関市のベテラン市議(67)が市役所にPTSD解離性爆破予告\(◎o◎)/!

岐阜県

関市役所の支所に

爆破予告文を郵送した

爆弾のイラスト

関市の市議会議員が

5期目

威力業務妨害で

職員が

忙しいのに

爆破物捜査させられた。

逮捕されました。

解離すると

「現状を変えたい=破壊したい」と短絡的になる。

シヴァのイラスト

創造に必要な破壊神が単独行動すると…

こんな家庭嫌だ→家出

こんな父親嫌だ→殴る

行動化を予防するのも心理療法の役目です。

一番してはいけないことをするようになるということですが

どんどん凄い事例が出てきます。

加齢により

時空があいまいになる時期は

赤ちゃん返りのイラスト

魔の時ですがチャンス☯でもあります。

4 thoughts on “関市のベテラン市議(67)が市役所にPTSD解離性爆破予告\(◎o◎)/!

  1. ドラゴン🐲

    当事者として感じてるのは時空が曖昧になる時がとても危険なのだと思ってます
    そのためにはトラウマちゃんをキチンと理解してあげる事なのだと….
    色々な人たちとお話ししてて自分が治るためにはそこかが1番大切なところなのだと思ってたところです

    返信
      1. あ*=franoma

        傍から失礼します。

        「見て」「聞いて」「引き受けて」「踏み込む」のですか。
        それは…
        「見て」「聞いて」「引き受けて」、[隠れ虐待]、[集団ストーカー]、[心理操作]を国際社会を股にかけて実行する “2大カルト組織” ベースの《アベ友》犯罪集団と同じアプローチですね。
         流石、晋精会が認める公認心理師は違います。[人権蹂躙平気症]でしょう。我々は15年ほど連中にヤられ、人生グチョグチョですが、《アベ友》警察ゆえ決して連中を取り締まりませんね、その目的が[T4]で、安倍晋三王朝メンバーの目的に適っているから “international crime” なのに、日本では[合法]というわけです。そういう日本は、麻生太郎氏によれば「民度が高い」そうで…orz 氏は、何だか奴隷貿易に協力したアフリカの何処か部族の支配者みたいな。

        十日も身体拘束をすれば、普通に健康な人も落命しますが、ご落命のニュージーランド人青年を医療保護入院にした横浜市長も、死亡退院にした晋精会メンバーも、誰も責任を感じていないでしょう。十日も身体拘束をすれば普通に健康な人も落命することは常識ですが、未必の故意とされないどころか医療事故による傷害致死の可能性さえ問えないのではないでしょうか。

        連中は、“[T4]peril” 発生源です。
        “yellow peril” とセットですね。

        “[T4]peril”
        – Google 検索
        https://bit.ly/2Znldsy

        ご紹介の書籍をお書きになった公認心理師は、[黄禍]論をよくご存じで、『パパと怒り鬼』を紹介し、日本をノルウェー並みの「文明国」にしたかったものと推察します。しかしながら、教育分析ができていないが故に、当事者の《観察主体》を制圧して、ご自分の思い通りにするアグレッサー=女親分になられた模様です。ラスボス岩波明医師が君臨する昭和大学の医学生がタイ人女性を撲殺(←裁判なしのリンチ)で処刑する社会現象=PTSD現象が起きるのも無理がないPTSD否認=社会病理に浸かりきった “yellow clique” を構成する公認心理師の面々ですね。
         “yellow clique” メンバーである彼女のような[PTSD否認]状態の[モーレツ仕事人](←目的のためなら手段を選ばず人権蹂躙平気症の[«魂の必殺»仕事人])の存在が “yellow peril” 黄禍論を引き起こすのです。そして、その成果は、“[T4]peril” 発生です。タイから日本にいらしたデリヘル嬢を撲殺するとか。[PTSD否認]専門家は、初めから[PTSDの視座]を外しているので、タイ人デリヘル嬢撲殺事件をまともに観察&記述できず、客とサービス提供の契約を結んで出勤したら殺害されることさえある勤労者の “実際的な安全確保” 追求さえ等閑にするのでしたね。

        vimeo site:.ptsd.red
        – Google 検索
        https://bit.ly/2ZptBHR
        『パパと怒り鬼』←ノルウェーから

        確かに、デリヘル嬢はPTSD発症リスクが高い業務ですから、「誰もそういう業務に就かずに済む社会にしましょう」という政治スローガンは、ある意味 “politically correct” ではあります。しかしながら、「正しい政治目標はコレです」と提示してPTSD被害者を自分たちの Clique で[手駒]として利用することは、心理職の業務ではありません。なのに、本来の業務である心理支援そっちのけで、来談者を[手駒]にすることに血道を上げてしまうのかというと、 “clinical detachment” ができていないからでしょう。中井久夫医師の表現では、「鼻面を捉えて引きずり回す」行為です。よこはま発達クリニックで、Yさんご夫妻を《アスペ》ラベリングによって[広告塔]=手駒として利用した挙句、やはり単なる未治療PTSDだったので、パキシル少量を長期、連用させた挙句、花風社社長に内容証明つき郵便を送りつけて恫喝 acting out! ←解離する特権をエンジョイする状態に誘導してしまいました。けれども、処方者は一切、反省せず、Yさんが抗議したら警察に通報して “《なかったことにするストラテジー” で済ませたと言われています。処方者は、順天堂大学医学部の出身です。あの医師に比べれば、問診がDSMに陥るしかない筑波大学医学部から順天堂越谷病院にいらした(私の元)主治医のほうがマシでしょう。前者は、積極的に《アスペ》[ラベリング攻撃]を実行して当人の《観察主体》を呼び覚ますどころか《観察主体》にダメージを与えていますから、[T4]peril を生み出す[T4]clique メンバーゆえ、最悪なのです。一方、問診がDSMに陥るしかない状態の医師は、当人の《観察主体》を呼び覚ます問診&診察は出来ませんが、[T4]clique メンバーというわけではありません。明らかにマシですよね。

        翠雨先生の表現をお借りすれば、
        解離は «魂の行方不明» です。ここでいう[魂]は soul ですね。
        歴史的身体は、
        “ātman animated by soul”、
        その soul を当人が見失い、結果として[自分探し]が必要になる…と理解しております。我々3人家族は、元々そういう意味での[自分探し]はしていませんでした。15年あまりの攻撃を受けた後も、息子や私は[自分探し]はしていません。夫の場合は、不当な介入で状態が悪化した後、夫の保護人格が「私は何をするか判らない人間だ。警察を呼べ」と言った当にその時、[保護人格]当人にさえも soul が見えなくなった=酷い解離状態に陥ったでしょう。
         こうして振り返ってみると、多重人格化が進んでしまった場合でも、当人の soul を見失わずにいるのが保護人格だと言うこともできるでしょう。では保護人格が観察されない idthatid さまの場合、 soul は一体、どうしてしまったのでしょうか? 心理職の soul なしに他者への心理支援ができる筈もないのに…と思う次第です。
         後になって思えば、[T4]作戦を無自覚に展開中の「なんちゃって専門家」の群れから “《突撃SS隊員女子》acting out!を実行するスクールカウンセラーが出現するのも(不可避という意味で)偶然ではなかったでしょう。合掌=ナマステ
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        1. 翠雨 投稿作成者

          9年前のブログから少しも進化していない話しかできないのに、なぜか人気(らしいがAmazonの書評は正直)のDV専門家です。

          哲学を学びながら、わざわざこんな陳腐な傾聴論を書くことも驚きですが、この表紙にしてしまえる感性にショックを受けました。
          自覚があるのか、素人の方が「お上品」とお書きですね。品性を疑います。

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