民事裁判の第一回期日
被告の欠席はデフォなのですが
普通の生活をしていると?えっ?と
いきなり外国語風に聞こえますね。
原告・被告の話です…。
スラップ訴訟ともなると
言論弾圧が怖くて
学問や臨床ができるか!がデフォ(普遍的真実)
原告周辺からあれこれ言われるものでして
馬耳東風の訓練必要です。
この先生が
しかも体調不良なのに…と不思議だったのですが
よくある話なのだと今日知りました。
律儀に裁判所前まで車を飛ばされたらしい。
アメーバーブログの3名も
共通点は「PTSD」について書いてるくらい?
アスペ疑いを一度はかけられたことがあるも?
研究論文があるというのも?
他に
私の訴訟代理人だった弁護士と
私を解雇した職場
↑
関係者すべてにつきまとい
関係を破壊
↓
この方に呼び出され
お手紙もらった人は10人はいるかな?
私は今2つ訴えられてる。
本日の朝10時にココにご招待されていました。
傍聴された方のお写真です。
録画・録音は入り口から禁止と思うけど…。
長傘すら持ち込めず
最近は飛行機に搭乗する時みたいな
厳戒態勢です。
アブナイ人も増えましたからね。
裁判の日に
記事の末尾に
裁判のことをちょっと書き足して
こんなコメントが来たら
偶然なんでしょうが
怪しすぎて
トラウマの再来になりそうになったりもしますよね。
こういうことありましたから…
被告時代の原告
欠席だけど朝からストーカー行為
ちなみに訴訟記録は閲覧しに行かないでください。
提訴予告リストに掲載されるリスク大です。
はすみ先生のように書いておこうかなと思わせられるみたいです。
そのブロガーからは
昨日
私の方にも妙なコメントあり
心理職じゃなくても
こういうコメントはどうかと思います。
気味が悪かったです。
裁判の被告ともなると
PTSD予防が必要みたいです。
第二回目の日が決まったら
またご報告しますね
ポエマーさん(?)は尾木ママ応援団かなぁと思いますが、確認する術はありません。
idthatid さまの[動機]は、ネット上で拾った例文:
“For it is for your sake that I have borne reproach, that dishonour has covered my face.” という[逆恨み]でしょう。
https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12644043218.html
に書き足しました。
「Sは許せん」「おまえらみんな(クソボッコ)」(https://ptsd.red/ptsd%E3%81%A8%E3%81%AF/ptsd%E3%81%AE%E7%99%BE%E8%8A%B1%E7%B9%9A%E4%B9%B1/%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%AF%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E5%BC%B7%E8%A6%81%E3%81%8B%E3%82%89/%E3%80%90%E6%80%AA%E6%96%87%E6%9B%B8%E3%80%91%E5%AE%89%E8%AB%87%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%F0%9F%92%80%E3%83%A1%E3%82%BD%E3%83%83%E3%83%89/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%89%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BCs-%E5%85%88%E7%94%9F%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%9B%86%E5%9B%A3%E8%A8%B4%E8%A8%9F/)人格の別ブログかなぁと思ったのですが、同じく、よくわかりません。
逆恨みであることは確かですね。
ちょぴっと違う気がするけど….
違うかもしれません♪
[逆恨み]とは、「ちょぴっと違う」気がするというドラゴンさまのコメント:
https://bit.ly/37miLHR
に対しての私の考えです。
“Perpetrator-Victim関係” の形成&固定を目論むスクール・カウンセラーが[制圧]に失敗して、親子を “willing victim” に仕立て上げ損ねたので、 “willing victim” に仕立て上げる際に邪魔になる人々に[真人間]ならやらない[濫訴]攻撃をスタートした…本来ならば、
①そもそも心理職が “Perpetrator-Victim関係” の形成&固定を目論むのが間違い。
②スクール・カウンセラーのレーゾンデートルは[心理支援]であって[制圧-bully]ではない。
③原因はともあれ、毛色の変わった家族(父母&息子)が[鴨ネギ]にならないのは、家族が構成メンバー各人の《観察主体》を互いに尊重しているからに過ぎないのに、それが理解できない心理職も精神科医も心療内科医も専門性が低すぎる…そのことに気づく[千載一遇]のチャンスだったかも知れないのに、自らが “mentally disabled person” であると気づくことができず、[鴨ネギ]化することを受け入れない他者を[攻撃]対象にしてきた。
…こういう[現象]を[逆恨み]と呼びます。
結局のところ、“the principle of charity” と共に、法哲学、科学哲学、宗教哲学の3つは決して外してはならないということです。
idthatidさまは、[アメブロ]襲撃をなさったので、アメブロに書きました。
https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12644289054.html
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ちょぴっと違うというのは、ポエマーさんの話の方みたいですよ。
鴨葱強要&柳の下のどぜう妄想みたいな話は興味深いので、これから拝見しますね♪