前田敦子による『もらとりあむタマ子』くらいでないとPTSDになる

昨日
都内で
主演映画の
初日舞台あいさつに
登場したそうです。
予告編をちょっと
見ましたが
モラトリアムの説明なんかもあり
 ―エリクソンの考える
 青年期の発達課題
その只中にいる
普通の女の子が
わかりやすく描かれています。
予告編を見ましたが
前田さんは
たくましく
親にいろいろ言われても
負けてないです。
 ―それまでの親子関係の
 基礎があるから
 だと思います。
ここが大事で
これに負けると
 ―親の小言に巻き込まれると
 相当なストレス
発達障害的行動に陥ったり
ニートまっしぐらになったり
摂食障害起こしたり
拗らせて
 ―こじらせ女子
奇抜な行動化に
走るのだと思います。
 ―犯罪にならない程度なら
 表現しているうち
 落ち着くことも
その場合は
親も「毒親」認定
運命の分かれ道ですね。
さすが
元アイドルも
時代を映す鏡です。

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