玄界島の82歳女性殺害事件もコロナ恐怖PTSDが引き金に

福岡市の玄界島で

みんな顔見知りの島なので

犯人逮捕まで

言い表しがたい不安に包まれた。

82歳の女性が頭を殴られるなどして

殺害された事件で

逮捕された男(45)は

「おとなしいというか

優しいというか

そんな感じ」という性格で

中学卒業後わかめ漁をしてきたけれども

借金があり

住まいを転々とするうちに

最近は

体調を崩していて

「1週間経つか経たないくらい前の時に」

「体温計を計ったら37度って言っていた」ので

仕事を休むように言われていたそうです。

 

コロナ騒動で増えた人身事故が

どうみても自殺

遺書がないと自殺件数に換算されないように

 

「PTSD予防」の画像検索結果

 

引き金となるコロナ感染拡大も

PCR検査という頼りないものから判断されるわけですが

コロナ以外にも反応する精度で

なかなか受けさせてもらえない一方で

相談した人の一割も受けておらず

退院前の検査まで含まれるとなると

どうとらえてよいかわからない数字…

PTSD誤診&薬害問題を眺めてきた人たちの脳には

全体的な因果関係が浮かび上がり

判断と行動の指針になっていることでしょう。

「推論とは」の画像検索結果

玄界島の82歳女性殺害事件もコロナ恐怖PTSDが引き金に」への2件のフィードバック

  1. ドラゴン🐲

    おはようございます😃
    確かに英国コロナの死者数の上昇率の勢いの強さには惑わされましたが、真実はそんなに直ぐには見えないという経験を幾つかしたことで焦燥感はそれほど盛り上がる事はありませんでした

    正しい「診たて」は直ぐには出来ないこともこの監禁生活で繋がった当事者さんたちの話し合いの場所に偏見に満ち溢れた支援者が乱入して来た事でよく理解出来ましたー事件から気づかされる事で当事者は少しづつ確実に成長していく事が出来るみたいですよ

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そうなんですね( ..)φメモメモ

      医学は「診断」から始まるわけですが、その診断を直撃したところが、コロナ先生の凄いところですね。
      もともと医学モデルではなく、診断しない立場の心理学は、子どもに発達障害というレッテル張って心療内科に送り込むような悪行を反省すべきです。
      乱入してきた支援者も、時流に踊らされ問題表現させられたカナリアかな?

      返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です