クルム伊達公子もPTSD解離負の連鎖に巻き込まれる。

女子テニスの
東レ
パンパシフィック・オープン
第3日
第2セットの
タイブレークで
最初のポイントを
ダブルフォールトで失った時
勝負が懸かった大事な場面で
観客席から聞こえてきたのは
「あー」という落胆の声
クルム伊達は
「ため息ばっかり!」と
両手を広げ
怒りの交じった大声を
コートに響かせたそうです。
クルム伊達さん
あなたもか!
ギリギリのところで
頑張っているのに
外野がうるさいというのは
確かに
ストレスですがね。
時代の空気は
伝染しますね。

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