薬物捜査のPTSD解離警部補が脱法ハーブ使用し病院搬送される

静岡県警磐田署の
40代の男性警部補は
20日夜
植物片を吸引して帰宅途中
路上で倒れ
意識が無くなりかけたところ
居合わせた人が119番通報し
救急車が市内の病院へ
搬送しました。
「仕事で
浜松市内のハーブ販売店を
訪ねた際に
購入した。
いつも吸っていたわけではない」と
説明しているそうです。
仕事熱心だった場合もあるでしょうが
それにしても
つい試してみたというのが
 ―よく考えず
【解離】です。
仕事上
トラウマを抱えやすいから
つい引き寄せられたりします。
PTSD予防教育が大事です。

2 thoughts on “薬物捜査のPTSD解離警部補が脱法ハーブ使用し病院搬送される

  1. 大高忠敬

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    警官なんてこの警部補だけじゃなく一杯いるんだろうなぁ。
    なんかPTSDってより世の中が病んでますね。

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  2. 翠雨PTSD心理学研究所

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    PASS:
    >大高忠敬さん
    昔は暴力団捜査の場合、ある程度おつきあいして取引していたそうですから、薬物の場合はこうなるかなと思いますね。無意識のうちに伝統として残ってしまっているかも。

    返信

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