歯並び活舌すら遺伝ではない ~PTSD身体症状の作られ方②

歯並び活舌すら遺伝ではない ~PTSD身体症状の作られ方①を書いたら

インフルエンサーの笹山先生が

最近はコロナウイルス・ウォッチャーとしてもご活躍

「あーあ、またかぁ」「やっぱりね」

「しかたないね」で済ませてしまいそうな

事件も

PTSDの依存症の事例として見抜かれていた。

「滑舌」と言えば

活舌じゃなかった💦

歯医者さんの映像に引きずられてました。

言い間違いには意味があります(フロイト先生)

早口言葉 | 日本語教師のいろはにほへと~中国の大学編~

トレーニングとも言えない遊びに

早口言葉があるし

(心理療法とも呼ばなかった頃の箱庭遊びみたいなもの)

吃音に似たものに

吃音PTSD

「訛り」があるけど

それは人間関係をほっこりさせるもので

滑舌以上に直す必要もないこと

今は何でも直そうとする。

集合的無意識における現象であることを

教えてくださいました。

大局的な視座に加えて

「鑑別」や「区別」

何でも治さなくていいこと

伝統的な知恵

とてもお勉強になります。

寿限無|数ページよめる|絵本ナビ : 齋藤 孝,工藤 ノリコ みんなの声 ...

2 thoughts on “歯並び活舌すら遺伝ではない ~PTSD身体症状の作られ方②

  1. ドラゴン

    おはようございます😃
    私も最近、書き間違えしてました。
    「自律神経」と書くところを「自立神経」と漢字変換していて、作ったスライド全部の「自立神経」を「自律神経」に修正しました💦
    それをした後で、ボスに「ドラゴン🐲さん、よく気がつきましたね」って褒められたのか、イヤミなのかがよくわからないコメントを頂き、複雑な心境でした(笑)

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      最初の先生みたいにハキハキと、「誰でもお家で簡単にできる心理療法ありますよー❤」「どんなのか知りたいですよねー」「今日は特別紹介しちゃいマス!」みたいなYouTubeあったらおもしろいなーとか妄想していたら、舌を活き活きと動かしているシーンが出てきて呆気に取られて…👅(^_-)-☆
      私も真面目に言っている部分と不真面目な部分が入り混じってるかも…? 不真面目も遊びには大事☯なんですが(笑)

      心理療法では、自律と自立も、よく話題になる肝要の1つですからね。
      ビミョーですね(笑)

      返信

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