新潟県警察本部は
いじめを相談してきた
こどもや保護者などに
危険が及ぶ可能性があると判断した場合には
ボタンを押すと
110番通報となり
警察官が駆けつける
緊急通報装置を
新年度から無償で貸し出すことを決めました。
いじめも
ギャング化すれば犯罪ですから
スクールカウンセラーが治外法権をつくる学校からも
先生とグルになって子どもをいじめる場合もあり
子どもの絶望感は計り知れない。
通報できるようになるのは
画期的なことです。
あたりまえのことが
なかなか認められない国の話です。
15:10頃
南羽生~羽生駅間で発生した
人身事故の影響で
久喜~館林駅間の運転を見合わせています。

こころのケアをいたしましょう。
岡山で特攻服の卒業式 恒例化だそうです。
軍国教育化が進み
子どもは飼いならしてよろしいと明文化
軍人として使えそうにないと
規律を乱すアスペルガーは目の敵
片っ端から不治の病扱いするような
スクールカウンセラーが憲兵
世の中に出てゆくのは
特攻隊のような心境なのでしょう。
政権が変わったら
安倍じるしの公認心理士も廃案にしましょう。
そうすれば
特攻服なんか着たくなくなるでしょう。
警視庁新宿署の
女性巡査(23)が
捜査対象の
30代暴力団組員と交際し
捜査情報を漏らしたとして
書類送検後
停職6カ月の懲戒処分を受け
辞職しました。
「交際が発覚したら
警察官を続けられなくなる。
捜査情報を教えれば
黙っていてくれると思った」とのことです。
これも大人の発達障害なのでしょうか。
違いますね。
『戦場のメリークリスマス』の続きですが
「気」という言葉をよく使っていて
陰陽五行説の「気」で
元気や気力、気合のようなものです。
気力で乗り切らせるのは問題もありますが
今は何でも「脳」の問題にすり替える。
お腹が強調されています。
凶暴な軍人の名前は「ハラ」
感情を抑圧しているようで
酔っ払うと太っ腹な「釈放」
規律を乱した場合
「切腹」や
同性愛レイプの捕虜
「断食」が命じられます。
集団責任で
軍人は武士ではないので
ましてや精神文化の違う外国人
切腹などできないので
却って苦しむ様子を
自殺に追い込みながら
幇助するという
マッチポンプとして描かれている。
西洋人捕虜は
自決させられるのは「時の運」であり
できなくても「卑怯者」ではないし
「恥」じゃないと諭します。
『菊と刀』なんかが意識されているのでしょう。
お灸と一緒で
断食も懲罰として使われることがありますが
本来はどちらも健康法
デビッド・ボウイに
「まんじゅうより花がおいしい」と言わせ
思想的に反論させています。
断食は我慢大会ではなく
意識が変容し
味覚も変わるのです。
懲罰に使うような軍人にはわからない秘密
デビッド・ボウイは
何度も死ぬような目に遭い
最初のトラウマエピソードを思い出しながら
弟を救えなかった罪悪感
非暴力のうちに死んでゆき
捕虜なので抵抗できないのですが
凶暴な日本の軍人は
敗戦で立場が変わり処刑されました。
多くの軍人は
生還して
PTSDに苦しむのですね。
20:38頃
阿佐ケ谷駅で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせています。

PTSD予防教育が足りません。
東日本大震災の発生から7年がたち
こころのケアについては
PTSD予防=こころのケア
ますます重要となり
受診増で人手追い付かず だそうです。
直後からあれこれ表現するのはどうかという
珍説もありましたね。
震災で問題になるのは
PTSDなのに
Tはトラウマ
自称トラウマの専門家でないひとたちが
精神科チームが到着するまでの露払いをしたので
発達障害とかうつ病とかと誤診され
薬漬けになってしまったり
問題がこじれて
複雑化したあとに
こころのケアが必要だと報じられるようになりました。
自称トラウマの専門家でない方々は
現在も
ワーキングチームを派遣させ
指揮しておられるのでしょうか。
この間にトラウマの専門家となられたのでしょうか。