アメブロで話題にしてくださる方々が現れ
ありがたい
素敵な訳詞をしてもらえたりまでして
何でも書いてみるもんだなぁと思っていたら
ついでに話題にした一休さんの声とかで有名な
声優さんが亡くなられたとか…。
親しみやすくするために
かわいい姿が強調されてますが
政権争いで
母親から離され
寺に預けられPTSD予防中の一休さん
伝えたかったのは
悟りにおける
「直観」で
座禅で悟るのが難しいので
心理療法が生まれた。
実物は
破戒僧風なんですよね。
前記事のお二人のように
常識を超えていくひとたちの
流れにある
一休みなのでした。
心理療法の時間は
こういう感じの
不思議なものなのでしょう。
一気に結果は出て来ない全うなサイコセラピーですねー決して「ごっこ」ではないセラピーを実施するには合理的思考の外側でやらなきゃいけない事が自分の治療経験から得た2018年の一番の気づきですー(合理主義に洗脳されたDrイエローとの対話と真逆なメルとの対話を同時期に受けた事からの気づきです)それを受ける患者も合理主義を棄てなきゃそのセラピーも有効には働かないという事がどこぞのエラい方の論文に書いてありました
工場で大量生産されるセラピーカウンセリングは国家資格を持ったエラい人たちにお任せしておけばいいー最後にはモノホンのサイコセラピーが出来る人が信頼される人ととして自然淘汰されてその存在価値を認められるー法廷で嘘をついて自分の凄さをshowing offしようとしたストーカーさんが死ぬ直前にあれは嘘だったと着ぐるみの中のホントのIdthatidさんが自覚出来るようになる事を期待するしかないのかな?って、ドラゴン
ママとIdthatidさんを照らし合せながら観察してますー観察大事ですから
先生もドラゴンも今年はチームPerpetrators の嘘に悩まされましたけど、2019年はその苦痛をどうやって処理すれば良いのか全うな答えに巡りあえる様な対話が出来る事を祈ります
ーまた変な日本語になっちゃったかも….
Drイエローは、そういう位置づけの重要人物(ミステリーを解くという意味で重要参考人かな…)だったのですね。
言われてみれば、「着ぐるみ」とか「プロレス」とか、共通するキーワードも浮かび上がります
今年はほんとに理不尽な出来事に遭遇してビックリの連続でしたが、こうして一緒に考えていただくことができて感謝感謝です。
PTSD予防を標ぼうしている私が丸め込まれて沈黙するのではシャレにならないので、(記事の2人に続いて)私も頑張ろう!と思いながら書いた記事なのがバレバレ?
ええ
ちょっと記事から先生の呼吸が聞こえた感じでしたよ〜
(* ̄▽ ̄)フフフッ♪