中1男子殺害の少年(19)が無罪主張のPTSD解離連邦カワサキ国事件

川崎市川崎区の

多摩川河川敷で

昨年2月に起きた

中学1年

上村遼太さん=当時(13)が

刺殺された事件で

元職人の少年(19)の

裁判員裁判初公判が開かれ

少年は

「首を切りつけたり

頭を打ちつけたり

他の人と何かをしたということはありません」として

無罪を主張しました。

 

訴訟ストレスで

 

解離性健忘による

多重人格性が出たのでしょうか。

 

クリックすると新しいウィンドウで開きます

 

サイバーストーカーidthatidと一緒ですね。

 

PTSDには流行があります。

血のつながりより

濃いつながりができてしまい

時空を超えて

みなよく似てきます。

 

中1男子殺害の少年(19)が無罪主張のPTSD解離連邦カワサキ国事件」への10件のフィードバック

  1. franoma

    連投、失礼します。
    この被告が無罪を主張なさるのは、idthatidさまや私の元夫と同じで
    「頭が不自由」すなわち
    素直に考えられない=PTSDによる認知機能の歪みがあるからです。

    拙ブログ記事
    『『臨床精神医学』第38巻第3号から』
    http://ameblo.jp/aya-quae/entry-10255259140.html
    与太話が与太すぎたわけですね。
    与太すぎた点は、
    (1)分類は系統を考えないと間違える。
    (2)科学的な仮説は検証不可能であってはならない。
    という人類レベルの科学的な常識2つを無視なさったことです。それで、
    神田橋仮説=妄想と断言できます。未だに検索がかかるので、
    先ほど、註釈をつけ、
    https://twitter.com/franoma/status/733176193072037889
    とツイートしました。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      「頭が不自由」なのですね。

      確かに検索結果にはもどかしいものがありますね。
      裁判の案内が古いのは特に困ります。

      返信
      1. franoma

        「体が不自由」な人と、
        「頭が不自由」な人がおいでになる…
        というのが観察結果です。
        「頭が不自由」な人とは、idthatidさまのようなタイプでしょう。

        「体が不自由」な人と、
        「頭が不自由」な人、
        いずれもPTSDですよね。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          身体運動性障害が起こることもあるし、ヒステリーで思考停止や認知の歪みが起こって機能不全に陥ることもありますね。
          後者で相手に「頭悪い」と言う癖がidthatid流のパロディですが、まだ脳死はしていません。
          全部PTSDのスペクトラムの中での話ですね。

          返信
      2. franoma

        連投、失礼します。

        これに関連して、
        https://twitter.com/franoma/status/733229188182740992
        @ameba_official あのな〜何でメソメソしてるん?…と思ったのですね〜。私のしょうもない兄も、そこまでメソメソしてませんがね? …後になって思えば、あれは #鎮魂 ( http://bit.ly/1YED71R )のためにメソメソだったのですね。泣いていいよ。
        6:33 PM – 19 May 2016

        とツイートしました。

        返信
          1. franoma

            そもそも表面的に「泣く」「泣かない」だけを見るのが浅薄です。

            「泣くに泣けない」わけではなく
            「泣いている場合ではない」から泣かない場合は、
            PTSD予防&克服の方向に踏み出せています。
            鎮魂でメソメソするのは健康で、
            「泣くに泣けない」状態だと、緑内障になりやすいとか…
            確かにそうで、我が家も叔父と兄が該当しました。
            要するに、PTSDが問題の核心なのです。

            「泣くに泣けない」状態とは、血液の水分から生み出される涙が出ないほど血流が低下しているわけで、緑内障の予防に効くツボがあったりするのも、そういうことなのでしょう。だとすると、「泣くに泣けない」状態の人は、PTSDに対処する心理療法と、緑内障の予防に効くツボ刺激で、心因・身体因の両面から支援するのが最も合理的ということになるでしょう。

            ところが、他者の人格を無視するような「心理職」や「精神科医」では、
            心理療法と称して、実際にはセルフネグレクトに誘導したり、
            「隠れ虐待」を実施して発達を障害させておきながら「発達障害」ラベリングをしたり…なので、心理的には「支援」ではなく、
            「制圧」して「操り人形」として利用する心理操作でしかありません。
            「アスペ」ラベリングをして覚醒剤を服薬させて母親の死を悼む機会を奪い、
            アクチベーション( http://bit.ly/1WCgjT0 )を惹起させても誰も反省しません( http://bit.ly/SaseboJiken )。きょうクリ( http://bit.ly/1XDdK26 )院長先生には、教育分析が必要です。何よりも、星占いよりアテにならない( http://franoma.blog.fc2.com/blog-entry-64.html )与太話なのに、T4精神科医が我意を通して、他者の人生を支配するのは、人道上の罪である点が問題ですね。

          2. wpmaster 投稿作成者

            安直に愚かなことをして罪を重ねている罰としてのトライアスロン中毒なんですね。
            この人もパロディですね。

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