姜クリセンセイ『明日からできる大人のADHD診療』まだPTSD抜きで

姜昌勲著
これが
かの有名な
きょうクリ先生ですか。
朝日新聞一面の
広告のど真ん中に
ありました。
ADHDの治療の
第一人者だそうで
これ読めば
その時から
ADHDの治療者になれるそうです。
 ―認知行動療法並みの
 安直さ
今の流行
大人の発達障害にも
ちゃっかり乗ってますね。
ADHDは
「架空の病の代表」ですから
ADHDごっこのなかでは
妄想したい放題ですね。
前記事
片山珠美さんと同じ
妄想族かな?

姜クリセンセイ『明日からできる大人のADHD診療』まだPTSD抜きで」への4件のフィードバック

  1. あ*

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    くだんの大学教員夫婦から、いろいろ言われたので、私個人も、いろいろ検討した結果、人生において実践的な態度のある人は、必ず、人生のどこかで個人の問題もしくは家族や社会の問題に取り組む必要があります。あまりの惨状に、「居ても立ってもいられない」心情になります。その際、試行錯誤をすると、[ADHD]

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  2. 翠雨PTSD心理学研究所

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    >あ*さん
    なるほどそうですね。
    そういう意味では、私もADHDでアスペルガーで
    発達障害です。普通は統合できないものを統合しようとするので「統合失調症」だし、落ち込むことがあるから「うつ病」で、どうしようもありませんね。

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  3. あ*

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    >翠雨PTSD心理学研究所さん
    どうしようもなく、社会的に何の意味もない「診断」ですね。心理職も医療従事者も、医療社会学を少しは学習したほうが良いでしょう。

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