PTSD解離性懲戒事件多発の大阪市「警告文つき」給与明細

嘘みたいな話ですが
3月分から
給与明細の
一行目に
大きな字で
「懲戒処分…人ごとではありません!」等と
書くようになったそうです。
停職になれば
支給されなくなりますよという
警告です。
大阪市では
勤務中のタバコ1本で
停職1ヶ月になりますが
月給支給停止だけで済まず
平均的な40代の職員だと
生涯賃金は
140万円減額になるそうです。
 ―全ては連鎖しますからね。
こういう
行動療法的なことで
思いとどまることができるのは
軽症でしょうが
1つの心理学実験データに
なりますね。

PTSD解離性懲戒事件多発の大阪市「警告文つき」給与明細」への2件のフィードバック

  1. M-SAN

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    頻繁にメッセージすると迷惑メッセージと判断され振り分けることがあるようです。
    うちの夫の給与明細には「アルコールに関する不祥事、社内の不適切な関係は…」と書いていただいた方がいいのかもしれません。

    返信
  2. 翠雨PTSD研究所

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    >M-SANさん
    迷惑メールに入ってました!
    教えてくださってありがとうございます。
    当事者は否認癖もあって、自分のことだと気づかない場合が多いので、わかるように書いてあげないとダメですよね。
    さすがご家族です。
    大阪市にアドバイスしてあげたいですね。

    返信

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