東京都世田谷区の自宅で
昨年7月
派遣型マッサージ店の
30代女性従業員に性的暴行をしたとして
強制性交の疑いで逮捕されたそうですが
やはりお酒を飲んでいました。
お酒を飲んでいると
施術を受けられないとも書いてあると思います。
ジャニーズの事件も衝撃的でしたし
飲酒運転で逮捕された事件もありましたが
2つの要素が一緒になったような
表現をさせるのは
集合的無意識に住む
脚本家と映画監督です。
解離人格は
操り人形みたいなものですね。
千葉県野田市の
小学4年栗原心愛さん(10)が
自宅で死亡し
父親(41)が傷害容疑で逮捕された事件で
加害者である父親に脅され
個人情報漏えいした教育委員会について
文部科学省
児童生徒課の
松木秀彰生徒指導室長は
この対応は極めて不適切だったとして
県の第三者委員会などによる検証に
全面的に協力するよう
口頭で行政指導しました。
市にも
苦情が殺到しているそうです。
スクールカウンセラーは
第三者的な立場から新風を吹き込むために
配置されたのでしたが
医師の指示に従うと誓約して取得するような立場である
公認心理師が増えると
学校でこういう問題が起きた際にも
不都合ですね。
文科省には
そのあたりについての
提案も
お願いしたいところです。
千葉県野田市の
小学4年
栗原心愛さん(10)が
自宅で死亡し
父親(41)が傷害容疑で逮捕された事件で
心愛さんが
「夜中に起こされたり
起きているときにけられたり
たたかれたりされています」
「お父さんにぼう力を受けています。
先生、どうにかできませんか」と書いた
アンケートの回答のコピーを
教育委員会が父に渡したのは
「威圧的な態度に恐怖を感じ
屈してしまった」ためだそうです。
最近の流行として
学校は問題を
隠ぺいするだけでなく
加害者とタッグを組むという
事例も見聞します。
長いものには巻かれよの
事なかれ主義の現場に
長いものには巻かれよの象徴であるような
公認心理師が入り込むと
学校はますます恐ろしい場所になります。
教育委員会は
罪悪感でPTSD予防中でしょうか。
それなら
それが唯一の救いです。
PTSD予防教育で
子どもの命を守りましょう。