アスペ》ラベリング攻撃に熱心でした。最初は夫も「アスパラガス」とか笑っていたのですが、2001年911で自分もあゝいうことを企画&実行する連中と遠縁ながら親戚だということに衝撃を受けたことが遅発性で効いてきたのでしょう、古い家は遡れば皆どこかで親類だから、そんなことを気にしても仕方ないよ…と息子や私が宥めても、正気に戻りにくくなっていきました。しかしながら、決定的に夫が崩れる前から、息子は、欧州でも日本でも毛色が違うから「ガイジンいじめ」を受けました。それぞれについて、正当防衛を徹底するようにと息子と二人で作戦を練りました。

      夫は、息子を連れて南アフリカの知人の所に滞在したかったのですが、「そんな恨みを買っている所に、のこのこ行かないほうが良いと思うよ」というのが小学生の息子の意見でした。子どもは素直だし、正気ですね。子ども同士のイジメでダメになる子もいますが、息子がヤられた最大の攻撃は、件の完全犯罪者が行なっていた《アスペ》ラベリングですよ、「アングロサクソンの妄想性障害」と私が勝手に命名しました。
      https://bit.ly/AngloSaxonInterests

      返信
      1. 翠雨

        「アスパラガス」使わせていただきます( ..)φメモメモ
        このあたりで定着してきた「アングロサクソンの妄想性障害」の方は、あ*さまが命名されたのでしたか😊

        返信
          1. 翠雨

            なぜ毒親と言ってはいけないのか、理解できませんでした。
            むずかしそうですが、ちょっと読んでみます。

  3. あ*=franoma

    いけない…というか、遠回りになるのです。

    確かに分かりにくいので、再度、説明し直します。

    ① Talk honestly, and you don’t need to talk gas.
    ② Tears should not be restrained.
    ③ Touch the heart deeply. ←ラポール形成
    ですが、
    ③の代わりに “Touch the heart easily” では、①で “You don’t need to talk gas” なのに、《毒親論》「専門家」と来談者が楽しく不必要な雑談をする時間がどうしても生じます。そして「お涙頂戴」で②に留まります。すると、③のラポールが出来たつもりが実は違うので、《毒親論》「専門家」と来談者が楽しく不必要な雑談をする時間だけ健康保険では30分で何円と決まっている精神療法がきちっと出来ていないことになります。来談者がリラックスできることは大事ですが、治療家が自分の娯楽になる話を来談者に提供させてはNGです、健康保険では30分で何円と決まっている精神療法をプロとして引き受けたからには、③ Touch the heart deeply. ←ラポール形成に遠回りせず到達するように助言しないと、債務不履行ですから。

    “ハリー・スタック・サリバン” site:.ameblo.jp/phantom-nightmare
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2WeSIP2

    nicolas2012 site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2SLmuVt
    検索で出てくる
    『酒を飲んで運転してもバレなければいいや・・・』コメント欄:
    | あなたは「幸せ」ですか それとも「不幸せ」ですか・・・ニコラスの呟き・・・
    https://ameblo.jp/nicolas2012/comment-11555535256/
    のコメント No. 1 に書かれた状態は、上述の①②で終わって自己究明ができていない患者さんを薬漬けにしている…というわけです。薬飲んでくれるから良いお客さん…

    Отправлено с iPhone

    返信
      1. 翠雨

        ①②③の根拠はどこから?というのも疑問でした。
        こういう悪質な医師の失敗例から、患者さんの能力を低く見て、一般化するのはよくないと思います。

        返信
        1. あ*=franoma

          患者さんの能力を低く見ているのではなく、悪質な医師が多すぎるので死屍累々になっているだけですね。

          まずは、集団睡眠から脱出するように 《観察主体》を鍛えましょうね…これは、子どもだけでなく素直に考える気力&能力が残っている人には通用します。しかしながら、idthatid さまの餌食になっている最中の来談者には如何でしょうか?

          返信
          1. 翠雨

            患者というものは往々にしてこういうものだと一般化される意味で①②③が出てきたのですから、貶められています。
            こういう事実があった場合、私も、コメントされた方のように、その事実をわかる人に伝え、問題を共有できる輪を広げてゆきたいと考えます。

            この話には集団催眠は関係ないので、その問題は、適切な話題のときにお願いします。

        2. あ*=franoma

          補足しますと、年端もいかない子どもの顔面に故意にタバコの煙を吹きかけ、心理操作をやりまくる特権階級の大学人は、職業倫理など眼中にないので本怖なのです。職業倫理など眼中にないことは、idthatid さまも同じようですが。

          返信
          1. 翠雨

            同じだと思います。
            しかし、極めて短期間の限定された場所での特権ですから、悠久の歴史からすれば、【解離】みたいなものです。
            法が裁かなくても天が裁くでしょう。
            法だってわかりません。
            起きた事実さえ記録して置けば、あとは気づいた時代の人々が考えるでしょう。

    1. 翠雨

      遠回りになるということなら、「理解できない」は撤回します。

      そして、その遠回りは必要かと思われます。
      クライエントさんの話は毒親論はおろか自殺願望や加害願望からの開始すらあります。
      どんな話でも傾聴され咎められない「自由にして保護された」安心感がある状態をラポールと呼びます。
      治療者からは毒親論はもちろん、いかなる枠づけもしないのが教科書的常識で、そこを合理的にしてしまうと、エコノミークラスだから「向精神薬と3分心療でいいでしょ」みたいな開き直り論と同等になってしまいます。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        今日は異常な晴天ですーイギリスではレアケース🇬🇧

        当時、ドラゴン🐲は頭ごなしに「毒親という言葉を使うな!」という一方的なS先生のブログ記事の表現に凄く動揺した記憶があります

        もうちょっと③のラポール形成について書きたいのですがこれからお馬さんとデートの約束があるので続きは夕方に書かせてください

        返信
        1. 翠雨

          お馬さんとも非言語的なラポール形成で安全ですね♪
          続きが楽しみです。

          返信
          1. 翠雨

            「自由にして保護された」安心感と書きはしましたが、正しくは「自由にして保護された空間」です。
            「場」的な感覚だと思います。

            同じ方向を見ているとか、同じ思想を共有しているというようなことを超えていて、真逆であってもいいのです。

      2. あ*=franoma

        「治療者からは毒親論はもちろん、いかなる枠づけもしないのが教科書的常識」ということは存じておりますが、実際問題として、我が家の夫は、毒親論に足を取られて悪化してしまいました。実母にトラウマ返しをしようとして拒否された結果、“unconditional love” がないと絶望した模様です。ジジババ横車を押すことさえある生身の人間から “unconditional love” を得られないからと言って絶望することに何の意味があるのか?…「ただの «無い物ねだり» でしょう」と言ったとき、年端もいかない愚息は一発で理解したのですが、夫は理解できなかった模様です。実母に対する不満は、ハンガリー語で「母ちゃん…」で始まり、前妻に対する不満は、「sn〇〇…」で始まる苦情を私にぶつけるようになりました。豊田真由子元議員と同じで、抗議する相手が間違えているのです。まさに「私を殴っても殺しても、あなたの問題は解決しません」…それだけのことです。このことは、年端もいかない愚息も理解できたので「オヤジは何から逃げているんだろう?」という問いになったのです。

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        返信
        1. 翠雨

          いろいろな事例があるかとは思いますが、最初から常識を無条件に外すと、話がおかしくなります。

          返信
    2. ドラゴン🐲

      帰ってきたら沢山お話し合いがされてて….
      ドラゴン🐲も仲間に入れさせてくださいませ

      いけない…というか、遠回りになるのです。
      確かに分かりにくいので、再度、説明し直します。
      ① Talk honestly, and you don’t need to talk gas.
      ② Tears should not be restrained.
      ③ Touch the heart deeply. ←ラポール形成
      ですが、…….(大幅中略)……健康保険では30分で何円と決まっている精神療法をプロとして引き受けたからには、③ Touch the heart deeply. ←ラポール形成に遠回りせず到達するように助言しないと、債務不履行ですから。************

      確かに今の日本の医療制度では①②③をCPTSD患者が享受する事は困難なのだと想像しますードラゴン🐲が以前、日本在住の減薬断薬を目指す人たちと接触する機会を頂いた時に彼ら/彼女たちはカウンセリングを受けれる人たちは凄いお金持ちか、一部分の特別な人たちだけよーというのを聞いてドラゴンが置かれてる環境とは様子がかなり異なっている事を目の当たりにした事がありますーですから、日本の精神科医が心理療法を行うにも時短をかなり意識し更に国保枠内で賄える治療を行わない限り患者を完治にまでは持っていけないと想像するのですーしかし、その時短を意識し過ぎて心理療法にあるべき要素を省略されてしまう事は患者の完治に大きな歪みをもたらすのではないかと思うのドラゴン🐲だけでしょうか?

      ①②③は元々、ドラゴン🐲がアメリカのトラウマ学会の先生がトラウマ治療のイントロダクションでCPTSD患者の治療には3T(Talk+Tears+Time) が必要であるという事を言ってたのを思い出して記事に書いたもので、それをあ*さんがもうちょっと深く解釈を加えて下さったのですよねーその先生が3Tを持ち出して来たのは トラウマ治療は短期間ではことすまないという事を最初の授業で訴えたかっただけだと思いますよー決して、患者を貶めるために表現されたものではないとドラゴンは受けとめてます

      さて、ここから本題
      確かにドラゴンも S先生やあ*さんの「みのもんた」の説明で毒親と語る事で自分にかかるToxic stressは尋常じゃなく大きく、更に治療当初の安全確保の場所を決定するにも大きな障害になり得ると考えましたーCPTSDの根源は毒母であるけど、やっぱりママは自分をたくさん愛してくれた事もあったしママは大好き♡ーママを切り離す事=安全確保なんて出来るわけないじゃーん!ということになるリスクを懸念しての事だと思いましたよーでも、これも治療者の「時短」の為なのですよねー患者が最初に安全確保の場所を決められないとラポール形成も出来ないし治療が先に進められないし…..

      でも、それはドラゴン🐲も翠雨先生と同じ意見で、その遠回りは患者には必要なプロセスだと思いますー治療者に安全確保の場所を指示されるのでは無くて、自分で自分の安全確保の場所を考える事はPV関係の特性も勉強する事が出来るし、中核トラウマが何かを自分で考える事にも繋がりますーそして、安全確保の場所を決めるまでの対話が治療者とのラポール形成に大きく貢献しているとも想像していますーメルはドラゴン🐲がどんなに親の悪口を言っても親の味方もしなければドラゴン🐲の味方もせず、ただドラゴン🐲のemotional experiencesに対してだけ共感してくれただけですーそういう経験を重ねていくうちにメルの前では自分の辛かった経験を話しても受けとめて貰える事を体感でき、それが安心感に変化したのは治療9ヶ月目くらいだったかと記憶してますー因みにメルの治療は約3ヶ月の週一インテーク面接の後に3年計画の週一カウンセリング治療がはじまりましたー今は別のセラピストが後を継いでドラゴン🐲を担当しています

      上手くドラゴン🐲が訴えたい事をここで言語化して書くのは難しいのですが、メルは最初から「ドラゴン🐲の言葉でドラゴンの全てを説明して欲しいーお互いに文化背景が全く違うからドラゴンは英国人患者よりも3倍の語彙を持って来て説明してもらわないと私には理解できないかもしれないから頑張ってねーでも、私も日本人のドラゴンの考えかたを理解するために日本の事を色々調べてみるから….」というのが3ヶ月のインテーク面接が終わって治療を始める為のインフォームドコンセントにサインアップする時のメルの言葉だったのです

      メルのセラピーで何をしたかと言えばただひたすらドラゴン🐲が話す、話す、話す、泣く、笑う、怒る、喜ぶ、哀しむ…..ありとあらゆるドラゴン🐲の感情表現をしてた感じですー週一でメルのカウンセリングルームに行けば何を言っても聞いて貰えるし着ぐるみを着る必要は無い安心できる時間でしたーメルには2016年年末の脳内大騒動にも付き合って貰ったし、ドクターイエローに浮気して受診して酷く傷ついたこともメルにお話しする事で黄色いサルトラウマをかなり成仏させる事出来たし、兎に角、メルのカウンセリングルームは安心出来る空気が充満していた感じでした

      なんだか、話がアサッテ方向に行ってしまいました

      兎に角、治療の為のラポール形成には時間をかけて何も治療者が強要をする事無く、たくさん話をしないと患者側には治療者とのラポール感覚は生まれてこないと思うのですー最初から何も理由を言わずに「毒親という言葉を使うな!」と、患者が使いやすい言葉の使用の停止をされてしまうと患者は言葉を発する事を躊躇してしまいがちになり、更にはまた怒られるから黙っていた方が身のためだわ〜と思って言葉を発しなくなるリスクもあるかもしれないし……

      最後にあ*さんの元ご主人がunconditional loveをお母さまから感じる事が出来ずに…..という部分ーunconditional loveを体感出来てないという苦痛は全ての精神障害に共通のトラウマであるというウイニペグのおじさんのご意見でしたーそれを治療するのがカウンセリングであると…..カウンセリングの場でuncondtional loveを体感して貰う事で、お母さんのloveは体感出来なかったけど、loveってこんなものなのかもしれないって疑似体験をさせてくれる場所がカウンセリングルームであり、また治療環境でもあると…. でも、Unconditional loveを体感できる様な治療環境を確保する事はそう簡単ではないのが現実だとドラゴン🐲も思いますー特にヨーロッパ人が日本でuncondtional loveを体感できる治療環境を確保する事は雄の三毛猫を見つけるくらい難しい事だと思います

      なんか的外れな事ばかりを書いてしまいましたが、毒親も毒医者も毒教師も毒を撒き散らしている自覚が無いのが大問題なのですよねー毒に晒されない様に注意しなきゃ

      返信
      1. 翠雨

        おかえりなさい(^^♪

        ラポールなしに行われた失敗事例と共に示された、あ*さまの解釈を聞いて、私は、これでは到底、毒親と言ってはいけない理由にはならないと感じました。
        元々、①②③を話していたトラウマ学会の先生も、そういう意味で話していたわけではなかったということですね。
        時間はかかるものだし、そうしていると感情表現がでてくるというのは、日本の心理職も一応は学んでいるハズのことだと思います。
        建築家たちが学校で学んだことを無視して家を建て始めると、日本は大変なことになります。心理職のしていることはそういうことなのです。目にも見えているハズですが、見ようとしないんですね。

        昨晩、珍しく出張して書かれたものを読んでみて、ボタンの掛け違えに気づきました。
        「ラポール」とは何かという話です。
        「PTSD」とは何か?「トラウマ」とは何か?ということも、案外、共通認識されていないということが、ドラゴン🐲さまのご活動で浮き彫りにされてきましたが、次はラポールです。

        あ*さまは「共視」と捉えられているそうです。
        ラポールは、共視を支えるものではないかと思います。背負われた母子の例を出されたように、退行して「母子一体性」を取り戻す等と言ったりします。(母親が極度の不安にさらされているとか麻薬中毒等でない限り)赤ちゃんの時は自然にあった母子一体性が、だんだんなくなってしまうわけです。母親とも理解していない時代の話ですから、それはもう、対「世界」です。背負われた子どもは、まだ母親に保護されていた時代の安心感という信頼があるので、母親が見ている方を自分も見ようとするわけです。
        それがない場合、または壊れた状態で、「共視」を強要するのは難しく、無理に行うならば暴力的あるいは侵襲的な「洗脳」しかなく、予後に禍根となる大きな歪みを残すでしょう。それは、世界(現実)に対する歪みです。

        返信
        1. あ*=franoma

          傍から失礼します。

          翠雨先生から「共視」を強要するなどというふうに取られるとは、ついぞ、思ってもみませんでした。

          先生をネットでお見かけした初めの頃も、私は教職課程を取っていたので、世間で言われるラポールの意味は知ってはいました。しかしながら、そんなものは、何処にもありませんでした。それでは、現場では、どういうふうに使っているのか?…あちこちで訊いて回ったら、S先生はカフェ・ラポールの写真をブログにアップ…。

          翠雨先生、「共視」を強要することは誰にも出来ません。子どもの遊びにもあるではありませんか?
          「あ!あれ!」と指をさして、
          誰かが思わず、そちらを見たら、
          「バカが見る〜」という。

          先生には申し上げたことですが、息子はイヤイヤ期はなくて、代わりに?出てくるとき狭かった…と繰り返し苦情を言われた時期がありました。出生-出産は一つの協力現象であり、息子は息子の
          “What happened to me…”
          を繰り返し苦情として気がすむまで言いたかったので、その都度、私は拝聴しておきました。私は、何が私に起きたか言いはしませんでしたが、出生-出産は一つの協力現象であり、息子は息子の視点で、私は私の視点で見て独立した《観察主体》ですが、息子が苦情を言うとき、その協力現象を子も母も各々の身体意識(←無意識の一部)で体感し直している2つの《観察主体》であった…という意味で《共視》という表現を使いました。その際、《観察主体》の “ātman animated by soul” は独立しており “soul cage” には入れません。それを閉じ込める “強力な洗脳” 手法が統一協会が大きくなるなかで実践的に開発されて、欧州でも取り入れている政治勢力があるそうですが、そういうことで他者を manipulate するのは、歴史的身体の “sanctity” をネグレクトしており、人間冒涜です。宋文洲さんも「人づくり革命」は「アベの言葉」で人間冒涜だとツイートなさっていました。全く同感です。

          日本では、アベ政治になって「忖度」という表現の意味も歪められてしまいましたが、日本でいう「忖度」は、本来、自分の人格権や生存権を脅かすようなバカ殿さまや夜郎自大さまには行わないものです。
          ”ニューズウィーク、「ADHD」に2つの「電気治療」”
          https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12451605847.html

          しかしながら、近畿財務局の御仁は、自殺というPTSD死に追い込まれてしまいました。ご本人の人格権や生存権を脅かすアベ様たちのために、死ぬほどやりたくない公文書の改竄をさせられた(←作為体験の)苦痛からPTSDを発症して解離自殺。《うつ病》ラベリングをされていたのが Kate Spade さん同様、ラポール形成を阻害したのでしょう。

          《うつ病》ラベリング詐欺は、罪深いものです。「ひょっとしたら自分は《うつ病》かも知れない」と思うことが既に自害行為になってしまう…という状況です。途中経過では depression / PTSD 両論併記でいた私も、パキシルは抗うつ剤とは言えない体感だったので、《うつ病》や depression に効く「抗うつ剤」と思うのをやめましたし、《うつ病》ラベリング詐欺にかからないように、「ひょっとしたら自分は《うつ病》かも知れない」と絶対に思わないように日々精進しました。
          https://ameblo.jp/aya-quae/message-board.html

          以上のような実体験から、《PTSDの世紀》におけるラポール形成は、各種の《〇〇症候群》ラベリングや《うつ病》ラベリング詐欺などに引っかかることで自害行為に陥らないよう「ひょっとしたら…」と微塵も思わず自己究明(≒良心の究明)を進めることに他ならない…とS先生と同意見になりました。

          『カサンドラ症候群て、聞いた事ありますか?』
          | ココロとカラダの独り言·····ღ
          https://ameblo.jp/dear-29c/entry-12465572968.html
          へのコメント No. 3 に、
          「〇〇症候群」の罠に引っかかることがないホリスティックな支援として
          翠雨先生のブログをご紹介しました。

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          返信
          1. 翠雨

            それは驚かれたことでしょう(◎_◎;)

            これは、あ*さまが共視の強要をしていると書いたものではありませんよ。
            その共視≠ラポールと書いただけです。
            別の文脈で、別の方が共視の強要をされているということを問題にした話ですから、ご安心下さいね。

        2. ドラゴン🐲

          おはようございます😃

          ラポールはトラウマよりも難しいかも….

          確かにラポールは共視ではないと思います

          治療者と患者のトラウマを観察するレンズ(トラウマをどの理論で説明するか)の度合いは同じでないと治療は進みませんが、ラポールはそのレンズを繋げておく鎖の様な役割かな…って思ってるのですが……なんかまたドラゴン🐲は変な事言ってるかも….

          そして、その鎖に権力というエネルギーが入り込むと簡単に鎖は切れてしまう…..ラポールが崩れてしまう事になる

          兎に角、ラポール形成が出来てるかどうかは後から解る事であって、最初からラポールを売りにしてしまうとラポールを患者に強要する事になるので結局はラポール形成は出来ていない事になるのではないか?と考えてるドラゴンです

          返信
          1. 翠雨

            おはようございます😃

            わかります。
            常にラポールが形成されているというよりは、形成努力ですね。
            努力と言ってもがむしゃらにとかいうものではなく、ほかにもっと適切な言葉がありそうですが。
            医学モデルは最初に診断があってそれに従って治療しなければなりませんが、心理療法は、専門家側は最初は何もわからず、ただチューニングすることしかできません。
            そして原因もなぜ治ったのかも全て後でわかるシステムです。
            その通りなのです(^_-)-☆

            強要とか権力とかは、針の穴に象さん🐘通すくらい難しいですね。
            つまり、そういうのはラポールではないということでしょう。

      2. あ*=franoma

        傍から失礼します。

        ドラゴンさま、ご意見ありがとうございます。
        「ヨーロッパ人が日本でuncondtional loveを体感できる治療環境を確保する事は雄の三毛猫を見つけるくらい難しい事だと思います」点に同感です。
         そこで、オヤジを助けてやりたいという息子を付けて、ハンガリーに行ってもらったのです。夫は、毒親論ベースでトラウマ返しをしようとした…結果、《統合失調症》ラベリングをされて嘲笑されるという返り討ちにされた上、ハンガリーには、青少年の家みたいなところがあるので、そこのカウンセラーにも相談したところ、その人は面と向かってオヤジに「あなたはサイコパスだ」と言ったそうで、年端のいかない息子が呆れ返っていました。仕方ないので私が猛勉して、統合失調症とされた人の英語による発語を録音&書籍化したものに目を通したり…S先生が英語で面接してくださった場合、夫がスジの通らない話をした際に、どう聴いてくださるのか?…知りたくなり、英語の小テストを送ってみたりしたのです。何も反応はなくてスルーでしたから、日本語で話す努力ができない患者は受けないのだと思いました。

        「毒親も毒医者も毒教師も毒を撒き散らしている自覚が無いのが大問題なのですよねー毒に晒されない様に注意しなきゃ」という点にも同感です。
         しかしながら、我々の場合、「毒を撒き散らしていない人は(自分も含めて)何処にもいない」という結論になったので、トラウマ返しを受け取らない親もいる…だからと言って無い物ねだりをして自分の人生を投げて良いものではない、酷い親だ…と繰り返し言っても良いけど…みたいな話をしました。ところが、それが悪かったのか、夫の実母は、息子が私と彼女の悪口を言っている…と言い出したそうで…電話とネットチャットでしかハンガリーとやり取りできない私は、通信制限をされてしまいました。バラバラの情報を断片的に受け取りつつ、誰も悪意を持っていないとすれば、実際に起きていることは何だろうと様々な可能性を想像しました。

        もう済んだことです。なかったことにする気はありませんので、私は、私が見たことと私の見解を書いておき、密室で殺害されたくない…という息子の願いを実行しました。香山リカさん批判など、息子が出す折々の宿題も実行しました。何とか死なずに息子は成人しました。親権・監護権の問題は無くなったので、あちらのどなた様も私をキチガイ扱いする攻撃も不要になったでしょう。集団ストーカーも鎮静しているようなので、ハンガリーの皆さまも、各人ご自由に “What happened to me…” をお書きになれば良いでしょう。最後に一つだけ書いておきたいことは、年端のいかない子どもの顔面に故意にタバコの煙を吹きかけたり、心理操作をやりまくったりするのは、まともな人間がやることではない…これだけです。ハンガリーの皆さまには、心からお礼を申し上げます。残りの課題は、元夫が置いていった私物をどうするか?ですが、本人または代理人が指示してくだされば、そのとおりにする所存です。

        iPhone が変なのは直りません。これも叩き割るしかないか?…は、まだ決めていません。
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        返信
  4. あ*=franoma

    話は変わるようで同じですけど、大津中2いじめPTSD自殺によって、大津の教育委員を厳しく批判すべきところで、教育委員長をハンマーで殴った解離人格が出たほうが愚息にとっては怖かった模様です。教育委員長を殴ったところで、PTSD現象の鎮静化は図れませんので。

    件の完全犯罪者が本怖なのも同じ理由です。ただ粗暴なだけのパチンコ屋さんの御曹司は「根はいい奴」だから、
    https://bit.ly/rehabilitare
    更生できますが、完全犯罪者は一生、我が世の春をエンジョイなさることでしょうから。

    Отправлено с iPhone

    返信
    1. 翠雨

      そういう大きな問題はあると思います。
      しかし、推測ですが、エンジョイはしていないような気がします。
      今は、そんなことをしたらどうなるか学んでいる最中なのでしょう。

      返信
  5. ドラゴン🐲

    あ*さんのブログに既にコメントをして来たので、https://ameblo.jp/aya-quae/comment-12465875420/
    追加の部分だけ書きます

    子どもを相手にするセラピストがタバコを吸いながら….心理操作…という部分には驚きです‼️

    ASのカウンセリング経験においては 最低でも英会話レッスンは提供して下さいましたからね

    でも、あ*さまのご子息は弥勒菩薩の化身のウルトラマンをアイドルにされてたご様子なのでキチンと自分の身の危険を感じ取ることができたのでしょうーきっと、スポンジボブをアイドルにしていた我が家の次男は簡単に操作されていたと思いますけど…

    あとは 日本に置きざりにされたお荷物の行き先が決まればあ*さんも一区切りのお茶会が出来るかもしれないですねーお時間の都合がつけば、イギリスにアフタヌーンティしに来てください♡

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  6. ドラゴン🐲

    翠雨先生に質問です

    「医学モデルは最初に診断があってそれに従って治療しなければなりませんが、心理療法は、専門家側は最初は何もわからず、ただチューニングすることしかできません。」という事ですが….

    メリーさんは お嬢さんが心理療法と精神医学の融合で完治されたと仰っていらっしゃいました
    「末田先生が画期的なのは、心理療法(ラポール))の上に、精神医学的治療処方薬を使用して中核トラウマを思い出させる技術があることと、的確な人命保護の為の保護室使用が出来ることだと思います。誰も発見していない治療法です。」https://ameblo.jp/8677a/entry-12462536352.html

    という事でしたが、医学モデルで使用される心理療法のラポールは 翠雨先生やドラゴン🐲が認識しているラポールとは違う種類のラポールなのでしょうか?

    メリーさんの解釈からすると、S先生の「中核トラウマ強化受容療法」は “「ラポール」をセールスポイントにした心理療法と精神医学(薬物療法と保護室の使用)が融合した特殊な治療法”と言うことです

    S先生は精神科医ですので患者を医学モデルで観察し治療を行ってると思いますーそこで使用されてる心理療法のラポールは 医学モデルではない場所で使われる心理療法のラポールと違う種類のラポールなのでしょうか?

    このポイントが ドラゴン🐲がS先生の「中核トラウマ強化受容法」を理解出来ない原因なのだと思います

    ドラゴン🐲の質問を理解していただける事を祈って……

    返信
    1. 翠雨

      理解できない(×印をつけているのではなく、理解したいがためのご質問)というのは、自然に起こる素直な感想だと感じます。
      メリーさんのように目の当たりにしたわけでもない人たちは、鵜呑みで無問題でしょうが、当事者には切実な問題でしょう。
      私も部外者だったのですが、最近一部の自称完治者からの鵜呑みの強要(マウンティング)が増えまして…💦

      肩はこるし(ワン🐶ちゃん重い💦)、胃が小さいものですから(鳥さん🐦ウザイ💦)食事を楽しめなくなって、ちょっとつらくなってきたので、一度しっかり(マウンティング控えて下さいと)お答えしようと思うようになった次第です。

      最初にPTSDと診てしまうのは、こころの病はほとんどPTSDなのでよいとして、お調べのような共視の強要からの開始ならば、ラポールとは異質のものではないかと思います。
      それがラポールであるという主張を通す難易度は、針の穴🐘象さんの話と同等と考えます。従って、「心理療法(ラポール))の上に」と書かれた最初から、(メリーさんの書いた)看板に偽りアリです。

      蛇足(訊かれていない)ながらもう一言…
      薬のことは私には全くわかりませんが、「精神医学的治療処方薬」類似のものを使用してならば、先行研究はたくさんあり、「精神医学的治療処方薬」を使用したものも多少はあると思います。

      フロイトもコカインを使ってましたから、心理療法と精神医学の融合でしょう。
      アンナの症例を読めば、暗示にかけようとする治療者の制止を振り切って、ガストークから自然に中核トラウマを思い出し治癒することがわかります。
      アレルギー治療と同じで、好転(瞑眩)反応として噴出する膿は抑えず、自然に出し切るのが王道です。
      保護室についてはすでにお書きのように、患者さんからみてどうなのかということだと思います。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        翠雨先生

        お答えいただきありがとうございます
        一回読んだだけではドラゴンはアホなので解釈する事が難しいので ソックリコピーさせていただいてもよろしいでしょうか?

        自分のブログにコピペして自分なりに考えさせてください

        返信
        1. 翠雨

          ややこしく書きすぎたようです💦
          私も、いわゆるラポールではないのではないかと考えているということです。
          どこをコピーされてもいいですよ(^_-)-☆

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          1. 翠雨

            私の書いた「いわゆるラポール」は、定義の話なんですよ。

  7. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

    翠雨先生がお書きの「いわゆるラポール」は、定義の話であることは、重々承知な上でコメントしております。日本に限ったことではなく、ラポールの定義から「なんちゃってラポール」に陥らずに踏み止まることが極めて困難だということです。

    ところで、翠雨先生にマウンティングを試みるとは…まるで idthatid さまのコピー=金太郎飴ではありませんか?

    Отправлено с iPhone

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    1. 翠雨

      末田療法のラポールについて話しているので、世間のことは横に置いておきましょう。

      まだ修業が足りん!ということで、コピー認定はしてもらえないかもですね。
      でも、心理学については師匠(知識・倫理感ゼロ)より詳しいかもしれません。

      返信
  8. ドラゴン🐲

    世の中には 自分は真っ当なラポール形成をしていると主張しても、実はそれがラポールではない事に気づいていない治療者さんたちが大勢いるのですよね

    そもそも、ラポールの定義がキチンと把握されていない事が1番の問題なのでしょうね

    トラウマの定義と一緒ですね

    返信
    1. 翠雨

      エテ公🐒試験合格に必要なのは、「ラポールの形成」という言葉を知っていることだけですからね。
      感覚的に、共視の強要とか洗脳と思っていても、そういうのは関係ないんです。
      マークシートだから、まぐれで〇になることもあるでしょうし。

      傾聴なんかは、もっと闇が深いでしょうね。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        傾聴……

        この行為にも数百万以上の意味が含まれているのだと想像します

        「トラウマ」「ラポール」の次は「傾聴」についての疑問が出てきそうですね

        いやいや、まだラポールは解決されていませんから、今はラポールに集中しなきゃ….

        返信
        1. 翠雨

          公務員試験にも出ますからね。
          言葉はわりと知られているようです。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            教科書からだけ、文字からは何となく知る事は出来るけど、実際に体感しないと理解出来ないのがラポールなのかもしれないですね….

            未だにドラゴン🐲はラポール形成を体感したかどうかも怪しいです…

          2. 翠雨

            この業界はそういうことが多いです。
            なので、事例研究が中心なのだそうです。

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