イルカは可哀想だが『明日、ママがいない』PTSD否認施設は虐待ではない

和歌山の
イルカの追い込み漁に
自然保護団体などから
改めて
非難が集中していて
ケネディ駐日大使も
ツイッターで
懸念を表明しています。
 ―そこまで親日派ではなかった…あせる
「イルカ追い込み漁の
非人道性を深く懸念している」
「米政府は追い込み漁に反対する」
「シー・シェパード」も
「暴力的な選別で
親子が引き裂かれ
一生捕らわれの身となるか
殺されるか
海へ追い返されるかが決まる」
米女優
カースティ・アレイさんも
「何百頭ものイルカが虐殺されようとしている。
日本よ
この惨劇を止めて」
米国人は
イルカに感情移入できますが
『明日、ママがいない』を見ても
慈恵病院は
「番組中止せよ」と
 ―臭いものにフタ
感情発言しかしません。
 ―赤ちゃんポストの運営哲学の浅さが
 露呈
してしまったのが
 残念
自然発生的な
 ―毒親による人事ですが
いのちの選別で
親子が引き離され
精神科の毒牙にかかり
いのちを落としたりしているのですが
その窮地に立っている
芦田愛菜ちゃんに感情移入しながら
考えようとしないんです。
 ―なおらないうつは
 児童虐待のトラウマだったりするんですよね。
 あの施設には
 心理療法ないんです。
 心から血が流れっぱなしなんです。
まあ
TPPで
 ―カツアゲシステム
毒物押しつけられている
現状にも思いを馳せてほしいですがね。

2 thoughts on “イルカは可哀想だが『明日、ママがいない』PTSD否認施設は虐待ではない

  1. 大高忠敬

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    言っているアメリカ人は人間よりイルカの方が大事ですから。
    自分らだって他国の人間殺してるのに何いってんだかですね。

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