集団自殺サイトも「自助グループ」型でPTSD否認のまま相互加害者型で逮捕傾向

インターネットで集まった3人が

東京都日野市の男性会社員(47)

静岡市清水区の無職の女性(21)

埼玉県所沢市に住む18歳の専門学生の少女

車中で

練炭自殺をお互いに手助けしようとしたとして

警察に逮捕されました。

PTSDは

流行に敏感なので

ここ数日の人身事故は

ハイジャンプ型ではなく

線路上に立ったり歩いたり横たわったり

自殺サイトも

自殺サイトも

集合的無意識内で

創造された

臨床心理学

1つの流行型ですが

流行りの自助会みたいなスタイルになるわけですね。

被害者から加害者への転身も短期傾向

鬼(ドラキュラ)として生きるために

人を喰った言動をし続ける。

助けているのか

足を引っ張っているのか

わからない構造も映し出す

PTSDの解離行動です。

4 thoughts on “集団自殺サイトも「自助グループ」型でPTSD否認のまま相互加害者型で逮捕傾向

  1. ドラゴン🐲

    おはようございます
    確かに流行の自助会でのコールターキー派vsスローテーパーの争いは意味が無いと感じてます
    闘いの向こう側に何があるのか?と思ってしまいます

    ドラゴン🐲はあくまでも治る事を模索する事を目的として場所を設定したのにいつのまにかお薬のやめ方に議論が変化していってしまい、そこで思いやりが欠けてるだとか、減薬中の方々が弱者アピールを展開していく事になってしまって….何となく感じたのはやっぱりそこにも「否認」が存在してるからなのかなぁーって思いました
    弱者アピールの強い人は平気で境界線乗り越えて来て来ますから要注意です

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    1. 翠雨 投稿作成者

      話が脱線して、本来の目的が霧散の無産で終了😞って構図ですね。
      客観的にはそうでも、【否認】の魔法がとけなければ、永遠に有効なチケットを買った人は無敵です。

      私にはそういう魅惑的な世界はつくれないけど、巻き込まないでね❤と見守る(言葉では言えない)のが精いっぱいなのです。

      返信
  2. ドラゴン🐲

    おはようございます
    ドラゴン🐲は今回、かなり無防備だったので巻き込まれていったと言ってもよいと思います(反省)
    先ずは自分の安全確保なんですよね
    ズルズルと引き込まれて言われるがままになってしまった状態ーで、気がついたら絵に描いた様な教科書通りのボーダーラインの症状に振り回されてたー当初は双極性障害だと言っていたのでそれを信じてたのですーでも、色々検索するとボーダーラインと双極性障害ってかなり似てるんですねーその違いを確認するのにYouTubeで検索しまくりました 笑笑
    でも、漸くご縁が切れたのでホッとしていますーあのまま継続していたら私が狂っていたと思いますー実際にカウンセリングしてもらいましたから

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    1. 翠雨 投稿作成者

      無事完遂したので言えることですが、無防備(素直?)だからこそ、どっぷり経験できて、ホンモノの知見が得られたのでしょう。
      勉強代も多少必要だと思います。机上論であれこれ言う輩に対して堂々と反論できるようになるのですから安いものです。
      訓練の最初の【ボーダーラインの洗礼】も、そんな感じです。「綱渡りをしている人にアブナイ!と叫ばない」ことは重要なんですよ(◎_◎;)

      この世界の話は、すべて非可逆的です。

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