心斎橋無差別殺人容疑者正直に語るもPTSD解離内容だから調書にサインできず

これからの人生に
不安と絶望感があった」と
精神的に
追い詰められた状況を語り
 ―ここで【解離】します。
幻聴
覚せい剤の後遺症かもと
自己分析しつつも
どういう理由であれ
行なったことは
許されないことだから
罪を償ってゆきたいと
言えていますし
今では
不安定さや幻聴も消えたようです。
しかし
調書にサインできないそうです。
自分に起こったことだというのが
イマイチ
ピンと来ないのが
もどかしいのでしょう。
意識と無意識の病であるのが
ここからもわかります。

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