広島にはPTSD肯定の臨床心理士がいないのか?

広島県
廿日市市の
市立中学3年の
女子生徒
(当時14歳)が
今年5月に
自殺した問題で
有識者らによる
調査委員会は
16日
女子生徒が
同級生から受けた悪口など
一連の行為を
いじめと認定し
「自死に至る大きな誘因」とする
調査報告書をまとめ
市教委などに
提出しました。
ご両親は
「親にも責任はあるが
校内で起きたことに
気づけなかった
学校も
原因のなかで
大きなウエートを占めるのではないか」
控えめながら
涙ながらに
訴えられています。
内部の
かばい合いの
癒着から
自由な存在として
外から
新風を起こす
目的で
派遣された
スクールカウンセラー
何をしている!

2 thoughts on “広島にはPTSD肯定の臨床心理士がいないのか?

  1. 弓子

    SECRET: 0
    PASS:
    私の知人の子どもがいじめにあっていました。
    被害者の保護者から聞いた話は、担任に能力が無いというよりも、担任は教師以前と思える内容でした。
    いじめの相談中に、この担任は自分のこどもからのメールを受け、それを嬉しそうに見ながら返信していたそうです。
    また、「家庭に問題があるのでは?」
    「クラス変えしたばかりで落ち着いていないから多少のことはある。」
    「気にしすぎではないか?」
    そう言ったそうです。
    ドラマや小説に出てきそうな話です。

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