木嶋佳苗のPTSDはホルモンと機能不全家族のコラボ?

殺人や詐欺については
判で押したような
解離行動ですが
無自覚なので
ハメられたとしか
感じられないようです。
そして
自分は
普通とか一般的とか
そういうのじゃないところで
生きてきたのだから
比較しないで欲しいとか
 ―意識的に選択したのではなく
 「そういうふうに
 生きてこざるを得なかった」の
 間違いでしょうね。
 翻弄されてきたのです。
オリジナルな考え方とか
自由に拘るのだとかと
主張し
 
 ―アウトロー
悪って言うけど
大なり小なり
誰にでもあるでしょうとか
私を非難する
あなたはどれだけ立派な人ですかとか
極端にブレながら
 ―なんちゃって哲学ですね。
詭弁で
自分を正当化します。
 ―正当化のための哲学です。
とても病的な感じがしますが
「8歳で初潮
10歳で身体的に成長が止まった」

この生育歴で
相当説明がつくと思います。
薬漬けで成長させた
牛肉や牛乳を
たくさんとるようになった
世代ですからね。
心身に
かつてなかったような
いろんなことが
起こるでしょう。
家庭問題は
大きいですね。
まずは
子どもの
食生活に気をつけること。
そして心身に気を配ること
ですね。
病気にならない努力はすべきだし
 ―魂の宿る
 神聖な場所ですから
 大事にしないとね。
病気になっても
PTSDにならないように
しないとダメですね。
機能不全家族だったのでしょう。

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