附属池田小学校新任教師はPTSD解離性無差別殺傷事件訓練にも奮闘

今までは
教科をどう教えるか
だけでよかったけど
不審者が侵入した場合を
シュミレーション
ロールプレイで
対策を練っているそうです。
「不審者です!」には
「いきなり不審者では
カッとするのでは?」
 ―確かにストレス障害ですから!
ホイッスルを吹いたことについては
「まず子どもを保護することが
大事では?」
 ―PTSD予防重視です。
PTSDと薬害の実態を学ぶと
より効果的な対策になると
思います。
PTSD事件ですからね。

附属池田小学校新任教師はPTSD解離性無差別殺傷事件訓練にも奮闘」への2件のフィードバック

  1. ユリナ

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    なぜあんな事件になったのか
    学校からあのような生徒を生み出さないには どんな教育に変え今何ができるか
    そこに向かっていってPTSDに詳しい本校ですとかになってほしいですよね
    PTSD予防教育研究や自分の感情との向き合い方 とか
    取り組みをしたら
    事件があったからこそ社会に説得力を持ちます
    JRについても、なぜ人は飛び込んでしまうのか その研究を自発的にやってPTSDに詳しい事業所になってほしい
    事件事故に悩まされてるからこそ
    発信力を持つのだし
    その団体に託された意味があるのではないか
    と思ったりします
    多部門が 関心を持って いけば
    国全体の考え方が変わっていかないかなと思うのですが。

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