『明日ママ』虐待PTSD否認専門家の醜い否認

高須院長のブログでは
賛同する人たちが
集まってますね。
「児童養護施設の現場の人たちが
内容を改善しろって
言ってるらしいけど
現場を目の当たりにしていて
自分達がなにもできないから
直視できなくて言ってる
んだと思う。
そういうところから
現場の人たちに意識を変えてほしいと思います」
「例え少数派だとしても
弱くて声をあげられない
施設の子どもの悲鳴に目を向け
力になってあげてほしかったです」
一方
生活保護を受給し
作業所に通っている人は
 ―PTSDじゃない
 診断名を受け入れた
 結果でしょう。
 PTSD未治療ということです。
自分の周囲は
そういう生活スタイルの人ばかりだと
書き
ドラマは
気になるけど
直視はしんどいから
録画して
少しずつ見ていると
書いてます。
高須ブログに支えられ
自分はそういう選択しかできなかったけど
 ―そういう人が多いけど
問題提起に関心をもち
工夫して学ぼうとする姿勢が
育っているのは
尊いことです。
エセ専門家に煽られ
リスカしたとか
ダシに使われている
施設出身者とは
全然違う生き方です。

要するに
児童虐待PTSD否認をする
専門家による
洗脳を受けているかどうかで
主張が真っ二つに分かれるのでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です