三輪明宏さん いじめ黙認の負い目も哲学することでPTSD予防

朝日新聞の呼びかけ
シリーズ
今日は美輪さんです。
 ―なぜか一面ではない。
いじめは犯罪だというのを
前提として
さらに
周囲で傍観している人も
共犯だと
書いてます。
厳しいようですが
それを教えないとダメです。
 ―大人も同じなんですが。
  
 未治療重症PTSDは
 (あきらめている)
 ポニョの父のように
 あきらめを押し付け
 苦しみをとってあげる
 親切ごかしの自己満で
 足をひっぱる。
黙認しても
 ―否認なら病的  ☚無意識ですから
負い目に苦しんでいるハズです。
それをとことん
苦しみ
償いながら
徳を積めば
 ―哲学的忍耐力をつけるのが
 心理療法だと
 ユングも言っている。
 治癒する頃には
 できる範囲で
 人のために働くようになる。
 (親切ごかしじゃなくて)
自然と自責の念が
消えるからと
諭しています。
PTSD理論そのものです。
海の学校があるから  ☚無意識の学習
みんなでね。
$PTSD研究家翠雨の日記

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