加古川の刑務所受刑者が下敷きでPTSD解離自殺

午前4時40分ごろ
加古川市の刑務所
「播磨社会復帰促進センター」の
 ―半官半民の刑務所
単独室で
60代の男性受刑者が
布団の上で
首の左側を
5センチほど切り
死亡しました。
30分ごとに見回りが
あったそうですが
PTSD解離人格の
自殺や他害は
防止しようがないですね。
PTSDだと思わねば
いつどこで
何をするか
わかりません。

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