「表現の不自由展」の関係者に
この展覧会については私も大反対!ですが
暴力はダメです。
日本は一応のところ法治国家なので
脅迫メールを送ったとして
「お前らの中で死人が出ても不思議ではない」
「海にでも叩き込んでやりたい」との脅迫メールを5回
兵庫県の
会社員の男が
逮捕されました。
「メールを送信したことに間違いありませんが
脅迫の意図ではなかった」と容疑を否認は
「包丁で刺したが死ぬとは思わなかった」と同意
私への業務妨害は
11月30日に続き
皆様ご存じの著名精神科医が同席の予定
なぜ逮捕されないのか
誰か教えてください。
行き帰りにコロナ感染しないよう、お気をつけて行ってらしてくださいね。
おかげさまで(感謝
感謝
)安心して気が抜けたのか、罹らないハズ(馬鹿印
)の風邪気味で、コロナ入院させられないように(京都基準)気をつけます♪
この私でも裁判所ではマスクしてますよ。
法律は凄いでしょ♪
傍から失礼します。
「生老病死は[自我]の思いどおりにはならない」から[セルフネグレクト強要]を受容させてはならない…というのが[鬼畜]ではない正常な=“spiritual beauty” です。
https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12713745481.html
鬼畜=PTSD否認
であり、解離言動は、
“象徴-driven”
です。
https://franoma.info/象徴-driven
と拙ブログ記事:
https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12714137226.html
に書きました。
iPhoneから送信
そうですよね。
忘れられがちな魂の基本的なお話ですから、ことあるごとにいろんな場所に書いておく必要があります。
いつもありがとうございます_(_^_)_
«stigma を付けてから[箱庭療法]をする人が世界中に沢山いるので、stigmaを受容するために箱庭療法を受ける人がマジョリティです。そんな[箱庭療法]に適応すると、
当人の[魂]と共にある[保護人格]が “functional somatic phenomena” を活かして[昇華]つまり[自己実現]への途を行くことを妨害する《人道上の罪》にしかなりません。だから、我々も河合Jr. や岩宮恵子さんの息がかかった人とは関わり合いにならないように気をつけています。»
https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12714174300.html
と書きました。
iPhoneから送信
箱庭との関連はそういうことになりますね。
その息コロナより危険
スピリチュアルビューティーはサイコーです
同意♪
傍から失礼します。
かつてのコメントを参照しやすいように短縮URL:
https://franoma.info/ErlebnisとEreignisそして実存
を作りました。
この辺を整理すると、
ルーマンvsハーバーマス論争は不毛で、
好きな方を選べばOKとなるハズです。
[社会システム]構想には断然、電波オヤジ殿ルーマンですが、西洋ボーズvs東洋坊主を考察して社会システムを東洋向けにローカライズするには、ハーバーマスが不可欠になるという[こと]になるでしょう。
ありがとうございます_(_^_)_
もう宗教戦争はたくさんです。
好きなように理解したいですね。
傍から失礼します。
“functional somatic phenomena” は、
機械論的合理主義に収まらない。人間にできることは、合理主義を捨てることではなく
合理論=理性論
という認識で[合意形成]を進めることです。
https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12713661944.html
と拙ブログに書きました。
明治維新の前後からスタートしている[政治弾圧]第一主義という社会問題=PTSD現象の鎮静化を図ることがポイントゆえ、母子合同箱庭療法で、母子が家族レベルの荒波=PTSD現象で難破して土左衛門にならないようにすることが第一ですね。
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真逆の位置づけにある箱庭は本当に不思議なものです。
アメブロにもお答えいただきました_(_^_)_
ドラゴンさまのコメントに短縮URL:
https://franoma.info/それが出来れば大女優
を作りました。
https://franoma.info/自己防衛と自我防衛は違うよ大塚さん
https://franoma.info/Dr蝦名はアメリカ政治学ベースらしい
ありがとうございます_(_^_)_
我々への《不当な介入》スタートは1997年です。
その前年、1996年の
【落語】柳家小三治/死神(1996年) https://youtu.be/gBoVPMBGX8c
我々は庶民派ゆえ
https://franoma.info/cohesionとcollusion-法治主義と立憲主義
で、先祖代々『死神』みたいな落語は好きです。
これが心底、笑える庶民派は、処方薬[依存症]には陥らないでしょう。
嬲り殺しにされた親日ハンガリー
オヤジも、これくらいなら理解できるけど、
『駱駝』
は無理でした。
駱駝の骸を背負って、泣きながら、
日本人庶民派は「かんかんのう」を踊って見せる…
そんな時代が続きます。
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『死神』は面白いです。
そういえば、まだ『駱駝』聴いてなかった