鏡餅とか元旦から陰陽五行説的PTSD予防開始



スタイルは
いろいろですが
 ―ドラえもんが乗っかってるのもある。
  原理をご存知のようで汗 
象徴的意味があります。
大小二重が第一義で
代々(橙)続く伝承が
次に大事みたいです。
門松にしても
羽根つきにしても
みんな
陰陽五行説的なものですから
キリスト教や
ユング心理学しか知らないと
 
日本の子を
発達障害で
薬漬けにしてしまいます。
この人
見立て間違って
大恥かいてます。

4 thoughts on “鏡餅とか元旦から陰陽五行説的PTSD予防開始

  1. まきりんこ

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    ヴィゴツキーの発達心理学を学んでいて、この本に陰陽の太極がイメージとして浮かびました。
    言葉の意味は、最左翼の主観的「意味」と、最右翼の客観的「意義」との間に無限にあり、「間主観的な意味」という言葉で説明されていました。
    この本で使われている『発達障害』という言葉の意味は、その「間主観的な意味」での『発達障害』という言葉ではないかと思えました。
    最右翼的な意義として、先天的なという意味があり、最左翼的な意味としてこの本はは、児童虐待などの後天的な意味での『発達障害』を含んでいるような気がします(読んでないので詳しくは言えませんが)。
    現実に児童虐待などでも、先天的な『発達障害』とよく似た症状がみられ、先天的か後天的かを明確に区別することは不可能であるとウィキペデイアに書かれていました。
    「意味」と「意義」のグラデーションという言葉が、学んだ中でありましたが、一太極二陰陽という意味のような気がしました。
    この本はその象徴なのかも、と思いました。
    変な意味ですみません( ^)o(^ )

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  2. 翠雨PTSD心理学研究所

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    >まきりんこさん
    グラデーションはあるでしょうね。
    昔の学習不振児(発達障害とは呼ばれず普通学級にいた)のなかにもDVや虐待がはっきりしているのがありましたから。しかし、それは「見落とし」です。この世界は「見落とし」が多いのだと私は考えています。

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  3. まきりんこ

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    >翠雨PTSD心理学研究所さん
    私もそう思います。
    「意味」は、「その人の世界の理解に依存する
    ともありました。
    ということは、虐待やDVなどに無縁の世界で、学校で習ったことでしか意味がないということなのか…
    よくわかりません。
    聴くことが大切なのですね。

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  4. 翠雨PTSD心理学研究所

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    >まきりんこさん
    そうですね。みんな自分の世界しか知らないから、言葉で究極のところを議論しても仕方がないところがあります。
    箱庭療法するとね。意外な展開するんですよ。
    『自己治癒力が働いてたな』『PTSDだった』とわかるのです。聴くことが大事です。
    俊雄ちゃんは自分の防衛で必死で聞かないからダメなんです。

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