【仮絵羽】PTSD 解離性悪徳社長の「 ハレの日」会見

雲隠れしていた

心理学的にはPTSD解離性遁走

社長が会見しました。

 

きものや行事を大切にする

日本文化が好きで

ハレとケから

非日常と日常

「陰陽」の画像検索結果

「ハレの日」のお手伝いをしたいと思い

創業したそうですが

 

ハレの日を台無しにする結果となり

また

会見前からものものしく

社長のハレの日になってしまい

なんとも皮肉です。

名前は怖いですね。

 

 

 

悪質な行動をやめなかったことについての質問には

ヘアメイクの会場が借りられない資金繰りなのに

新しく受注し続けた。

「こころの弱さ」から起こったことで

自我の判断能力

「今思えば…」と繰り返しました。

半ば無意識の解離状態

最後は

「大変なことになっている」と知りつつも

「どうしてよいかわからず」

「相談できる場所もなく」

雲隠れしたとのことです。

 

この期に及んでも

財産が数十万しかないので

慰謝料までは払えないと言いながら

着物は返すと約束しようとするなど

破産管財人弁護士慌て制止?

刑事事件になる可能性の質問や

弁護士費用はどこからとの質問を

厳しい表情で牽制しつつヘトヘト…

まだ解離状態です。

 

娘さんの成人式には

何を着てほしいかとの質問に

「人の親として

やはり着物」と答えましたが

 

そんなに簡単な話ではなく

 

娘さんには複雑な思いが負の連鎖し

大変なこころの作業を強いることになりました。

 

弁護士の口から何度も出た

「仮絵羽」という言葉も

一枚の絵画のような「絵羽」が

仮縫いの状態

機能麻痺を起こした

社長の頭のなかを

象徴しているかのようです。

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