『silent』聴覚型PTSDと記憶型PTSD

フジテレビのドラマですが

高校生の時に

だんだん聴こえなくなり

― ドラマの中でトラウマが明かされるのでしょうか。

どう適応するか

友達を心配させないようにしなくてはならないという

2つの問題を背負いました。

話す気力を取り戻す過程も興味深いです。

― 話す能力は失われていない。

あらすじや

人間関係が

少なくとも一度変わる。

適応論のためには2度

自己実現のためには3度

当事者と

突然姿を隠す。

取り巻く人々の心境は

戸惑い

①あきらめる方向で適応

②真実を知りたいと行動

 ―知るだけで終わるか新しい関係に進むか

 

『冬ソナ』と何ら変わりません。

韓流ブームの最初

 

冬ソナ』韓流ブームから15年…「韓国ドラマ」の今とその“チカラ ...

 

PTSD治療と負の連鎖のヒントになる

理論の1つかと思いました。

 

視力を失った場合も

見えないのは別格のような気がするけれども…

まさか視力だけとは思わなくて

離人症はそういう意味でも特殊で

現実感の喪失だけと意識する。

混乱することが多いでしょうから

異次元に紛れ込んだ気がする。

あらゆるPTSDに共通の核心でしょう。

 

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