サイバーストーカーidthatidが大嘘ついてブロガー数名脅迫中

被害は拡大し

大変なことになっているのですが

(これから書いてゆきます)

裁判官からの提案で

ブログに書くのを控えてきました。

 

すると

 

私が一方的に誹謗中傷しているのを

(誹謗中傷など書いておりません)

裁判官から注意されたと

あちこちに言い回っています。

 

自分は裁判について

嘘八百書きながら

悪質すぎます。

 

泳がせておこうかと

(信じるような人は終わってますから)

思っておりましたが

 

さらなる嘘を使って

脅迫されている人がいるようなので

事実を説明します。

 

 

これは

idthatidの家の写真ではありません。

 

ここにストーカー行為をした人がいると主張しているそうですが

被害者は

idthatidではないことになりますよ。

ましてや

加害者は

私の知り合いではありません。

 

そして

この写真を

「数回使った」と書いて裁判所に提出したら

「10回掲載したと認めた」と触れ回っています。

 

昭和なアパートのイメージ写真に使っただけです。

それが何か問題がありますかね。

被害妄想で印象操作をするのも

大概にしてほしいものです。

 

提訴する等

脅迫された方々

恐ろしかったと思います。

 

shutterstock_256532476

 

折しも私が沈黙していたからですね。

取り急ぎ

お詫びし

これからは

ちゃんと書いてゆきます。

 

20 thoughts on “サイバーストーカーidthatidが大嘘ついてブロガー数名脅迫中

  1. franoma

    先ほどのコメントでは尾木ママ先生のブログ記事へのリンクが切れておりますので、
    投稿し直します。お手数ですが、前のは消していただけると幸いです。お手数をおかけして、すみません。

    また、再度、コメントし直します。「発達障害」に関連して引用したリンク先をクリックすると、ウィルスに感染しました、スキャンしますか?…と訊かれますから、そのリンクを外して、URX.NU を利用します。

    お手数をおかけして、すみません。

    『教師の不当な扱いには決して引かなかった高校生の尾木ママ…』 
    http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12202297571.html
    に、以下のコメントを投稿したら蒸発しました。

    スクールカウンセラーがいないからできたことですよね。

    尾木ママ先生は、正常な精神をお持ちですが、それができたのは、スクールカウンセラーがいない学校だったからですね。

    スクールカウンセラーがいると、
    その正義感さえも
    柔軟性=協調性が欠けた反社会的なアスペ=発達障害ラベリングをされて、精神科医に丸投げされて、
    佐世保の女子高校生( http://bit.ly/SaseboJiken )のようにされた可能性が高いので、怖ろしいことです。

    スクールカウンセラー制度の廃止が急務です。また、「子どもは飼いならす」ことで良いとした教育基本法の骨抜きを具体化するなど第一次安倍内閣から続く負の遺産を一掃する必要があります。
    ===コメント内容おわり===

    実際、日本においても欧州の小国においても、児童・生徒が人格を無視する教師に対して抗議を行なった場合、(ロンドンに忖度する「専門家」が黒幕ですから)スクールカウンセラーによって
    「相手の気持ちがつかめない、場にあった行動がとれないなど」とされて、
    「対人的相互反応における質的障害」のある「発達障害」とラベリングできます。例:
    http://dokujyoch.net/archives/33553779.html
    このページにあるリンクをクリックしたところ、
    ウィルスに感染しましたと警告が出ます。
    スキャンしますかと訊かれますが、そちらの方が
    悪意のあるスキャンである可能性があります。
    クレジットカード情報やパスワードなど隠しファイルも全部、スキャンすることを同意したことになり、スキャンして情報を抜き取れば全くのスパイウェアですから。

    したがって、画面上に出る助言によるスキャンはせず、手持ちのウィルス検索ソフトでスキャンしました。

    http://dokujyoch.net/archives/33553779.html
    のリンクは外し、
    http://u0u0.net/yxxG
    にします。

    発達それ自体は障害していないのに、精神機能が障害していることにされてしまうわけで、デタラメもいいところなのですがね…。デタラメでも、口裏を合わせるのが「大人の連帯」です…と言われても困りますね。「職業倫理って何だっけ?」ということにしかなりませんので。

    こういうことについて、言っては相手に気の毒だからと表立っては言わずにいてあげると、idthatid さまのような精神機能に障害がある人物がサイバーストーカー犯罪を続けつつ、彼女よりは精神機能が正常に機能している他者に「発達障害」ラベリングをして社会に害毒を流すばかりです。

    言っては相手に気の毒だからと言わずにいてあげると、結果的に「隠蔽」に手を貸してしまうわけです。

    (1)加害の事実を隠蔽させず
    (2)被害者を差別させず
    (3)被差別者を棄民させない
    この3つを外しては、PTSD予防&克服は不可能です。

    idthatid さまタイプのサイバーストーカーも、ローテク/ハイテクな集団ストーカー犯罪も、許容しない社会を作ることが大事です。

    ところで、
    “治療者エゴ中心”をグーグルで検索すると、
    「もしかして: “治療者が中心”」
    と親切な(?)助言(=suggestion)が出ますが、
    本当に”治療者エゴ中心”なのですよね、
    一番ありえないことをする( http://bit.ly/287rs1J )のが
    解離であり、
    「解離はトラウマの影」( http://bit.ly/2dbA84B )ゆえ、
    トラウマなしの「心因反応」で
    http://ameblo.jp/raingreen/entry-12202280581.html
    車掌さんが
    「PTSD解離自殺対応中にキレて(=「解離」感染して)制服を脱ぎ飛び降り」たりはしませんね。大学教授の権威を悪用なさって、あまり変なことを仰らないようにお願いしたいものです。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      尾木ママが今の小学生なら、大変な目に遭っていたのでは?と推測します。

      ウィルス感染させようとする迷惑行為のしつこさは、人間のこころを失い恥知らずな行動を繰り返すサイバーストーカーとよく似ていると思いました。
      常識や道徳、倫理観、羞恥心を解離して、ただ「使える・使えない」を瞬時に判断して、反応して攻めてゆきます。
      壊れたコンピューターを目指しているのでしょう。
      自分は「頭がいい」と勘違いして。

      だまされて「大人の連帯」を強要されている方々は、今のままではそのうち(社会的にですが)連帯責任を負わされることになりますが、まだ起きていない悲劇は回避することが出来ますね。
      現状では、気の毒ですが、業界から立ち去っていただくしかないでしょう。

      返信
  2. franoma

    追加情報です。

    調べたところ、
    「ウイルスが見つかりました
    今すぐ対応が必要です
    OKを押して修復処理を開始してください」
    と表示してくるサイトのほうが
    フィッシング詐欺のサイトでした。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      TV番組を見ようとすると、時々出会いますが、しつこいですね。
      パソコンが壊れそうだとか「警告」してきます。
      言葉遣いまで、サイバーストーカーそっくりです。
      さすがヒステリー(超外向)ですね。
      時代の空気を自然に読みます。

      返信
  3. franoma

    仰るとおり、サイバーストーカーさまの「警告」も同じですね。
    あのように程度の低い心理職(?)が翠雨先生に向かって、
    先生のほうが投影しているなどと書いていたときは、私も呆れ返ってしまいましたが、呆気にとられて黙っている場合ではありませんね、ああいう精神障害者は、野放しにしては被害者が増えるばかりですから。

    ところで、
    「発達障害論」者
    =kyupin医師タイプのT4精神科医
    http://bit.ly/2cY89zU
    要するに、PTSD否認に陥っている妄想性障害者は、
    「心因反応」という用語で素人を誤魔化そうとします。
    検索してみますと、
    http://bit.ly/2cTzmVR
    こういう具合ですね。
    T4精神科医とともに、「心因反応」という用語で誤魔化して素人を幻惑して済ませようとする衒学者=「発達障害論」者は、
    現象の全体を観察して検討する能力がないので、PTSD現象学ができません。
    そのように現象学ができない無能な大学人を「専門家」として処遇することは、人類史レベルのPTSD負の連鎖に加担する結果になるため、
    さような人々を一刻も早く業界から排除することが大事です。
    ヒトの観察主体( http://bit.ly/2d6hLNY )が相当に早い段階、母親におんぶされて真っ直ぐ見ているときは既に立ち上がっているという自然人類学的な事実さえも共有できないのが、くだんの大学人でしたね。
    関連したことを以前、
    http://franoma.blog.fc2.com/blog-entry-65.html
    にも書きました。母親におんぶされた乳幼児どころか、胎児の段階で観察主体は立ち上がっています。

    教育心理学も、PTSDの視座を入れて立て直さないと、お子さまが被害を受けるばかりです。
    私にも「kagayaki_nikumi さん」という渾名をつけて迷惑メールでモスキートーンが聞こえないなら補聴器を買えという広告が来ますが、バカですかね。モスキートーンが聞こえる人がいてもいいし、聞こえない人がいても良いのです。どちらも身体障害者ではありません。モスキートーンが聞こえて煩瑣いなら耳栓をして良いし、モスキートーンを使って攻撃を仕掛けるなどの集団ストーカー行為は誰がやっても犯罪です。生まれつきの天才がいるのではなく、PTSD予防&克服が昇華=個性化であるに過ぎません。個性が「輝く」のは結果であると言っているだけであり、「kagayaki_nikumi さん」という渾名をつけて私を攻撃するのは、お門違いです。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      人を威嚇する時に、「警告」という言葉を好んで使うようです。
      精神分析の理解度は「はにわ」と同レベルなので、瞬間的に意気投合できたのでしょう。
      何かと程度が低くて驚くばかりですが、圧倒されていてはダメみたいですね。
      裁判所にはきちんと説明すればよいので、また発信してゆこうと思いました。

      臨床心理学の業界は本当に末期みたいですね。
      一度、崩壊することは免れないでしょう。
      某学会の理事長の余罪を知り、確信しました。

      PTSDで「聞こえすぎて」、公立学校のピアノの調律が気持ち悪くて合唱どころではないとか、運動会のピストルで家に逃げ帰ってしまう敏感さに困っている子もいますから、聞こえれば聞こえるほどよいという話ではないですよね。
      その子達は「発達障害」扱いで二次被害ですが、「補聴器を買え」とは何さまでしょうね。
      変なあだ名こそ、輝きたいのに輝けないコンプレックスの投影ではないでしょうか。
      ホタルじゃあるまいし、輝きたいかどうかは本人が決めればよい話ですよね♪

      私もidthatidに「惨めですよ」と投影されました。
      どう考えても惨めなのはあちらでしょう。

      返信
      1. あ*=franoma

        読み返して今、思いました。

        日本のホタルは、欧州のホタルと違って、
        点滅するし、その光の儚さが愛でられるのでした。

        「欧州のホタルのように常に力強く輝いていろ」
        として、 “人づくり革命” という “人間冒涜” 計画を立てた鬼畜な連中は、毛沢東主義をやたら礼賛した公明党と同じで、 “the principle of charity” を外している点が問題だと言えます。あの頃、出た[四人組]は、多様性を抱えて泰然とした伝統ある中国文化を蔑ろにしてしまいました。[日本文化]を蔑ろにする[四人組]が菅義偉、安倍晋三、稲田朋美、加藤勝信(敬称略)です。

        二大カルト組織は、本当に怖しいと思いますが、河井克行さんは、[PTSD現象]の中で長年、踊られて、遂に逮捕され、初めは[躁的否認]状態でしたが、最終的には議員辞職、さらには政界から引退され、良かったと思います。奥さまと二人、幸せな余生を送られるようにお祈りします。

        “We, scientists, promise you to learn from all our mistakes”.
        と三宅雪子さん(元)衆議院議員の御霊(みたま)にも申し上げます。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          そんな光の儚さなんて、まるで感じられなくても、心理職で採用されている人がいるらしいです。

          そして、知らないうちに、二重起訴【後訴】の被告も4人組になっていました。

          おかげさまで、三宅雪子さんにならずに、生きながらえております<(_ _)>
          「却下」「棄却」二種の判決を御霊(SNS祭壇)にお供えできますように✨

          返信
  4. franoma

    尾木ママ先生に関連しているので、こちらにコメントします。

    「いじめられる方にも、悪いところあるんじゃないの?」
    と親が言ってはダメだという尾木ママ先生の記事に
    http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12202983359.html#c12881378019
    コメント No. 5 があり、
    「直してもらえる欠点は苛めで返すのではなく、注意をしてあげよう」
    と、ありますが、この「直してもらえる欠点」には、
    欧州諸国においても、日本においても、
    人権侵害に対するアサーティブな抗議も含まれていますので、
    「注意してあげよう」
    というのもダメでしょう。

    基本的に私は、子どもの頃から、被害を受けても謝り倒してサバイバルを果たしていますが、例外的に断じて折れなかったことは、いくつかあります。
    (0)反戦平和、ゆえに反核。「核の平和利用」詐欺に乗った「一流企業」への「就職」は死んでもしません。
    (1)剽窃はダメです。どこから間違っていたか学問史上で遡り、糾すことができるように、引用は、きっちりせねばなりません。
    (2)観測・計測を行う機器の較正は真剣にやらねばダメです。
    (3)衒学的なクズな論文や書籍は、人類の福祉に反します。
    全部、学問の世界では「常識」ですが、それを貫くために私はポスドクは辞め、プーになりましたが、それで良いと思います。

    息子に対する冤罪でも、息子と話し合い、冤罪を晴らすチャンスはゼロだという結論に達したので、私が全部、謝り倒しました。いくらでも無尽蔵にお金をかけてクリーニングをやり、ごね得狙いをしてくる相手にも「誠意」を見せました。DVオヤジも、ごね得狙いをしてきたので、息子と話し合い、可能なかぎり「誠意」を見せましたが、「彼ら」の目的は結局は、黄禍トラウマに振り回されて日本人一族の殲滅にあることが判明したので、離婚しました。

    「いじめ」が解離自殺を起こすほどになるのは、
    「解離はトラウマの影」
    http://bit.ly/2dbA84B
    というキモが押さえられておらず、PTSD現象を表面的に見ているからですね。

    ドル基軸が素人目にも無理だとバレている今、
    「カネ」をめぐる「知の欺瞞」を払拭するときが来たので、
    そのことでPTSD死をする人が大量に出そうな状況です。
    http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12166156199.html
    に関連したことを書きました。

    決済さえできれば(=キャッシュフローさえ止めなければ)倒産しませんので、負債がいくらになっても気にしなくて結構です。日本人にとって、そして人類にとって福祉になる株式会社の株は、紙くずになっても占い…じゃなかった、「売らない」で、守りましょう。現地で有用な不動産は、どんなに値が下がっても「売らない」で、守りましょう。ただ同然の値になったら、それはそれで意味があります。人類史レベルの常識として言えるのは、「本当に大切なものは売って( http://bit.ly/2dqsWQN )はならない」こと(←宇沢経済学のキモ http://bit.ly/2dh7TkZ )です。もちろん、魂を売ってはダメですね。> 香山リカ先生。
    …と私は書いていますし、息子にも言うのですが、日々肝試しみたいな…あるいは胆力を鍛える日々ですね。配偶者も心理職や精神科医の手によってトラウマ複合体を超え太らされてしまい、自滅しましたし、あまり嬉しくありませんが、PTSD現象が荒れ狂う現代=PTSDの世紀になりましたので、誰が悪いのでもない、どうしようもないことです。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      idthatidにも「ゴネ得狙い⚠」感じます。
      あちこちでもうめちゃくちゃやってますよ、この人。職業はゴロツキでした。
      「おためごかし」も顕著で、気に入らないところは「欠点」だから「直してあげる」という接近法ですしね。
      「誠意」など見せようがないです。

      「臨床心理士」の国家資格は「紙くず」になっても守る価値がないのがわかっているから、安易に「公認心理師」路線に民族大移動です。
      魂売るのが平気な集団ですから、そうなるし、idthatidに手玉に取られるわけです。

      どうしようもない時代ですが、「サバイバル!」ですね。

      返信
  5. franoma

    「観察主体」ということで、こちらにコメントします。

    2016年4月17日( http://bit.ly/298Wazv )には、以下の内容をコメントしました(括弧内は推敲して補足した部分です。また多少の推敲を加えています)。
     「主観」と「客観」は、現代日本語では対立概念として捉えられており、「客観性がある」=「科学的」という捉え方になっていて、DSMという発想も、何とか「科学めかしたい」と思って出てきたわけですね。しかし、系統も考えない「分類」をやらかしているだけで、全然、科学的になっていないのがDSMです(そこが理解できないのは香山リカ氏の科学リテラシーの低さ)。系統を考えると、無思想の集合的無意識に振り回されている孤独な群集の一員であること=現代日本のマジョリティ=「フツー」(© 岩宮恵子)であり、無意識に振り回されて「摂食障害」「リスカ」「アグレッサー」「眠りの森の美女」気取りでいることを「感情豊か」とは呼ばないのが世界的には(人類史レベルの)「常識」であり「普通」=「正常」なのですが、(そうした)無意識に振り回されにくい息子のような子が「彼ら」の手にかかると「発達障害」ラベリングや「愛着障害」(© 飛鳥井望 http://bit.ly/22JClnK )ラベリングをされます。息子のほうが人間としてマトモ だ=「認知機能が障害していない」(←観察事実)と私は確認していますが、その観察が成立するのは、私が自分の観察主体を明け渡していないからです。観察主体を放棄していない現象学者である私とは対照的に、初めから観察主体を放棄、「主体性のない知識取得」( http://bit.ly/2eadrff )によって「東大式エゴグラム」と「ADHD診断基準」に「客観性」があるという妄想に陥り、それで権威(=“dignity” http://bit.ly/28Z1tmd )づけができると思い込んでおいでなのが梅田( http://bit.ly/2f1BefV )の女医さんでしょう。

    なお、“dignity” については、kmomoji1010( http://bit.ly/2f1A448 )先生のブログにも以前、コメントしました。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      観察主体を放棄しないことが肝要だということですね。
      嘘や脅しをかけて揺さぶられますが、それに屈しない精神が大事だと思います。
      相手からみれば、文字通り基地外でしょうが、東大式エゴグラムで診断していると豪語するような裸の王さまに意見するお子さまは、物語のなかでも一人だけなんですよね。
      最近、WAISⅣの勉強に夢中の心理職も同じ穴の狢です。

      返信
      1. franoma

        観察主体を放棄してしまうと、いかなる現象学も進めることができません。
        宇宙現象学は勿論のこと、PTSDの視座を外した村上靖彦氏らの現象学も進められませんね。
        PTSDの視座を入れたPTSD現象学も、観察主体を放棄してできるわけがありません。

        その観察主体について(自然人類学的な常識を外しているという意味で)奇妙な姿勢をとっていらした河合俊雄氏も当然、いかなる現象学も進めることができませんので、PTSD現象学ができないために、PTSDの世紀には無用の長物です。

        村上靖彦氏は、観察主体を放棄なさってはいませんから、ご本人なりの現象学を展開できるでしょうが、PTSDの視座は外していらっしゃるようなので、PTSD現象学には参加なさらないでしょう。ゆえに、このままでは(今やPTSDの世紀ですから)氏も無用の長物になるのが必然と言えましょう。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          このおろかな時代への辛辣なご指摘です。
          観察主体という「一点」を放棄すれば、ミクロコスモスもマクロコスモスも見えません。
          そんな怖ろしいことができるのは、「解離」と言ってよいと思いますが、そういう人が人為的に増やされたのですよね。

          魂を売った河合俊雄の奇妙さは気の毒なほどです。
          話の内容はバカバカしいので、もはやどうでもよく、ただこのおどおど感だけでも、全てを物語っています。
          なんかその場その場を逃げ切るような仕事ぶりですね。

          返信
          1. franoma

            再度、くだんのビデオを拝見しました。内容については、かつて
            翠雨先生のアメブロ記事にコメントしましたね。しかし、今となっては、
            あのくだらない内容は、どうでもいいことです。今一度、観て意味があるとすれば、
            あの、おどおどした態度くらいでしょう。魂を売ったから、おどおどするしかなかったわけですね。常識心理学または素朴心理学=“common sense psychology” ですね。

            ビデオの先生とは違って、村上靖彦氏は、魂を売ったわけではありませんし、
            『自閉症の現象学』(2008年、勁草書房)
            は、よく観察なさり、お書きになった著書として歴史に残るでしょう。

            但し、題名が間違っていましたね。
            「自閉症」の現象学ではなく、
            「自閉状態にあるPTSD解離性スペクトラム」の現象学でした。
            将来的には、PTSD現象に関して学ぶことがなければ、氏が属する学派も皆、衰退していくでしょう。先生は偉い人だったのですが、私はもう、ご尊名も思い出せません。ビンスワンガーもブランケンブルクもPTSD現象学でアップデートしないとナンセンスになりますね。

          2. wpmaster 投稿作成者

            そうなんです。
            私が重要な参考文献として崇める古典も、内容は素晴らしいのですが、題名がPTSDではないのです。
            崇めると言っても、人間の書いたものですから、その時代において、よくお気づきになられ、魂を売らずに私の耳に届けて下さったという意味ですが。
            しかし、フロイト以前なら仕方がないとして、2015以降(大分甘くしています)は、確信犯と見做して、私の基準としてはアウト扱いにして、人類の幸福のために叩きます。

            京大が、この映像を残しているのは不思議です。

      2. franoma

        連投、失礼します。
        WAIS-IV( http://bit.ly/2ft8zn1 )ですか。
        何を測定しているのか不明なのは、
        どの知能検査も同じで、
        「傾向と対策」を検討して練習するとスコアは変えられる…
        何かですね。何であるかは人類の誰も知りません。
        意味のないラベリング( http://bit.ly/2enXBLs )をされるだけで
        人権蹂躙をされるばかりなので、
        受けないに越したことはありません。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          そうですね。
          こういうのに騙されないようにと書くブログがもう少しあってもよいはずなのですが‥

          今のところ、見当たらないので、私が100人分書くしかないです。

          返信
  6. franoma

    モスキート音が聞こえるかどうかという話で、ここに書きます。

    息子は生まれたときから耳がいいのですが、耳がいいだけだったら、適職は決まりませんね。音楽の道に進んで音楽家になるのもよし、音楽家にはならず、音楽家の「呼び屋さん」になるのもよし、楽器の買い付けをやる楽器屋さんになるもよし、調律師になるもよし、楽器製作者になるもよし、DTMのデモンストレーターになるもよし、DJになるもよし、音響工学の専門家になるもよし…もう書ききれないので、これくらいにしておきますが、モスキート音が聞こえる人も聞こえない人も「障害者」ではないことは間違いありません。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      語学力も高いでしょうが、英語の先生等は選ばれそうにないような‥。

      話は違いますが、PTSDを患って、患者さんの気持ちがわかる自分は、心理職に向いていると思う人達も変ですね。
      おそらく「絶対感覚」が身についているくらいに思っていると思います。

      返信

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